| 評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について |
| A:被疑薬と死亡との因果関係が否定できないもの |
| B:被疑薬と死亡との因果関係が認められないもの |
| C:情報不足等により被疑薬と死亡との因果関係が評価できないもの |
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師;薬剤師 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 60歳代 | 身長 | 170cm台 | 体重 | 70kg台 | 転帰 | 回復 | |||||||
| 原疾患等 | 痛風 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| セファクロル/ケフラール | 20250805 | 20250805 | 経口 | C−反応性蛋白増加(CRP上昇) | 不明 | アナフィラキシーショック(再投与なし) | ||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 20250801 | 20250805 | 経口 | 痛風(痛風) | 不明 | |||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
アナフィラキシーショック(20250805) | |||||||||||||||
| 併用薬 | トリクロルメチアジド ロスバスタチンカルシウム アジルサルタン エソメプラゾールマグネシウム水和物 カルベジロール ペマフィブラート ダパグリフロジンプロピレングリコール水和物 ニフェジピン デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物 レンボレキサント | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 60歳代 | 身長 | 160cm台 | 体重 | 50kg台 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| セフトリアキソンナトリウム水和物 | 20250725 | 20250802 | 静脈内(明記されていない場合) | 投与中止 | 多形紅斑(再投与なし) | |||||||||||
| ミノサイクリン塩酸塩 | 20250725 | 20250802 | 経口 | 投与中止 | 多形紅斑(再投与なし) | |||||||||||
| アセトアミノフェン | 20250725 | 20250802 | 経口 | 発熱(発熱・関節痛) | 投与中止 | 多形紅斑(再投与なし) | ||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
多形紅斑(20250725) | |||||||||||||||
| 併用薬 | シタグリプチンリン酸塩水和物 ボグリボース | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 60歳代 | 身長 | 170cm台 | 体重 | 70kg台 | 転帰 | 死亡 | |||||||
| 原疾患等 | 肝硬変 肝腎症候群 アルコール摂取 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| レボフロキサシン水和物 | 500 mg | 経口 | 投与中止 | 中毒性表皮壊死融解症(再投与なし) | ||||||||||||
| アセトアミノフェン | 1000 mg | 経口 | 投与中止 | 中毒性表皮壊死融解症(再投与なし) | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症(20250415) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ボノプラザンフマル酸塩 トルバプタン フロセミド イソロイシン・ロイシン・バリン | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 50歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 股関節手術 処置後感染 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| リネゾリド/ザイボックス | 1200 mg | 20250305 | 20250318 | 静脈内(明記されていない場合) | 処置後感染(原疾患治療のため) | 投与中止 | ||||||||||
| クリンダマイシンリン酸エステル | 2400 mg | 20250305 | 20250331 | 静脈内(明記されていない場合) | 処置後感染(原疾患治療のため) | 投与中止 | ||||||||||
| リファンピシン | 450 mg | 20250305 | 20250331 | 経口 | 処置後感染(原疾患治療のため) | 投与中止 | ||||||||||
| レボフロキサシン水和物 | 500 mg | 20250319 | 20250331 | 経口 | 処置後感染(原疾患治療のため) | 投与中止 | ||||||||||
| ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソプロフェン | 180 mg | 20250321 | 20250331 | 経口 | 処置後感染(原疾患治療のため) | 投与中止 | ||||||||||
| ランソプラゾール/ランソプラゾールOD | 15 mg | 20250304 | 20250331 | 経口 | 処置後感染(原疾患治療のため) | 投与中止 | ||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 1200 mg | 20250314 | 20250331 | 経口 | 処置後感染(原疾患治療のため) | 投与中止 | ||||||||||
| バンコマイシン塩酸塩 | 20250305 | 20250305 | 不明 | 処置後感染(原疾患治療のため) | 投与中止 | |||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
多形紅斑(20250327) 白血球減少症(20250331) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 80歳代 | 身長 | 140cm台 | 体重 | 30kg台 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 1500 mg | 20250409 | 20250511 | 不明 | 疼痛(人工骨頭挿入後の疼痛) | 投与中止 | ||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
薬物性肝障害(20250510) | |||||||||||||||
| 併用薬 | エルデカルシトール | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳未満 | 身長 | 130cm台 | 体重 | 30kg台 | 転帰 | 回復 | |||||||
| 原疾患等 | 発熱 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 発熱 | 不明 | |||||||||||||
| L−カルボシステイン | 経口 | 発熱 | 不明 | |||||||||||||
| セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 | 経口 | 発熱 | 不明 | |||||||||||||
| ドンペリドン | 経口 | 発熱 | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳未満 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 不明 | ||||||||||||||
| イブプロフェン | 経口 | 不明 | ||||||||||||||
| アンピシリンナトリウム・スルバクタムナトリウム | 静脈内(明記されていない場合) | 不明 | ||||||||||||||
| セファゾリンナトリウム | 不明 | 不明 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 70歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| ラメルテオン/ロゼレム | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 投与中止 | 中毒性表皮壊死融解症(再投与なし) | ||||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 投与中止 | 中毒性表皮壊死融解症(再投与なし) | ||||||||||||
| ファモチジン | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 投与中止 | |||||||||||||
| セファゾリンナトリウム | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 投与中止 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 10歳未満 | 身長 | 体重 | 10kg台 | 転帰 | 軽快 | ||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 75 mg | 不明 | 不明 | 経口 | 鎮痛療法(鎮痛剤) | 不明 | ||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
肝障害(不明) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳未満 | 身長 | 130cm台 | 体重 | 30kg台 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| ドンペリドン | 経口 | 発熱 | 不明 | |||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 発熱 | 不明 | |||||||||||||
| L−カルボシステイン | 経口 | 発熱 | 不明 | |||||||||||||
| セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 | 経口 | 発熱 | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 780 mg | 不明 | 上咽頭炎 | 不明 | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医療関係者 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 不明 | 身長 | 体重 | 転帰 | 回復 | |||||||||
| 原疾患等 | ウイルス性上気道感染 溶血 遺伝子変異 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 発熱(発熱) | 投与中止 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
溶血 | |||||||||||||||
| 併用薬 | セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 50歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 死亡 | |||||||||
| 原疾患等 | アルコール摂取 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
各種物質毒性 ショック 脱水 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医療関係者;消費者等 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| ボノプラザンフマル酸塩/タケキャブ | 10 mg | 202409 | 202410 | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 不明 | 中毒性表皮壊死融解症(不明) | |||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 不明 | |||||||||||||
| アンブロキソール塩酸塩/アンブロキソール塩酸塩徐放OD | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 不明 | |||||||||||||
| アスピリン/バイアスピリン | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師;薬剤師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 60歳代 | 身長 | 170cm台 | 体重 | 70kg台 | 転帰 | 回復 | |||||||
| 原疾患等 | 慢性C型肝炎 脊髄症 腰部脊柱管狭窄症 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 600 mg | 20250805 | 経口 | 脊髄症(頚椎症性脊髄症) | 投与中止 | |||||||||||
| ウルソデオキシコール酸 | 100 mg | 20030429 | 20250805 | 経口 | 慢性C型肝炎(慢性C型肝炎) | 投与中止 | ||||||||||
| ランソプラゾール/ランソプラゾールOD | 15 mg | 20180326 | 20250805 | 経口 | 胃食道逆流性疾患(逆流性食道炎) | 投与中止 | ||||||||||
| プレガバリン/プレガバリンOD | 150 mg | 20230206 | 20250805 | 経口 | 腰部脊柱管狭窄症(腰部脊柱管狭窄症) | 投与中止 | ||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
肝機能異常(202508) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 上咽頭炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 780 mg | 不明 | 上咽頭炎(風邪) | 非該当 | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 70歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 不明 | ||||||||||||||
| ビベグロン | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| コハク酸ソリフェナシン | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
汎発性膿疱性乾癬 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ビカルタミド ロスバスタチンカルシウム アムロジピンベシル酸塩 セファレキシン | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 上咽頭炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 780 mg | 不明 | 上咽頭炎(cold) | 不明 | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 癒着 | |||||||||||||||
| 併用薬 | メチルプレドニゾロン corticosteroids 白色ワセリン アドレナリン | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 60歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 回復 | |||||||||
| 原疾患等 | C型肝炎 高血圧 疼痛 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| プレガバリン/リリカOD | 202505 | 2025 | 経口 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 投与中止 | 肝機能検査値上昇(無) | ||||||||||
| アムロジピンベシル酸塩/アムロジピン | 2025 | 経口 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 投与中止 | 肝機能検査値上昇(無) | |||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 2025 | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 投与中止 | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
肝機能検査値上昇(202507) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ラベプラゾールナトリウム | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 30歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | アルコール乱用 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 8 g | 経口 | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒 アルコール相互作用 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 細菌感染 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| プレドニゾロン/プレドニン | 5 mg | 適応症不明の製品使用(未記載) | 増量 | |||||||||||||
| スルファメトキサゾール・トリメトプリム/バクタ | 経口(048) | 適応症不明の製品使用(未記載) | 投与中止 | |||||||||||||
| フェブキソスタット | 経口(048) | 適応症不明の製品使用(未記載) | 投与中止 | |||||||||||||
| フロセミド | 経口(048) | 適応症不明の製品使用(未記載) | 投与中止 | |||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口(048) | 適応症不明の製品使用(未記載) | 投与中止 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
好酸球増加と全身症状を伴う薬物反応 | |||||||||||||||
| 併用薬 | IMMUNOSUPPRESSANTS | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 消費者等 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 不明 | 身長 | 体重 | 転帰 | 死亡 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| フェンタニルクエン酸塩 | 経皮 | 適応症不明の製品使用 | 非該当 | |||||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 経口 | 疼痛 | 非該当 | |||||||||||||
| トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤/トラムセット | 経口 | 適応症不明の製品使用 | 非該当 | |||||||||||||
| アミノ酸・糖・電解質・ビタミン(4)/ビーフリード | 静脈内点滴 | 適応症不明の製品使用 | 投与中止 | |||||||||||||
| モルヒネ塩酸塩水和物/アンペック | 直腸 | 適応症不明の製品使用 | 非該当 | |||||||||||||
| モルヒネ塩酸塩水和物 | 皮下 | 適応症不明の製品使用 | 非該当 | |||||||||||||
| 開始液(1)/ソルデム1 | 静脈内点滴 | 適応症不明の製品使用 | 非該当 | |||||||||||||
| ブドウ糖 | 静脈内(明記されていない場合) | 低血糖 | 非該当 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
酸素飽和度低下 肺水腫 血中カリウム増加 誤嚥 呼吸困難 低血糖 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 30歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 8 g | 経口 | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
各種物質毒性 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 30歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 4.5 g | 経口 | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
各種物質毒性 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 30歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 頭痛 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 経口 | 不明 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
急性肝不全 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医療関係者 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 20歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| カルバマゼピン/テグレトール | 不明 | 不明 | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用) | 非該当 | 意識変容状態(再投与なし)、薬物相互作用(再投与なし) | ||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 不明 | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用) | 非該当 | 意識変容状態(再投与なし)、薬物相互作用(再投与なし) | ||||||||||
| ミルタザピン | 不明 | 不明 | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用) | 非該当 | 意識変容状態(再投与なし)、薬物相互作用(再投与なし) | ||||||||||
| クエチアピンフマル酸塩/クエチアピン | 不明 | 不明 | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用) | 非該当 | 意識変容状態(再投与なし)、薬物相互作用(再投与なし) | ||||||||||
| エチゾラム | 不明 | 不明 | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用) | 非該当 | 意識変容状態(再投与なし)、薬物相互作用(再投与なし) | ||||||||||
| オランザピン | 不明 | 不明 | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用) | 非該当 | 意識変容状態(再投与なし)、薬物相互作用(再投与なし) | ||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
意識変容状態(不明) 薬物相互作用(不明) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 50歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| リネゾリド/ザイボックス | 1200 mg | 20250305 | 20250318 | 静脈内(明記されていない場合) | 処置後感染(Post-hip prosthesis surgery infection) | 非該当 | ||||||||||
| クリンダマイシンリン酸エステル | 2400 mg | 20250305 | 20250331 | 静脈内(明記されていない場合) | 処置後感染(Post-hip prosthesis surgery infection) | 投与中止 | ||||||||||
| リファンピシン | 450 mg | 20250305 | 20250331 | 経口 | 処置後感染(Post-hip prosthesis surgery infection) | 投与中止 | ||||||||||
| レボフロキサシン水和物/レボフロキサシンOD | 500 mg | 20250319 | 20250331 | 経口 | 処置後感染(Post-hip prosthesis surgery infection) | 投与中止 | ||||||||||
| ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソプロフェン | 180 mg | 20250321 | 20250331 | 経口 | 処置後感染(Post-hip prosthesis surgery infection) | 投与中止 | ||||||||||
| ランソプラゾール/ランソプラゾールOD | 15 mg | 20250304 | 20250331 | 経口 | 処置後感染(Post-hip prosthesis surgery infection) | 投与中止 | ||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 1200 mg | 20250314 | 20250331 | 経口 | 処置後感染(Post-hip prosthesis surgery infection) | 投与中止 | ||||||||||
| バンコマイシン塩酸塩 | 20250305 | 20250305 | 不明 | 処置後感染(Post-hip prosthesis surgery infection) | 非該当 | |||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
薬疹(20250327) 多形紅斑(20250327) 白血球減少症(20250331) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 20歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 死亡 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| エチゾラム/デパス | 不明 | 不明 | 非該当 | 窒息(再投与なし)、薬物相互作用(再投与なし) | ||||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 不明 | 非該当 | |||||||||||||
| ミルタザピン | 不明 | 不明 | 非該当 | |||||||||||||
| 不明 | 不明 | |||||||||||||||
| クエチアピンフマル酸塩/クエチアピン | 不明 | 不明 | 非該当 | |||||||||||||
| カルバマゼピン | 不明 | 不明 | 非該当 | |||||||||||||
| オランザピン | 不明 | 不明 | 非該当 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
窒息(不明) 薬物相互作用(不明) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 不明 | 経口 | 上咽頭炎(感冒) | 不明 | |||||||||||
| 118 | 不明 | 不明 | 経口 | 上咽頭炎(感冒) | 不明 | |||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
アナフィラキシーショック(不明) | |||||||||||||||
| 併用薬 | クラリスロマイシン クロペラスチン塩酸塩 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 30歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 疼痛 骨巨細胞腫瘍 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| フェンタニル/デュロテップ | 不明(不明) | 疼痛(疼痛) | 不明 | |||||||||||||
| フェンタニル/デュロテップ | 4 mg | 不明(不明) | 疼痛(疼痛) | 不明 | ||||||||||||
| フェンタニル/デュロテップ | 不明(不明) | 疼痛(疼痛) | 不明 | |||||||||||||
| トラマドール塩酸塩/トラマールOD | 25 mg | 経口 | 疼痛(疼痛) | 不明 | ||||||||||||
| デノスマブ(遺伝子組換え) | 皮下 | 骨巨細胞腫瘍(骨巨細胞腫瘍) | 不明 | |||||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明(不明) | 疼痛(疼痛) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
早産 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 20歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 死亡 | |||||||||
| 原疾患等 | 肥満 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 非該当 | ||||||||||||||
| オランザピン/オランザピンOD | 経口 | 非該当 | ||||||||||||||
| クエチアピンフマル酸塩 | 経口 | 非該当 | ||||||||||||||
| ミルタザピン | 経口 | 非該当 | ||||||||||||||
| カルバマゼピン | 経口 | 非該当 | ||||||||||||||
| エチゾラム | 経口 | 非該当 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
窒息 各種物質毒性 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師;消費者等 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 70歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 2型糖尿病 高血圧 糖尿病性腎症 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| メトホルミン塩酸塩/メトグルコ | 経口 | 2型糖尿病(type 2 diabetes mellitus) | 投与中止 | 尿細管間質性腎炎(再投与なし) | ||||||||||||
| ミグリトール | 150 mg | 経口 | コントロール不良の糖尿病(poor glycemic control) | 投与中止 | ||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 疲労(general fatigue) | 非該当 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎 | |||||||||||||||
| 併用薬 | グリメピリド デュラグルチド(遺伝子組換え) ニフェジピン ドキサゾシンメシル酸塩 テルミサルタン ヒドロクロロチアジド | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 70歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 2型糖尿病 高血圧 腎機能障害 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| メトホルミン塩酸塩/メトホルミン塩酸塩:MT | 250 mg | 経口 | 2型糖尿病(2型糖尿病) | 投与中止 | ||||||||||||
| ミグリトール | 150 mg | 経口 | 2型糖尿病(2型糖尿病) | 投与中止 | ||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 疲労(全身疲労感) | 非該当 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
腎機能障害 | |||||||||||||||
| 併用薬 | グリメピリド デュラグルチド(遺伝子組換え) ニフェジピン ドキサゾシンメシル酸塩 テルミサルタン ヒドロクロロチアジド | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 80歳代 | 身長 | 160cm台 | 体重 | 70kg台 | 転帰 | 回復 | |||||||
| 原疾患等 | 胆管炎 閉塞性膵炎 急性胆嚢炎 門脈血栓症 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 胆管炎(総胆管結石性胆管炎) | 非該当 | |||||||||||||
| 経口 | ||||||||||||||||
| セフォチアム塩酸塩/セフォチアム | 1 g | 不明 | 胆管炎(総胆管結石性胆管炎) | 非該当 | ||||||||||||
| 1 g | 不明 | |||||||||||||||
| 1 g | 不明 | |||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
血小板減少症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | エドキサバントシル酸塩水和物 L−アスパラギン酸カリウム センノシド L−カルボシステイン スボレキサント デスフルラン プロポフォール ロクロニウム臭化物 フェンタニルクエン酸塩 レミフェンタニル塩酸塩 スガマデクスナトリウム フェニレフリン塩酸塩 塩酸レボブピバカイン | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 10歳未満 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
多形紅斑 | |||||||||||||||
| 併用薬 | 鎮咳去たん剤 クラリスロマイシン | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査中 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 30歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 疼痛 骨巨細胞腫瘍 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| トラマドール塩酸塩/トラマールOD | 経口 | 疼痛(疼痛) | 不明 | |||||||||||||
| デノスマブ(遺伝子組換え) | 皮下 | 骨巨細胞腫瘍(骨盤骨巨細胞腫瘍) | ||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 疼痛(疼痛) | ||||||||||||||
| フェンタニル | 経皮 | 疼痛(疼痛) | ||||||||||||||
| 4 mg | 経皮 | |||||||||||||||
| 経皮 | ||||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
帝王切開 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| クラリスロマイシン | 経口 | 不明 | ||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎 | |||||||||||||||
| 併用薬 | セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 レボフロキサシン水和物 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 移植拒絶反応 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| スルファメトキサゾール・トリメトプリム | 不明 | 投与中止 | ||||||||||||||
| フェブキソスタット | 不明 | 投与中止 | ||||||||||||||
| フロセミド | 不明 | 投与中止 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
好酸球増加と全身症状を伴う薬物反応 | |||||||||||||||
| 併用薬 | プレドニゾロン 他に分類されない代謝性医薬品 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査中 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 不安障害 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| ブロチゾラム | 経口 | 不明 | ||||||||||||||
| トリアゾラム | 不明 | 不明 | ||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 2023 | 不明 | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
意識変容状態(202312) 傾眠(202312) 代謝性アシドーシス(202312) 肝損傷(202312) 凝血異常(202312) QT延長症候群 トルサード ド ポアント 心室細動 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師;消費者等 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 不明 | 身長 | 50cm台 | 体重 | 10kg未満 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| ベリムマブ(遺伝子組換え)/ベンリスタ | 200 mg | 経胎盤 | 全身性エリテマトーデス(全身性エリテマトーデス) | 非該当 | 発熱(再投与なし)、頻脈(再投与なし) | |||||||||||
| プレドニゾロン/プレドニン | 4 mg | 経胎盤 | 全身性エリテマトーデス(全身性エリテマトーデス) | 非該当 | ||||||||||||
| アザチオプリン/アザニン | 50 mg | 経胎盤 | 全身性エリテマトーデス(全身性エリテマトーデス) | 非該当 | ||||||||||||
| ヒドロキシクロロキン硫酸塩/プラケニル | 200 mg | 経胎盤 | 全身性エリテマトーデス(全身性エリテマトーデス) | 非該当 | ||||||||||||
| アルファカルシドール/ワンアルファ | 0.5 ug | 経胎盤 | 全身性エリテマトーデス(SLE) | 非該当 | ||||||||||||
| ビフィズス菌製剤(5)/ビオフェルミン | 経胎盤 | 非該当 | ||||||||||||||
| 酸化マグネシウム/マグミット | 1980 mg | 経胎盤 | 非該当 | |||||||||||||
| サルポグレラート塩酸塩/アンプラーグ | 300 mg | 経胎盤 | 非該当 | |||||||||||||
| ボノプラザンフマル酸塩/タケキャブ | 20 mg | 経胎盤 | 非該当 | |||||||||||||
| プロピベリン塩酸塩/バップフォー | 20 mg | 経胎盤 | 非該当 | |||||||||||||
| ルパタジンフマル酸塩/ルパフィン | 10 mg | 経胎盤 | 非該当 | |||||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 400 mg | 経胎盤 | 全身性エリテマトーデス(SLE) | 非該当 | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
発熱(20241123) 頻脈(20241123) | |||||||||||||||
| 併用薬 | メナテトレノン | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 140cm台 | 体重 | 30kg台 | 転帰 | 回復 | |||||||
| 原疾患等 | インフルエンザ β溶血性レンサ球菌感染 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | インフルエンザ(インフルエンザ) | 投与中止 | |||||||||||||
| アンブロキソール塩酸塩 | 経口 | インフルエンザ(インフルエンザ) | 投与中止 | |||||||||||||
| ラニナミビルオクタン酸エステル水和物 | 吸入 | インフルエンザ(インフルエンザ) | 投与中止 | |||||||||||||
| クロフェダノール塩酸塩 | 経口 | インフルエンザ(インフルエンザ) | 投与中止 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
薬疹 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 20歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 回復 | |||||||||
| 原疾患等 | COVID−19 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | COVID−19(COVID-19) | 非該当 | |||||||||||||
| バルプロ酸ナトリウム | 800 mg | 経口 | てんかん(てんかん) | 投与中止 | ||||||||||||
| クロナゼパム | 2.4 mg | 経口 | てんかん(てんかん) | 投与中止 | ||||||||||||
| ラモトリギン | 25 mg | 経口 | てんかん(てんかん) | 投与中止 | ||||||||||||
| 50 mg | 経口 | |||||||||||||||
| 100 mg | 経口 | |||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 腎移植拒絶反応 HLAマーカー検査陽性 腎移植 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 投与中止 | |||||||||||||
| スルファメトキサゾール・トリメトプリム | 不明 | 腎移植拒絶反応(抗体関連型拒絶反応) | 投与中止 | |||||||||||||
| フェブキソスタット | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 投与中止 | |||||||||||||
| フロセミド | 不明 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 投与中止 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
好酸球増加と全身症状を伴う薬物反応 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 試験 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 90歳代 | 身長 | 140cm台 | 体重 | 50kg台 | 転帰 | 未回復 | |||||||
| 原疾患等 | 関節リウマチ 骨粗鬆症 高血圧 高尿酸血症 不眠症 圧迫骨折 慢性B型肝炎 変形性関節症 皮脂欠乏性湿疹 便秘 筋痙縮 肺気腫 腎機能障害 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| ペフィシチニブ臭化水素酸塩/スマイラフ | 150 mg | 20220311 | 20230112 | 経口(048) | 関節リウマチ(関節リウマチ(RA)) | 投与中止 | 心不全(再投与なし)、関節痛(再投与なし)、便秘(再投与なし) | |||||||||
| 150 mg | 20230120 | 20250529 | 経口(048) | |||||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 3000 mg | 経口(048) | 関節リウマチ(関節リウマチ(RA)) | 不明 | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
心不全(20240725) 関節痛(20220602) 上腹部痛(20220825) COVID−19(20230112) 便秘(20230211) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ロキソプロフェンナトリウム水和物 エルデカルシトール アジルサルタン・アムロジピンベシル酸塩配合剤 エサキセレノン ブロチゾラム センナ・センナ実 芍薬甘草湯 アミトリプチリン塩酸塩 レンボレキサント デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物 テリパラチド(遺伝子組換え) ボノプラザンフマル酸塩 L−カルボシステイン マクロゴール4000・塩化ナトリウム・炭酸水素ナトリウム・塩化カリウム エロビキシバット水和物 デノスマブ(遺伝子組換え) フロセミド 硝酸イソソルビド アスピリン | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 不明 | 身長 | 160cm台 | 体重 | 80kg台 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 15 g | 経口 | 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用) | 不明 | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
各種物質毒性 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 細菌感染 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| フロセミド | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| スルファメトキサゾール・トリメトプリム | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| フェブキソスタット | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| 0 | 不明 | 減量 | ||||||||||||||
| 0 | 不明 | 細菌感染(細菌感染) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
好酸球増加と全身症状を伴う薬物反応 | |||||||||||||||
| 併用薬 | プレドニゾロン | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師;薬剤師;消費者等 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 20歳代 | 身長 | 160cm台 | 体重 | 50kg台 | 転帰 | 回復 | |||||||
| 原疾患等 | 卵管狭窄 アルコール摂取 非タバコ使用者 レンサ球菌感染 発熱 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アモキシシリン水和物・クラブラン酸カリウム/オーグメンチン | 250 mg | 20250502 | 経口 | レンサ球菌感染(溶連菌治療) | 投与中止 | 斑状丘疹状皮疹(再投与なし) | ||||||||||
| クリンダマイシン塩酸塩 | 20250510 | 非該当 | 斑状丘疹状皮疹(再投与なし) | |||||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 20250430 | 発熱(発熱) | 不明 | |||||||||||||
| レバミピド | 経口 | 不明 | ||||||||||||||
| L−カルボシステイン | 経口 | 不明 | ||||||||||||||
| クラリスロマイシン/クラリシッド | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソプロフェンNa | 経口 | 不明 | ||||||||||||||
| ジドロゲステロン/デュファストン | 経口 | 不明 | ||||||||||||||
| セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 | 経口 | 不明 | ||||||||||||||
| トラネキサム酸 | 不明 | |||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
斑状丘疹状皮疹(20250506) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第二 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師;薬剤師;消費者等 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 30歳代 | 身長 | 140cm台 | 体重 | 40kg台 | 転帰 | 不明 | |||||||
| 原疾患等 | 膀胱炎 非タバコ使用者 頻尿 尿閉 高血圧 骨粗鬆症 尿路感染 蛋白尿 子宮ポリープ 薬物過敏症 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アモキシシリン水和物・クラブラン酸カリウム/オーグメンチン | 1 {DF} | 20250404 | 経口 | 膀胱炎(膀胱炎) | 投与中止 | スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし)、アナフィラキシー反応(再投与なし)、敗血症性ショック(再投与なし)、中毒性表皮壊死融解症(再投与なし) | ||||||||||
| セフトリアキソンナトリウム水和物 | 20250314 | 静脈内(明記されていない場合) | 尿路感染(尿路感染症) | 投与中止 | スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし)、アナフィラキシー反応(再投与なし)、敗血症性ショック(再投与なし)、中毒性表皮壊死融解症(再投与なし) | |||||||||||
| アセトアミノフェン | 投与中止 | |||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
スティーヴンス・ジョンソン症候群(20250404) アナフィラキシー反応(20250404) 敗血症性ショック 中毒性表皮壊死融解症(20250410) | |||||||||||||||
| 併用薬 | フェブキソスタット イルベサルタン レボフロキサシン水和物 酪酸菌製剤 セファクロル ベンジルペニシリンプロカイン アルファカルシドール ビラスチン | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳未満 | 身長 | 110cm台 | 体重 | 10kg台 | 転帰 | 回復(後) | |||||||
| 原疾患等 | インフルエンザ | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 1.8 g | 20241217 | 20241228 | 経口 | インフルエンザ(インフルエンザA型) | 不明 | ||||||||||
| ドンペリドン | 0.75 g | 20241217 | 20241228 | 経口 | インフルエンザ(インフルエンザA型) | 不明 | ||||||||||
| ザナミビル水和物/リレンザ | 20241217 | 20241221 | 吸入 | インフルエンザ(インフルエンザA型) | 不明 | |||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症(20241227) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 90歳代 | 身長 | 150cm台 | 体重 | 50kg台 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | 湿疹 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 1200 mg | 20241007 | 20241011 | 経口 | 疼痛(疼痛) | 不明 | 中毒性表皮壊死融解症(再投与なし) | |||||||||
| エソメプラゾールマグネシウム水和物/エソメプラゾール | 20 mg | 20240919 | 20241011 | 経口 | 予防(PSL副作用予防) | 不明 | 中毒性表皮壊死融解症(再投与なし) | |||||||||
| アルファカルシドール | 0.5 ug | 20240919 | 20241011 | 経口 | 予防(PSL副作用予防) | 不明 | 中毒性表皮壊死融解症(再投与なし) | |||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症(20241010) | |||||||||||||||
| 併用薬 | オロパタジン塩酸塩 ベタメタゾン・d−クロルフェニラミンマレイン酸塩 プレドニゾロン | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 160cm台 | 体重 | 40kg台 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | 組織球性壊死性リンパ節炎 顎骨の外骨腫 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アモキシシリン水和物・クラブラン酸カリウム/オーグメンチン | 2 {DF} | 20240928 | 20241004 | 経口 | リンパ節炎(頸部リンパ節炎) | 不明 | 多形紅斑(再投与なし)、薬疹(再投与なし) | |||||||||
| アモキシシリン水和物 | 500 mg | 20240928 | 20241004 | 経口 | リンパ節炎(頸部リンパ節炎) | 不明 | ||||||||||
| セフトリアキソンナトリウム水和物/ロセフィン | 1 g | 20240928 | 静脈内点滴 | リンパ節炎(頸部リンパ節炎) | 不明 | |||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 400 mg | 経口 | リンパ節炎(頸部リンパ節炎) | 不明 | ||||||||||||
| エソメプラゾールマグネシウム水和物/エソメプラゾール | 20 mg | 20241003 | 20241007 | 経口 | リンパ節炎(頸部リンパ節炎) | 不明 | ||||||||||
| 酪酸菌製剤/ミヤBM | 4 {DF} | 20240928 | 20241004 | 経口 | リンパ節炎(頚部リンパ節炎) | 不明 | ||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
多形紅斑(20241006) 薬疹(20241006) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 130cm台 | 体重 | 20kg台 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | マイコプラズマ感染 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| L−カルボシステイン | 20240914 | 20240915 | 経口 | 発熱(発熱) | 不明 | スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし) | ||||||||||
| ドンペリドン/ナウゼリン | 20240914 | 20240915 | 経口 | 発熱(発熱) | 不明 | スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし) | ||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 20240914 | 20240915 | 経口 | 発熱(発熱) | 不明 | |||||||||||
| セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 | 20240914 | 20240915 | 経口 | 発熱(発熱) | 不明 | |||||||||||
| アンブロキソール塩酸塩 | 20240914 | 20240915 | 経口 | 発熱(発熱) | 不明 | |||||||||||
| チペピジンヒベンズ酸塩/アスベリン | 20240914 | 20240915 | 経口 | 発熱(発熱) | 不明 | |||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
スティーヴンス・ジョンソン症候群(20240915) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ツロブテロール | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 160cm台 | 体重 | 50kg台 | 転帰 | 回復 | |||||||
| 原疾患等 | マイコプラズマ性肺炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソプロフェンNa | 180 mg | 20240910 | 20240920 | 経口 | マイコプラズマ性肺炎(マイコプラズマ肺炎) | 不明 | 発疹(再投与なし) | |||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 400 mg | 20240910 | 20240920 | 経口 | マイコプラズマ性肺炎(マイコプラズマ肺炎) | 不明 | 発疹(再投与なし) | |||||||||
| クラリスロマイシン | 400 mg | 20240910 | 20240920 | 経口 | マイコプラズマ性肺炎(マイコプラズマ肺炎) | 不明 | 発疹(再投与なし) | |||||||||
| クロフェダノール塩酸塩/コルドリン | 75 mg | 20240910 | 20240920 | 経口 | マイコプラズマ性肺炎(マイコプラズマ肺炎) | 不明 | ||||||||||
| ドンペリドン/ナウゼリン | 30 mg | 20240910 | 20240920 | 経口 | マイコプラズマ性肺炎(マイコプラズマ肺炎) | 不明 | ||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
発疹(20240930) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 70歳代 | 身長 | 150cm台 | 体重 | 40kg台 | 転帰 | 不明 | |||||||
| 原疾患等 | 消化管穿孔 腹膜炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| セレコキシブ | 200 mg | 20250319 | 経口 | 骨盤骨折(恥骨骨折) | 不明 | |||||||||||
| レバミピド/レバミピド*大塚工場 | 200 mg | 20250319 | 経口 | 骨盤骨折(恥骨骨折) | 不明 | |||||||||||
| アセトアミノフェン | 1500 mg | 20250319 | 経口 | 骨盤骨折(恥骨骨折) | 不明 | |||||||||||
| ミロガバリンベシル酸塩/タリージェ | 5 mg | 20250411 | 経口 | 仙腸骨炎(両仙腸関節炎) | 不明 | |||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
上部消化管穿孔(20250427) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師;不明 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 50歳代 | 身長 | 160cm台 | 体重 | 80kg台 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | 発熱 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 400 mg | 2021 | 20211010 | 経口 | 発熱(発熱) | 不明 | 尿細管間質性腎炎(再投与なし) | |||||||||
| セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 | 300 mg | 20210906 | 20210908 | 経口 | 発熱(発熱) | 非該当 | ||||||||||
| ミノサイクリン塩酸塩/ミノマイシン | 100 mg | 20210910 | 20210917 | 経口 | 発熱(発熱) | 不明 | ||||||||||
| UNKNOWNDRUG | 60 mg | 経口 | 発熱(発熱) | 不明 | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎(20210917) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ビランテロールトリフェニル酢酸塩・フルチカゾンフランカルボン酸エステル エゼチミブ フドステイン ミノサイクリン塩酸塩 耐性乳酸菌製剤(3) レバミピド | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 50歳代 | 身長 | 170cm台 | 体重 | 60kg台 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | インフルエンザ 慢性腎臓病 糖尿病 高血圧 脳梗塞 アルコール摂取 元タバコ使用者 過敏症 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| オセルタミビルリン酸塩/オセルタミビル | 20250103 | 20250103 | 経口 | インフルエンザ(インフルエンザ) | 不明 | 中毒性表皮壊死融解症(再投与なし) | ||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 300 mg | 20250103 | 経口 | インフルエンザ(インフルエンザ罹患) | 不明 | 中毒性表皮壊死融解症(再投与なし) | ||||||||||
| ジメモルファンリン酸塩/アストミン | 30 mg | 20250103 | 20250105 | 経口 | インフルエンザ(インフルエンザ罹患) | 不明 | ||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症(20250105) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ランソプラゾール リナグリプチン フェブキソスタット クロピドグレル硫酸塩 炭酸ランタン水和物 クエン酸第二鉄水和物 アムロジピンベシル酸塩 センナ・センナ実 センノシド カンデサルタン シレキセチル ピタバスタチンカルシウム ドキサゾシンメシル酸塩 セベラマー塩酸塩 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 医療機関報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 50歳代 | 身長 | 150cm台 | 体重 | 40kg台 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | 子宮頚部癌 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 2000 mg | 20250207 | 20250210 | 経口 | 処置による疼痛(術後疼痛) | 投与中止 | 肝機能異常(再投与なし) | |||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
肝機能異常(20250209) | |||||||||||||||
| 併用薬 | セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 大建中湯 酸化マグネシウム 酪酸菌製剤 ロキソプロフェンナトリウム水和物 クエン酸第一鉄ナトリウム ケトプロフェン エノキサパリンナトリウム | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 回復 | |||||||||
| 原疾患等 | 上咽頭炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 上咽頭炎(感冒) | 不明 | |||||||||||||
| 118 | 不明 | 上咽頭炎(感冒) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
アナフィラキシーショック | |||||||||||||||
| 併用薬 | クラリスロマイシン クロペラスチン塩酸塩 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 移植拒絶反応 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| フロセミド | 投与中止 | |||||||||||||||
| スルファメトキサゾール・トリメトプリム | 移植拒絶反応(抗体関連型拒絶反応) | 投与中止 | ||||||||||||||
| フェブキソスタット | 投与中止 | |||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 投与中止 | |||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
好酸球増加と全身症状を伴う薬物反応 | |||||||||||||||
| 併用薬 | プレドニゾロン | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 140cm台 | 体重 | 30kg台 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | インフルエンザ | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | インフルエンザ(インフルエンザ) | 投与中止 | |||||||||||||
| ラニナミビルオクタン酸エステル水和物 | 吸入 | インフルエンザ(インフルエンザ) | 投与中止 | |||||||||||||
| クロフェダノール塩酸塩 | 経口 | インフルエンザ(インフルエンザ) | 投与中止 | |||||||||||||
| アンブロキソール塩酸塩 | 経口 | インフルエンザ(インフルエンザ) | 投与中止 | |||||||||||||
| 0 | 不明 | 投与中止 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
薬疹 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 130cm台 | 体重 | 20kg台 | 転帰 | 不明 | |||||||
| 原疾患等 | 低酸素性虚血性脳症 てんかん 四肢麻痺 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アルファカルシドール/アルファロール | 経口 | 投与中止 | 急性腎障害(再投与なし)、胃瘻(不明)、高カルシウム血症(再投与なし) | |||||||||||||
| 20250408 | その他 | |||||||||||||||
| ゾニサミド/エクセグラン | 経口 | |||||||||||||||
| レベチラセタム | 経口 | |||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | |||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
急性腎障害(20250405) 胃瘻 高カルシウム血症(20250405) | |||||||||||||||
| 併用薬 | チザニジン塩酸塩 モンテルカストナトリウム ボノプラザンフマル酸塩 バルプロ酸ナトリウム クエン酸カリウム・クエン酸ナトリウム水和物 ラコサミド ペランパネル水和物 メラトニン レボカルニチン 酢酸亜鉛水和物 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師;薬剤師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 回復 | |||||||||
| 原疾患等 | 上気道の炎症 発熱 気管支炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アンブロキソール塩酸塩/ムコソルバンL | 経口 | 上気道の炎症(上気道炎)、発熱(熱)、気管支炎(気管支炎) | 非該当 | |||||||||||||
| クラリスロマイシン/クラリス | 経口 | 上気道の炎症(上気道炎)、発熱(熱)、気管支炎(気管支炎) | 非該当 | |||||||||||||
| クロフェダノール塩酸塩/コルドリン | 経口 | 上気道の炎症(上気道炎)、発熱(熱)、気管支炎(気管支炎) | 非該当 | |||||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 経口 | 上気道の炎症(上気道炎)、発熱(熱)、気管支炎(気管支炎) | 非該当 | |||||||||||||
| エンシトレルビル フマル酸/ゾコーバ | 経口 | 不明 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
多形紅斑(20250615) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 腹膜透析 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| フェブキソスタット | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| フロセミド | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| スルファメトキサゾール・トリメトプリム | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
好酸球増加と全身症状を伴う薬物反応 | |||||||||||||||
| 併用薬 | プレドニゾロン | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 20歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | シェーグレン症候群 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 不明 | 経口 | 不明 | ||||||||||||
| 114 | 不明 | 不明 | 経口 | 解熱処置(発熱)、鎮痛療法(咽頭痛) | 不明 | |||||||||||
| 235 | 不明 | 不明 | 経口 | 不明 | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症(不明) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| クラリスロマイシン/クラリス | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎 | |||||||||||||||
| 併用薬 | セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 レボフロキサシン水和物 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 20歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 回復 | |||||||||
| 原疾患等 | てんかん | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| ラモトリギン | 25 mg | 経口 | てんかん(てんかん) | 投与中止 | ||||||||||||
| 25 mg | 経口 | |||||||||||||||
| 50 mg | 経口 | |||||||||||||||
| 100 mg | 経口 | |||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | COVID−19(COVID-19) | 非該当 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | バルプロ酸ナトリウム クロナゼパム | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 発熱 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 発熱(発熱) | 投与中止 | |||||||||||||
| クラリスロマイシン | 経口 | 発熱(発熱) | 投与中止 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎 | |||||||||||||||
| 併用薬 | セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 レボフロキサシン水和物 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 90歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 疼痛 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 疼痛(転倒後の疼痛) | 非該当 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 90歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 死亡 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 疼痛 | 不明 | C | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 20歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 上咽頭炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| ドンペリドン | 経口 | 上咽頭炎(感冒症状) | 不明 | |||||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 上咽頭炎(感冒症状) | 不明 | |||||||||||||
| デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物 | 不明 | 上咽頭炎(感冒症状) | 不明 | |||||||||||||
| アンブロキソール塩酸塩 | 不明 | 上咽頭炎(感冒症状) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎 肝機能異常 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 140cm台 | 体重 | 30kg台 | 転帰 | 不明 | |||||||
| 原疾患等 | インフルエンザ | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| クロフェダノール塩酸塩/コルドリン | 経口 | インフルエンザ(インフルエンザ) | 投与中止 | |||||||||||||
| ラニナミビルオクタン酸エステル水和物/イナビル | 吸入 | インフルエンザ(インフルエンザ) | ||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | インフルエンザ(インフルエンザ) | ||||||||||||||
| アンブロキソール塩酸塩 | 経口 | インフルエンザ(インフルエンザ) | ||||||||||||||
| 解熱剤 | 不明 | |||||||||||||||
| オロパタジン塩酸塩 | 不明 | |||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
紅斑 発熱 ウイルス性発疹 薬疹 猩紅熱 ブドウ球菌感染 レンサ球菌性菌血症 細菌性髄膜炎 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医療関係者 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 20歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 上咽頭炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アンブロキソール塩酸塩/ムコサール | 不明 | 不明 | 経口 | 上咽頭炎(Cold symptoms) | 不明 | 尿細管間質性腎炎(再投与なし)、肝障害(再投与なし) | ||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 不明 | 不明 | 上咽頭炎(Cold symptoms) | 不明 | 尿細管間質性腎炎(再投与なし)、肝障害(再投与なし) | ||||||||||
| ドンペリドン | 不明 | 不明 | 不明 | 上咽頭炎(上咽頭炎) | 不明 | 尿細管間質性腎炎(再投与なし)、肝障害(再投与なし) | ||||||||||
| デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物 | 不明 | 不明 | 不明 | 上咽頭炎(Cold symptoms) | 不明 | 尿細管間質性腎炎(再投与なし)、肝障害(再投与なし) | ||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎(不明) 肝障害(不明) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 中耳炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 中耳炎(中耳炎) | 不明 | |||||||||||||
| レボフロキサシン水和物 | 経口 | 中耳炎(中耳炎) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
薬疹 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 140cm台 | 体重 | 30kg台 | 転帰 | 回復 | |||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| ラニナミビルオクタン酸エステル水和物/イナビル | 不明 | インフルエンザ(Influenza) | 投与中止 | 皮膚炎(再投与なし) | ||||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | インフルエンザ(Influenza) | 不明 | |||||||||||||
| プレドニゾロンリン酸エステルナトリウム | 静脈内(明記されていない場合) | 薬疹(Drug eruption) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
皮膚炎 | |||||||||||||||
| 併用薬 | クロフェダノール塩酸塩 アンブロキソール塩酸塩 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 70歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 回復 | |||||||||
| 原疾患等 | 食道癌 高血圧 ウォルフ・パーキンソン・ホワイト症候群 一過性脳虚血発作 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| エソメプラゾールマグネシウム水和物 | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| イピリムマブ(遺伝子組換え) | 不明 | 投与中止 | ||||||||||||||
| ニボルマブ(遺伝子組換え) | 不明 | 投与中止 | ||||||||||||||
| フロセミド | 不明 | 投与中止 | ||||||||||||||
| ボノプラザンフマル酸塩 | 不明 | 投与中止 | ||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 投与中止 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 20歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | てんかん COVID−19 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| ラモトリギン | 25 mg | 経口 | てんかん(てんかん) | 投与中止 | ||||||||||||
| 50 mg | 経口 | |||||||||||||||
| 100 mg | 経口 | |||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | COVID−19(COVID-19) | 投与中止 | |||||||||||||
| バルプロ酸ナトリウム | 800 mg | 経口 | てんかん(てんかん) | 投与中止 | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 薬物相互作用 | |||||||||||||||
| 併用薬 | クロナゼパム | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師;消費者等 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 80歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 回復 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| 乾燥組換え帯状疱疹ワクチン(チャイニーズハムスター卵巣細胞由来)/シングリックス | 0.5 mL | 20250531 | 筋肉内 | ウイルス感染予防(帯状疱疹予防) | 非該当 | 失見当識(再投与なし) | ||||||||||
| アセトアミノフェン | 200 mg | 20250508 | 20250521 | 経口 | 非該当 | 失見当識(再投与なし) | ||||||||||
| ボノプラザンフマル酸塩/タケキャブOD | 10 mg | 20250508 | 20250521 | 経口 | 非該当 | |||||||||||
| ベタヒスチンメシル酸塩 | 6 mg | 20250508 | 20250521 | 経口 | 非該当 | |||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
失見当識(20250603) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ランソプラゾール | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 20歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 上咽頭炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物/メジコン | 上咽頭炎(感冒症状) | 不明 | ||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 上咽頭炎(感冒症状) | 不明 | ||||||||||||||
| ドンペリドン | 上咽頭炎(感冒症状) | 不明 | ||||||||||||||
| アンブロキソール塩酸塩 | 上咽頭炎(感冒症状) | 不明 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎 肝機能異常 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 発熱 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| クラリスロマイシン | 経口 | 発熱(発熱) | 投与中止 | |||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 発熱(発熱) | 投与中止 | |||||||||||||
| セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 | 経口 | 発熱(発熱) | 投与中止 | |||||||||||||
| レボフロキサシン水和物 | 経口 | 発熱(発熱) | 投与中止 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 70歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 回復 | |||||||||
| 原疾患等 | 側弯症 背部痛 認知症 心障害 神経系障害 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| オランザピン | 不明 | 認知症(認知症) | 不明 | |||||||||||||
| プレガバリン/プレガバリンOD | 25 mg | 不明 | 背部痛(背部痛) | 投与中止 | ||||||||||||
| アセトアミノフェン | 1200 mg | 不明 | 背部痛(背部痛) | 不明 | ||||||||||||
| 抑肝散 | 7.5 mg | 不明 | 認知症(認知症) | 不明 | ||||||||||||
| アリピプラゾール | 2 mg | 不明 | 認知症(認知症) | 投与中止 | ||||||||||||
| トラマドール塩酸塩 | 100 mg | 不明 | 背部痛(背部痛) | 投与中止 | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
疾患再発 レビー小体型認知症 精神病性障害 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ドネペジル塩酸塩 クエチアピンフマル酸塩 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 潰瘍性大腸炎 中耳炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 中耳炎(中耳炎) | 不明 | |||||||||||||
| レボフロキサシン水和物 | 不明 | 中耳炎(中耳炎) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
薬疹 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 回復 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| クラリスロマイシン/クラリシッド:小児用 | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎 | |||||||||||||||
| 併用薬 | セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 レボフロキサシン水和物 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 20歳代 | 身長 | 170cm台 | 体重 | 80kg台 | 転帰 | 回復 | |||||||
| 原疾患等 | 胃炎 上気道感染 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 500 mg | 20250415 | 20250418 | 経口 | 発熱(38℃くらいの熱) | 投与中止 | ||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
アナフィラキシー反応(20250418) | |||||||||||||||
| 併用薬 | 酪酸菌配合剤 レバミピド ファモチジン レボフロキサシン水和物 モサプリドクエン酸塩水和物 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| クラリスロマイシン | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎 | |||||||||||||||
| 併用薬 | セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 レボフロキサシン水和物 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 中耳炎 潰瘍性大腸炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| レボフロキサシン水和物 | 経口 | 中耳炎(中耳炎) | 不明 | |||||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 不明 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
薬疹 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 回復 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 経口 | 解熱処置(解熱) | 投与中止 | |||||||||||||
| クラリスロマイシン | 経口 | 投与中止 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎 | |||||||||||||||
| 併用薬 | セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 レボフロキサシン水和物 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 中耳炎 潰瘍性大腸炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| レボフロキサシン水和物 | 経口 | 中耳炎(中耳炎) | 不明 | |||||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 中耳炎(中耳炎) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
好酸球増加と全身症状を伴う薬物反応 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 軽快 | |||||||||
| 原疾患等 | 発熱 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| クラリスロマイシン | 経口 | 発熱(発熱) | 投与中止 | |||||||||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 発熱(発熱) | 投与中止 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎 | |||||||||||||||
| 併用薬 | セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 レボフロキサシン水和物 | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 中耳炎 潰瘍性大腸炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 中耳炎(中耳炎) | 不明 | |||||||||||||
| レボフロキサシン水和物 | 不明 | 中耳炎(中耳炎) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
薬疹 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 潰瘍性大腸炎 中耳炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| レボフロキサシン水和物 | 経口 | 中耳炎(中耳炎) | 不明 | |||||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 中耳炎(中耳炎) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
薬疹 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | 潰瘍性大腸炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| レボフロキサシン水和物/クラビット | 不明 | 中耳炎(Otitis media) | 不明 | 薬疹(再投与なし) | ||||||||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 中耳炎(Otitis media) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
薬疹 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 30歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 不明 | 不明 | 経口 | 上咽頭炎(感冒症状) | 投与中止 | |||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎(不明) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 回復 | |||||||||
| 原疾患等 | 潰瘍性大腸炎 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 20250521 | 20250601 | 経口 | 中耳炎(中耳炎) | 投与中止 | |||||||||||
| レボフロキサシン水和物 | 不明 | 中耳炎(中耳炎) | 不明 | |||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
薬疹(20250601) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師;医療関係者 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 40歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | グレーブス病 低ホスファターゼ症 疼痛 ビタミンD欠乏 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 2400 mg | 不明 | 疼痛(疼痛) | 減量 | ||||||||||||
| ナプロキセン | 300 mg | 不明 | 疼痛(疼痛) | 減量 | ||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
疾患進行 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 薬剤師;消費者等 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳代 | 身長 | 160cm台 | 体重 | 40kg台 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | 組織球性壊死性リンパ節炎 顔面腫脹 非タバコ使用者 リンパ節炎 発熱 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アモキシシリン水和物・クラブラン酸カリウム/オーグメンチン | 1 {DF} | 20240928 | 経口 | リンパ節炎(頸部リンパ節炎) | 投与中止 | 多形紅斑(再投与なし) | ||||||||||
| アセトアミノフェン | 400 mg | 経口 | リンパ節炎(頸部リンパ節炎) | 投与中止 | 多形紅斑(再投与なし) | |||||||||||
| アモキシシリン水和物 | 250 mg | 20240928 | 経口 | リンパ節炎(頸部リンパ節炎) | 投与中止 | 多形紅斑(再投与なし) | ||||||||||
| セフトリアキソンナトリウム水和物 | 1 g | 20240928 | 静脈内点滴 | リンパ節炎(頸部リンパ節炎) | 投与中止 | 多形紅斑(再投与なし) | ||||||||||
| 酪酸菌製剤/ミヤBM | 2 {DF} | 20240928 | 経口 | リンパ節炎(頸部リンパ節炎) | 投与中止 | |||||||||||
| エソメプラゾールマグネシウム水和物 | 20 mg | 20241003 | 経口 | リンパ節炎(頸部リンパ節炎) | 投与中止 | |||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
多形紅斑(20241006) | |||||||||||||||
| 併用薬 | セフジトレン ピボキシル プレドニゾロン セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 ジクロフェナクナトリウム | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 50歳代 | 身長 | 160cm台 | 体重 | 80kg台 | 転帰 | 軽快 | |||||||
| 原疾患等 | 発熱 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 400 mg | 2021 | 20211010 | 経口 | 発熱(不明熱) | 投与中止 | ||||||||||
| セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 | 100 mg | 20210906 | 20210908 | 経口 | 発熱(不明熱) | 投与中止 | ||||||||||
| ミノサイクリン塩酸塩/ミノマイシン | 50 mg | 20210910 | 20210917 | 経口 | 発熱(不明熱) | 投与中止 | ||||||||||
| ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソプロフェン | 経口 | 発熱(不明熱) | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎(20210917) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ビランテロールトリフェニル酢酸塩・フルチカゾンフランカルボン酸エステル UNKNOWNDRUG エゼチミブ フドステイン ミノサイクリン塩酸塩 耐性乳酸菌製剤(3) レバミピド | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 不明 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 20歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 回復 | |||||||||
| 原疾患等 | 筋肉痛 熱中症 四肢痛 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 300 mg | 経口 | 筋肉痛(コロナワクチン接種や運動後の筋肉痛)、熱中症(熱中症)、四肢痛(両大腿部痛の増悪) | 投与中止 | ||||||||||||
| 300 mg | 経口 | |||||||||||||||
| 300 mg | 経口 | |||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
尿細管間質性腎炎 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師;薬剤師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 80歳代 | 身長 | 150cm台 | 体重 | 50kg台 | 転帰 | 回復 | |||||||
| 原疾患等 | 悪性黒色腫 非タバコ使用者 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| エンコラフェニブ/ビラフトビ | 450 mg | 20241122 | 20250107 | 経口 | 悪性黒色腫(BRAF遺伝子変異を有する根治切除不能な悪性黒色腫) | 投与中止 | 薬物性肝障害(不明) | |||||||||
| 300 mg | 経口 | |||||||||||||||
| ビニメチニブ/メクトビ | 45 mg | 20241122 | 20250107 | 経口 | 悪性黒色腫(BRAF遺伝子変異を有する根治切除不能な悪性黒色腫) | 投与中止 | 薬物性肝障害(不明) | |||||||||
| 60 mg | 経口 | |||||||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 500 mg | 20241122 | 20250107 | 経口 | 癌疼痛(癌性疼痛) | 投与中止 | ||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
薬物性肝障害(20250107) | |||||||||||||||
| 併用薬 | サクビトリルバルサルタンナトリウム水和物 エンパグリフロジン・リナグリプチン配合剤 グリクラジド タムスロシン塩酸塩 ピタバスタチンカルシウム ジルコニウムシクロケイ酸ナトリウム水和物 ドキサゾシンメシル酸塩 シルニジピン フェブキソスタット | |||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 男 | 年代 | 10歳未満 | 身長 | 130cm台 | 体重 | 30kg台 | 転帰 | 回復 | |||||||
| 原疾患等 | 発熱 | |||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| アセトアミノフェン | 経口 | 発熱(発熱) | 不明 | |||||||||||||
| L−カルボシステイン | 経口 | 不明 | ||||||||||||||
| セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物 | 経口 | 不明 | ||||||||||||||
| ドンペリドン | 経口 | 不明 | ||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
中毒性表皮壊死融解症 | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||
| 報告年度・四半期 | 2025・第一 | 種類 | 自発報告 | 報告職種 | 医師 | 報告分類 | 企業報告 | 状況 | 調査完了 | |||||||
| 性別 | 女 | 年代 | 70歳代 | 身長 | 体重 | 転帰 | 不明 | |||||||||
| 原疾患等 | ||||||||||||||||
| 被疑薬に関する 情報 |
一般名/販売名 | 一回 投与量 |
投与 開始日 |
投与 終了日 |
投与経路 | 適用理由 | 要指導/ リスク区分 |
被疑薬の 処置 |
再投与による再発の有無 | 評価 | ||||||
| パルボシクリブ/イブランス | 75 mg | 20250325 | 20250422 | 経口 | 再発乳癌(Advanced recurrent breast cancer) | 投与中止 | ||||||||||
| アセトアミノフェン/カロナール | 不明 | |||||||||||||||
|
副作用/有害事象 (発現日) |
腎機能障害(20250408) 血中尿酸増加(20250408) | |||||||||||||||
| 併用薬 | ||||||||||||||||