症例一覧

    副作用/有害事象が疑われるとして報告された症例について、報告年度・四半期、種類、報告職種、報告分類、状況、性別、年代、身長、体重、転帰、原疾患等、被疑薬名(一般名及び販売名)、一回投与量、投与開始日、投与終了日、投与経路、適用理由、要指導/リスク区分、被疑薬の処置、再投与による再発の有無、評価、副作用/有害事象、発現日、併用被疑薬名(一般名)、併用薬名(一般名)に関する情報を提供します。なお、転帰が死亡の症例については、被疑薬と死亡との因果関係の評価を参考として掲載しています。評価中の症例は評価欄が空欄になっていますが、評価が済み次第、順次掲載します。転帰が死亡の症例以外の症例は評価を掲載しておりません。
評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について
 A:被疑薬と死亡との因果関係が否定できないもの
 B:被疑薬と死亡との因果関係が認められないもの
 C:情報不足等により被疑薬と死亡との因果関係が評価できないもの



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報告年度・四半期 2019・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 上咽頭炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ヘパリーゼG         経口 上咽頭炎(風邪) 第三類医薬品 不明    
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 60kg台 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ヘパリーゼV 5 {DF} 20190210 20190210 経口   第三類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシー反応(20190210)  
併用薬    

報告年度・四半期 2017・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 糖尿病   アミロイドーシス  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ウィンビーZα 200 mL   201712 経口   第三類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
血中ブドウ糖増加(20171207)  
併用被疑薬    
併用薬 シタグリプチンリン酸塩水和物   アカルボース   クロピドグレル硫酸塩   ラベプラゾールナトリウム   ゾルピデム酒石酸塩   シロドシン  

報告年度・四半期 2017・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 冷感  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ラムールQ     20170816 20170817 経口 冷感(冷え症の改善目的) 指定第二類医薬品 投与中止    
ボノプラザンフマル酸塩/タケキャブ 2 {DF} 20170809 20170816 経口 ヘリコバクター感染(ピロリ菌除菌)   非該当    
アモキシシリン水和物 6 {DF} 20170809 20170816 経口 ヘリコバクター感染(ピロリ菌除菌)   非該当    
クラリスロマイシン 2 {DF} 20170809 20170816 経口 ヘリコバクター感染(ピロリ菌除菌)   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群(20170818)  
併用薬 プレドニゾロン   アルファカルシドール   ランソプラゾール  

報告年度・四半期 2017・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 疲労  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/キューピーコーワゴールドα‐プラス         経口 疲労   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能検査異常  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ヘパリーゼプラスII         経口   第三類医薬品 不明    
副作用/有害事象
(発現日)
急性肝炎  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 気管支炎   アルコール摂取   タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ゼナジンジャー 50 mL 20160419 20160420 経口 上咽頭炎 第二類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
全身性浮腫(20160420)  
併用被疑薬 鎮咳去たん剤  
併用薬    

報告年度・四半期 2015・第三 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 疲労   アルコール摂取   タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/キューピーコーワゴールドα 1 DF 201509 20151013 経口 疲労 第三類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
心筋炎(20151006)   紅斑(20150930)  
併用被疑薬    
併用薬 レボフロキサシン水和物   ニフェジピン   オルメサルタン メドキソミル   クラリスロマイシン   シタグリプチンリン酸塩水和物   メトホルミン塩酸塩  

報告年度・四半期 2015・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/グロンサン強力内服液 1 DF 1990   経口   第三類医薬品 不明    
副作用/有害事象
(発現日)
胆嚢炎(20151111)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2015・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 170cm台 体重 70kg台 転帰 軽快
原疾患等 腎癌   高血圧   脂質異常症   脳梗塞  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/リポビタンゴールドX     20151028 20151102 経口   第三類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹(20151102)  
併用被疑薬 イオヘキソール   放射性医薬品  
併用薬 イミダプリル塩酸塩   インダパミド   アスピリン   ロラタジン   アムロジピンベシル酸塩   ドキサゾシンメシル酸塩   フェノフィブラート  

報告年度・四半期 2015・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/キューピーコーワゴールドα‐プラス         経口   第三類医薬品 不明    
副作用/有害事象
(発現日)
浮動性めまい(20150924)   感覚鈍麻(20150924)   血圧低下(20150924)   体温低下(20150924)   悪心(20150924)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2014・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 倦怠感  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/キューピーコーワゴールドα‐プラス         経口 倦怠感 第三類医薬品 投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
血中尿酸増加(201407)   γ−グルタミルトランスフェラーゼ増加(201407)   過労(201407)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2014・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ラムールQ 2 DF 20141127 20141127 経口   指定第二類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシー反応(20141128)  
併用被疑薬 その他の滋養強壮薬(一般薬)  
併用薬    

報告年度・四半期 2014・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/キューピーコーワゴールドα‐プラス         経口   第三類医薬品 不明    
副作用/有害事象
(発現日)
血中カリウム増加  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2014・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 高齢者 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/リポビタンゴールドα 1 DF     経口   第二類医薬品 不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高カリウム血症  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2013・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/キューピーコーワゴールドα       20130812 経口   第三類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
徐脈(201303)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2012・第四 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ビイレバーキング         経口   第三類医薬品 不明    
副作用/有害事象
(発現日)
湿疹  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2012・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 疲労   ざ瘡  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/キューピーコーワゴールドα 1 DF 201206 20120830 経口 疲労 第三類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群(20120830)  
併用被疑薬 ミノサイクリン塩酸塩  
併用薬 ロルノキシカム   レバミピド   118C00A  

報告年度・四半期 2011・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 間質性肺疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/キューピーコーワゴールドα     20111128   経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
下痢(20111128)   嘔吐(20111128)   血圧低下(20111128)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2011・第三 種類 その他 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/クロンミン内服液 1 DF 20100924 20100927 経口   第二類医薬品 不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害  
併用被疑薬 健胃消化剤(一般薬)  
併用薬    

報告年度・四半期 2011・第一 種類 その他 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ゼナF−II     200911 200911 経口   第二類医薬品 不明    
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹  
併用被疑薬 総合感冒剤(一般薬)  
併用薬 UNKNOWNDRUG  

報告年度・四半期 2011・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 170cm台 体重 70kg台 転帰 軽快
原疾患等 糖尿病   脂肪肝   血便排泄   痔出血  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ナンパオ源気       20110418 経口   第二類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20110413)  
併用被疑薬 生薬(一般薬)  
併用薬 イルベサルタン   トリクロルメチアジド   ピオグリタゾン塩酸塩   ラベプラゾールナトリウム   エチゾラム   パロキセチン塩酸塩水和物   ブロチゾラム  

報告年度・四半期 2009・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/新ヘパリーゼプラス     20100114 20100119 経口   第三類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20100119)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2009・第四 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/パニオンコーワ錠 1 DF     経口   第一類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
排尿困難  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2009・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ヘパリーゼDX 2 DF 200908 200908 経口   第二類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
上腹部痛(200908)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2009・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 排尿困難  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ハイゼリー顆粒SP 1 DF   20090421 経口   第三類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
急性肝炎(20090421)  
併用被疑薬    
併用薬 その他の滋養強壮薬(一般薬)   ジスチグミン臭化物   漢方製剤(一般薬)  

報告年度・四半期 2008・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/新リコリス「ゼンヤク」 1 DF     経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
偽アルドステロン症  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2008・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/新ヘパリーゼドリンク     200809 200809 経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシー反応(200809)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2008・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 疲労  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/キューピーコーワゴールドα 1 DF 20080713 20080713 経口 疲労   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
固定疹(20080713)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2007・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 敗血症   急性腎障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ビイレバーキング 10 mL 20071207 20071214 経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性皮疹(20071214)  
併用被疑薬    
併用薬 リシノプリル水和物   グリベンクラミド   アスピリン・ダイアルミネート   イトプリド塩酸塩   センノシド   大建中湯  

報告年度・四半期 2007・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 上咽頭炎   うつ病   胃潰瘍  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/キューピーコーワゴールドα 1 DF 20070505 20070505 経口 上咽頭炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
出血性胃潰瘍(20070505)  
併用被疑薬    
併用薬 ウルソデオキシコール酸   センノシド   ピコスルファートナトリウム水和物   ラフチジン   ジメチコン  

報告年度・四半期 2007・第三 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ラムールQ 2 DF 20070705 20070706 経口 閉経期症状   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20070706)  
併用被疑薬    
併用薬 コレスチミド   センナエキス   チキジウム臭化物   テプレノン  

報告年度・四半期 2006・第三 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 疲労   うつ病   不眠症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/新ヘパリーゼプラス 4 DF 200607 20061126 経口 疲労   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20061120)  
併用被疑薬 ウコン   グリチルリチン酸一アンモニウム・グリシン・DL−メチオニン配合剤  
併用薬 パロキセチン塩酸塩水和物   ブロマゼパム   ブロチゾラム   酪酸菌配合剤   チザニジン塩酸塩  

報告年度・四半期 2006・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ビタアルト3000 100 mL     経口 倦怠感   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群(20060926)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2006・第一 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/リコリス「ゼンヤク」エース     20060529 20060529 経口 上咽頭炎   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
痙攣発作(20060529)   過換気(20060529)  
併用被疑薬    
併用薬 総合感冒剤  

報告年度・四半期 2005・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ビイレバーキング 10 mL 200505 200506 経口     非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20050719)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2004・第二 種類 自発報告 報告職種 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/金蛇精(糖衣錠) 3 DF 2001 20040819 経口 倦怠感   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常   黄疸  
併用被疑薬 リマプロストアルファデクス  
併用薬 わかもと   キャベジン   ビオフェルミン  

報告年度・四半期 2004・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 便秘  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ハイゼリーV 50 mL 20040320 20040406 経口 食欲減退   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
急性肝炎(20040407)  
併用被疑薬    
併用薬 ジソピラミド   テオフィリン   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2004・第三 種類 自発報告 報告職種 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
総合代謝性製剤(一般薬)/ビイレバーキング 10 mL 20041016 20041020 経口 栄養補給   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性皮疹(20041020)  
併用被疑薬    
併用薬