症例一覧

    副作用/有害事象が疑われるとして報告された症例について、報告年度・四半期、種類、報告職種、報告分類、状況、性別、年代、身長、体重、転帰、原疾患等、被疑薬名(一般名及び販売名)、一回投与量、投与開始日、投与終了日、投与経路、適用理由、要指導/リスク区分、被疑薬の処置、再投与による再発の有無、評価、副作用/有害事象、発現日、併用被疑薬名(一般名)、併用薬名(一般名)に関する情報を提供します。なお、転帰が死亡の症例については、被疑薬と死亡との因果関係の評価を参考として掲載しています。評価中の症例は評価欄が空欄になっていますが、評価が済み次第、順次掲載します。転帰が死亡の症例以外の症例は評価を掲載しておりません。
評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について
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 B:被疑薬と死亡との因果関係が認められないもの
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“アセトアミノフェン 内用薬”で検索

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報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 170cm台 体重 60kg台 転帰 軽快
原疾患等 全身性エリテマトーデス   脂肪肝  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール 500 mg 20230929   経口 頭痛(頭痛(発熱))   不明 薬疹(再投与なし)  
    20231007   経口
    20231008   経口
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹(20231003)  
併用薬 スルファメトキサゾール・トリメトプリム   プレドニゾロン   ヒドロキシクロロキン硫酸塩   ランソプラゾール   アレンドロン酸ナトリウム水和物   エスゾピクロン   タクロリムス水和物   生理食塩液   アニフロルマブ(遺伝子組換え)  

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 70kg台 転帰 回復
原疾患等 関節炎   細菌性関節炎   過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
リファンピシン/リファジン 450 mg 20231208   経口 細菌性関節炎(右化膿性膝関節炎)   投与中止 肝機能異常(再投与なし)  
300 mg   20231222 経口
アセトアミノフェン 1500 mg 20231213 20231215 経口 疼痛管理(疼痛コントロール)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20231214)  
併用薬 セファゾリンナトリウム   生理食塩液   アムロジピンベシル酸塩   セレコキシブ   カンデサルタン シレキセチル  

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 未回復
原疾患等 脊椎圧迫骨折   尿路感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
レボフロキサシン水和物 500 mg 20231209 20231209 経口 尿路感染(尿路感染症)   投与中止 薬物性肝障害(再投与なし)  
250 mg 20231210 20231211 経口
アセトアミノフェン     20231110 20231211 経口 脊椎圧迫骨折(第1腰椎圧迫骨折)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害(20231210)  
併用薬 スルピリド   ロスバスタチンカルシウム   アジルサルタン   エルデカルシトール   アンブロキソール塩酸塩   メコバラミン   酪酸菌製剤   リマプロスト アルファデクス   パロキセチン塩酸塩水和物   エスゾピクロン   ラメルテオン   酢酸リンゲル液  

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 鎮痛療法   投与中止 アナフィラキシー反応(不明)、喘鳴(不明)、呼吸困難(不明)、潮紅(不明)、発疹(不明)、低血圧(不明)、心拍数増加(不明)、紅斑(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシー反応   喘鳴   呼吸困難   潮紅   発疹   低血圧   心拍数増加   紅斑  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 170cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
カルボプラチン     20230801 20230801 不明 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   非該当   C
アセトアミノフェン/カロナール     20230706     発熱(発熱)       C
デュルバルマブ(遺伝子組換え)/イミフィンジ 1500 mg 20230801 20230801   非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)、発熱(発熱)       C
トレメリムマブ(遺伝子組換え)/イジュド 75 mg 20230801 20230801   非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)       C
ペメトレキセドナトリウムヘミペンタ水和物/ペメトレキセド     20230801 20230801   非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)       C
副作用/有害事象
(発現日)
肝膿瘍(20230820)   肝転移(20230823)   疾患進行   肝不全(20230821)   発熱性好中球減少症(20230808)   血小板数減少(20230808)  
併用薬 PACLITAXEL  

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 骨髄異形成症候群   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明     不明    
ブスルファン         静脈内点滴 幹細胞移植   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
精神障害   薬物相互作用  
併用薬 アザシチジン   フルダラビンリン酸エステル   抗ヒト胸腺細胞ウサギ免疫グロブリン   ポサコナゾール   バルプロ酸ナトリウム   メチルプレドニゾロン   ジフェンヒドラミン塩酸塩  

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明 劇症肝炎(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
劇症肝炎  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明 劇症肝炎(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
劇症肝炎  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 関節拘縮   関節痛  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤/トアラセット         経口 関節拘縮(左肩関節拘縮)   投与中止    
アセトアミノフェン         経口 関節痛(肩関節痛)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
好酸球性胆管炎  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 骨髄異形成症候群   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン 500 mg 2021   不明 移植片対宿主病の予防(graft versus host disease(GVHD)予防)   不明    
ブスルファン 3.2 mg/kg 2021 2021 静脈内(明記されていない場合) 骨髄異形成症候群(骨髄異形成症候群)   投与中止    
ポサコナゾール         不明 骨髄異形成症候群(骨髄異形成症候群)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
てんかん重積状態(2021)  
併用薬 アザシチジン   フルダラビンリン酸エステル   バルプロ酸ナトリウム   抗ヒト胸腺細胞ウサギ免疫グロブリン   ジフェンヒドラミン  

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   透析  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20240115 20240117 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし)  
アセトアミノフェン/カロナール     20240114 20240117 経口 発熱(解熱)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群(20240117)  
併用薬 ロスバスタチンカルシウム   ニコランジル   カルベジロール   アスピリン・ランソプラゾール配合剤   ブロチゾラム   ニフェジピン   スクロオキシ水酸化鉄   沈降炭酸カルシウム   センノシド   プラミペキソール塩酸塩水和物   高脂血症用剤  

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 60kg台 転帰 軽快
原疾患等 COVID−19   高血圧   胃食道逆流性疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20240115 20240116 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 虚血性大腸炎(再投与なし)  
テルミサルタン/ミカルディス 40 mg 20090203 20240116 経口 高血圧(高血圧)   投与中止    
アムロジピンベシル酸塩/ノルバスク 2.5 mg 20090203 20240116 経口 高血圧(高血圧)   投与中止    
ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソニン 60 mg 20231225 20240113 経口 足変形(外反母趾にて使用)、口腔咽頭痛(のどの痛みに対して使用)   非該当    
    20240114 20240114 経口
アセトアミノフェン/カロナール 1000 mg 20240115 20240115   口腔咽頭痛(ノドの痛み)   投与中止    
500 mg 20240116 20240116 経口
副作用/有害事象
(発現日)
虚血性大腸炎(20240116)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ミノサイクリン塩酸塩/ミノマイシン 50 mg     静脈内(明記されていない場合)     投与中止    
アセトアミノフェン 400 mg       発熱(antipyretic)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物過敏症  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 日本紅斑熱  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ミノサイクリン塩酸塩 50 mg     静脈内(明記されていない場合) 日本紅斑熱(日本紅斑熱)   投与中止    
アセトアミノフェン 400 mg     経口 日本紅斑熱(日本紅斑熱)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
過敏症  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤/トアラセット         経口     投与中止    
アセトアミノフェン         経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
好酸球性胆管炎  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
劇症肝炎  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 片頭痛   疲労   発熱   エプスタイン・バーウイルス感染   ウイルス性肺炎   インフルエンザ  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン 500 mg     不明 発熱(Fever)   投与中止    
ピラゾロン系解熱鎮痛消炎配合剤(2)/セデスG                    
非ピリン系感冒剤(4)/トーワチーム           発熱(Fever)        
副作用/有害事象
(発現日)
偶発的製品曝露(2017)   薬物性肝障害(2017)   薬物特異体質反応(2017)  
併用薬 セフジトレン ピボキシル  

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 鎮痛療法(鎮痛療法)   投与中止 アナフィラキシー反応(再投与なし)  
セレコキシブ 5 mg     経口 鎮痛療法(鎮痛療法)   投与中止 アナフィラキシー反応(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシー反応  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 鎮痛療法(鎮痛療法)   投与中止 アナフィラキシー反応(再投与なし)  
セレコキシブ/セレコックス 5 mg     経口 鎮痛療法(鎮痛療法)   投与中止 アナフィラキシー反応(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシー反応  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 糖尿病   高血圧   痛風   インフルエンザ  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アンブロキソール塩酸塩/ムコサール 45 mg 20231102 20231102 経口 インフルエンザ(インフルエンザ)   投与中止 アナフィラキシーショック(再投与なし)  
    不明 不明 経口
アセトアミノフェン/カロナール 1800 mg 20231102 20231102 経口 インフルエンザ(インフルエンザ)   投与中止 アナフィラキシーショック(再投与なし)  
    不明 不明 経口
トラネキサム酸 1500 mg 20231102 20231102 経口 インフルエンザ(インフルエンザ)   投与中止 アナフィラキシーショック(再投与なし)  
    不明 不明 経口
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシーショック(不明)  
併用薬 BILASTINE   TOPIROXOSTAT   AMLODIPINE BESILATE, HYDROCHLOROTHIAZIDE, TELMISARTAN   POTASSIUM CITRATE, SODIUM CITRATE DIHYDRATE  

報告年度・四半期 2023・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 僧帽弁置換   発熱  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         経口 発熱(発熱)   不明    
アモキシシリン水和物         経口 発熱(発熱)   不明    
トラネキサム酸         経口 発熱(発熱)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 160cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 急性骨髄性白血病   心不全   好中球減少症   下痢   腫瘍崩壊症候群   不眠症   アレルギー性輸血反応   嘔吐   鼻炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
コデインリン酸塩水和物 1 g 20180328   経口 下痢(下痢)   投与量変更せず 中毒性皮疹(再投与なし)  
シタラビン 150 mg 20180316 20180322 不明 急性骨髄性白血病(急性骨髄性白血病)   不明 中毒性皮疹(再投与なし)  
フェブキソスタット/フェブリク 60 mg 20180315 20180321 経口 腫瘍崩壊症候群(腫瘍崩壊症候群)   投与量変更せず 中毒性皮疹(再投与なし)  
20 mg 20180322 20180329 経口
セフェピム塩酸塩水和物 2 g 20180315 20180327 不明 好中球減少症(好中球減少症)   不明    
2 g 20180402 20180405 不明
維持液(3)/ソルデム3A 500 mL 20180315 20180323 不明 予防(予防)   不明    
ラベプラゾールナトリウム 10 mg 20180315   経口 予防(予防)   投与量変更せず    
アセトアミノフェン/カロナール 500 mg 20180315 20180326 経口 好中球減少症(好中球減少症)   不明    
ヒドロキシカルバミド/ハイドレア 2 g 20180315 20180315 経口 急性骨髄性白血病(急性骨髄性白血病)   非該当    
イダルビシン塩酸塩/イダマイシン 18 mg 20180316 20180318 不明 急性骨髄性白血病(急性骨髄性白血病)   不明    
ラスブリカーゼ(遺伝子組換え)/ラスリテック 9 mg 20180316 20180316 不明 予防(予防)   非該当    
パロノセトロン塩酸塩/アロキシ 750 ug 20180316 20180320 不明 予防(予防)   非該当    
トロンボモデュリン アルファ(遺伝子組換え)/リコモジュリン 1.4 {DF} 20180316 20180321 不明 予防(予防)   非該当    
デキサメタゾンリン酸エステルナトリウム/デキサート 9.9 mg 20180316 20180317 不明 予防(予防)   非該当    
アプレピタント/イメンド 125 mg 20180316 20180316 経口 予防(予防)   非該当    
80 mg 20180317 20180320 経口
酸化マグネシウム 1980 mg 20180316 20180328 経口 便秘(便秘)   不明    
塩酸メトクロプラミド/プリンペラン 10 mg 20180317 20180319 不明 予防(予防)   非該当    
5 mg 20180317 20180327 経口
フロセミド/ラシックス 20 mg 20180317 20180321 不明 心不全(心不全)   不明    
20 mg 20180323 20180323 不明
センノシド/センノサイド 24 mg 20180317 20180318 経口 便秘(便秘)   非該当    
ヒドロコルチゾンコハク酸エステルナトリウム/サクシゾン 100 mL 20180317 20180322 不明 予防(予防)   非該当    
メトクロプラミド/プリンペラン 5 mg 20180317 20180327 経口 予防(予防)   不明    
ブロチゾラム 250 ug 20180318   経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   投与量変更せず    
クロルフェニラミンマレイン酸塩/ポララミン 5 mg 20180319 20180319 不明 アレルギー性輸血反応(アレルギー性輸血反応)   非該当    
オランザピン/ジプレキサ 2.5 mg 20180319 20180405 経口 嘔吐(嘔吐)   不明    
ピコスルファートナトリウム水和物     20180319 20180319 経口 便秘(便秘)   非該当    
パンテノール/パントール 500 mg 20180319 20180320 不明 便秘(便秘)   非該当    
ルビプロストン 48 ug 20180320 20180322 経口 便秘(便秘)   非該当 中毒性皮疹(再投与なし)  
ミカファンギンナトリウム/ファンガード 150 mg 20180322 20180405 静脈内点滴 予防(予防)   不明    
レボチロキシンナトリウム水和物/チラーヂンS錠 50 ug 20180322   経口 予防(予防)   投与量変更せず    
アミノ酸・糖・電解質・ビタミン(4)/ビーフリード 500 mL 20180323   静脈内点滴 予防(予防)   投与量変更せず    
アズレンスルホン酸ナトリウム水和物/アズノールうがい液 20 mL 20180323 20180405 口腔咽頭 予防(予防)   不明    
フルチカゾンフランカルボン酸エステル/アラミスト 2 {DF} 20180323 20180403 鼻炎(鼻炎)   不明    
酪酸菌配合剤/ビオスリー 3 {DF} 20180324   経口 便秘(便秘)   投与量変更せず    
タンニン酸アルブミン 3 g 20180326 20180404 経口 下痢(下痢)   不明    
ヒドロコルチゾンコハク酸エステルナトリウム/ソル・コーテフ 300 mg 20180326 20180402 不明 予防(予防)   不明    
ダプトマイシン/キュビシン 270 mg 20180326 20180403 静脈内(明記されていない場合) 敗血症(敗血症)   不明    
メロペネム水和物/メロペネム 1 g 20180327 20180402 不明 発熱性好中球減少症(発熱性好中球減少症)   不明    
レボチロキシンナトリウム水和物/レボチロキシンNa 50 ug   20180322 経口 予防(予防)   非該当 中毒性皮疹(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性皮疹(20180402)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 170cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 アルコール摂取  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール     20230415 20230418 経口 発熱(発熱)   不明 中毒性表皮壊死融解症(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性表皮壊死融解症(20230416)  
併用薬 解熱鎮痛消炎剤(一般薬)   下剤,浣腸剤(一般薬)   ノルエチステロン・エチニルエストラジオール  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 膵癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール 1500 mg 20230510 20230605 経口 癌疼痛(癌性疼痛)   投与中止 肝機能異常(再投与なし)  
レボホリナートカルシウム/レボホリナート     20230529   静脈内点滴 膵癌(切除不能膵頭部癌)   不明    
イリノテカン塩酸塩水和物/カンプト     20230529   静脈内点滴 膵癌(切除不能膵頭部癌)   不明    
フルオロウラシル/5−FU     20230529   静脈内点滴 膵癌(切除不能膵頭部癌)   不明    
オキサリプラチン/エルプラット     20230529   静脈内点滴 膵癌(切除不能膵頭部癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20230605)  
併用薬 ロスバスタチンカルシウム   アスコルビン酸・パントテン酸カルシウム(1)   ビオチン   ブチルスコポラミン臭化物   精製ヒアルロン酸ナトリウム   ヘパリン類似物質   ブドウ糖   アプレピタント   パロノセトロン塩酸塩   デキサメタゾンリン酸エステルナトリウム   デキサメタゾン  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 60kg台 転帰 軽快
原疾患等 スティーヴンス・ジョンソン症候群   アルコール摂取   過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール 1600 mg 20220514   経口 発熱(発熱)   不明 スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし)  
非ピリン系感冒剤(4)/ピーエイ 6 {DF} 20220512   経口 発熱(発熱)   不明 スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群(20220516)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 130cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 変形性関節症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン 2400 mg 20230606 20230611 経口 創合併症(創部痛)   投与中止 アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加(再投与なし)、アラニンアミノトランスフェラーゼ増加(再投与なし)  
ランソプラゾール 15 mg 20230606 20230611 経口 胃腸潰瘍予防(胃潰瘍予防)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加(20230612)   アラニンアミノトランスフェラーゼ増加(20230612)  
併用薬 センノシド   スボレキサント   エルデカルシトール   葉酸   ビソプロロールフマル酸塩   アピキサバン   アムロジピンベシル酸塩   ピタバスタチンカルシウム   乾燥硫酸鉄(3)   アスコルビン酸・パントテン酸カルシウム(1)  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 160cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
非ピリン系感冒剤(4)/PL 1 g 20230919 20230919 経口 COVID−19(新型コロナウイルス感染症)   投与中止    
エンシトレルビル フマル酸/ゾコーバ 375 mg 20230919 20230919 経口 COVID−19(新型コロナウイルス感染症)   投与中止    
デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物 30 mg 20230919 20230919 経口 COVID−19(新型コロナウイルス感染症)   投与中止    
アセトアミノフェン 500 mg 20230919 20230919 経口 COVID−19(新型コロナウイルス感染症)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物過敏症(20230919)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 160cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エンシトレルビル フマル酸/ゾコーバ 375 mg 20230919 20230919 経口 COVID−19(新型コロナウイルス感染症)   投与中止 薬物過敏症(再投与なし)  
非ピリン系感冒剤(4)/PL 1 g 20230919 20230919 経口 COVID−19(新型コロナウイルス感染症)   投与中止    
デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物 30 mg 20230919 20230919 経口 COVID−19(新型コロナウイルス感染症)   投与中止    
アセトアミノフェン 500 mg 20230919 20230919 経口 COVID−19(新型コロナウイルス感染症)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物過敏症(20230919)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 160cm台 体重 70kg台 転帰 回復
原疾患等 上咽頭炎   高尿酸血症   本態性高血圧症   背部痛   アルコール摂取  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
L−カルボシステイン 500 mg 202211   経口 上咽頭炎(感冒)   投与中止    
デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物 30 mg 202211   経口 上咽頭炎(感冒)   投与中止    
アセトアミノフェン/カロナール     202211   経口 上咽頭炎(感冒)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
発疹(202212)   アナフィラキシー反応(202212)  
併用薬 フェブキソスタット   バルサルタン   セレコキシブ  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 出血性十二指腸潰瘍   糖尿病   慢性腎臓病   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ラベプラゾールナトリウム/ラベプラゾールNa 10 mg 20211206 20211213 経口 出血性十二指腸潰瘍(出血性十二指腸潰瘍)   投与中止    
アセトアミノフェン/カロナール 300 mg 20211203 20211208 経口 関節炎(右足関節炎)   不明    
酪酸菌配合剤/ビオスリー 1 mg 20211206 20211217 経口 出血性十二指腸潰瘍(出血性十二指腸潰瘍)   投与中止    
アセトアミノフェン/カロナール 300 mg 20211213 20211217 経口 発熱(発熱)   投与中止    
カルベジロール 2.5 mg 不明 20211217 経口 高血圧(高血圧症)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹(20211208)  
併用薬 経腸成分栄養剤(1−1)  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 発熱(発熱)   不明    
        不明
        不明
副作用/有害事象
(発現日)
劇症肝炎  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 全身性エリテマトーデス   心タンポナーデ   関節炎   筋炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
プレドニゾロン 20 mg     不明 全身性エリテマトーデス   増量    
30 mg     不明
20 mg     不明
アセトアミノフェン         不明 関節痛   非該当    
ミコフェノール酸 モフェチル 500 mg     不明 全身性エリテマトーデス(SYSTEMIC LUPUS ERYTHEMATOSUS)、心タンポナーデ(CARDIAC TAMPONADE)   非該当    
1 g     不明
イブプロフェン         不明 関節痛(KNEE PAIN)   非該当    
ペンタゾシン         不明 関節痛(KNEE PAIN)   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
リバウンド効果  
併用薬 メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム   ベリムマブ(遺伝子組換え)   ヒドロキシクロロキン硫酸塩  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査中
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 グレーブス病   うっ血性心不全   梅毒   尿異常   黄色皮膚   悪心   下痢   倦怠感  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         経口     投与中止    
バカンピシリン塩酸塩         経口 梅毒(梅毒)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 試験 報告職種 医師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 回復(後)
原疾患等 頭頚部扁平上皮癌   変形性関節症   緑内障  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
セツキシマブ サロタロカンナトリウム(遺伝子組換え)/アキャルックス 640 mg/m2 20230719 20230719 静脈内点滴 頭頚部扁平上皮癌(切除不能な局所再発の頭頸部癌)   投与量変更せず 肝機能検査値上昇(再投与なし)、喉頭浮腫(再投与なし)、嚥下障害(再投与なし)  
セフメタゾールナトリウム     20230720 20230721 不明 予防(予防投与)        
UNKNOWNDRUG     20230720 20230720 不明          
アセトアミノフェン     20230722 20230722 経口 予防(予防投与)        
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能検査値上昇(20230723)   喉頭浮腫(20230720)   嚥下障害(20230720)  
併用薬 抗ヒスタミン剤   鎮痛,鎮痒,収斂,消炎剤   ヘパリン類似物質   フェンタニルクエン酸塩   ランソプラゾール   ランソプラゾール   タフルプロスト   タフルプロスト・チモロールマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査中
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エンシトレルビル フマル酸/ゾコーバ 375 mg 20230804 20230804 経口 COVID−19(SARS-COV2感染症)   投与中止    
アセトアミノフェン/カロナール     20230804   経口 COVID−19(SARS-COV2感染症)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシー反応(20230805)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール         経口     不明   C
アセトアミノフェン/カロナール         経口     不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
上部消化管出血  
併用薬 ドンペリドン  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   高血圧   そう痒症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230830 20230903 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   非該当 薬疹(再投与なし)  
トラネキサム酸/トランサミン 250 mg 20230830   経口     不明    
ベポタスチンベシル酸塩/タリオン 2 {DF} 20230830   経口     不明    
アセトアミノフェン/カロナール 10 mg 20230830   経口     不明    
アムロジピンベシル酸塩/アムロジピン 1 {DF} 20230830   経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹(20230903)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 梅毒   うっ血性心不全   リンパ節症   陰茎潰瘍形成   紅斑性皮疹   グレーブス病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         経口     投与中止    
チアマゾール/メルカゾール         経口     投与量変更せず    
ヨウ化カリウム         経口     投与量変更せず    
バカンピシリン塩酸塩         経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳未満 身長 80cm台 体重 10kg台 転帰 回復
原疾患等 発熱   上咽頭炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン     20070625 20070627 直腸 発熱(熱)   投与中止 川崎病(再投与なし)  
アセトアミノフェン     20070628 20070628 直腸 発熱(熱)   投与中止 川崎病(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
川崎病(20070627)  
併用薬 プロカテロール塩酸塩水和物   アンブロキソール塩酸塩   シプロヘプタジン塩酸塩水和物   プランルカスト水和物   アセトアミノフェン   エリスロマイシンラクトビオン酸塩・コリスチンメタンスルホン酸ナトリウム   アモキシシリン水和物   耐性乳酸菌製剤(3)  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査中
性別 年代 40歳代 身長 160cm台 体重 80kg台 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エンシトレルビル フマル酸/ゾコーバ 375 mg 20230526 20230526 経口 COVID−19(コロナ感染)   投与中止    
125 mg 20230527 20230527 経口
アセトアミノフェン/カロナール 400 mg 20230526   経口 COVID−19(コロナ感染)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
月経中間期出血(20230527)   性器腫脹(20230601)   貧血(20230601)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 梅毒   グレーブス病   うっ血性心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
バカンピシリン塩酸塩/ペングッド         経口 梅毒(梅毒)   投与中止    
ヨウ化カリウム         経口 グレーブス病(Basedow病)   非該当    
        経口
アセトアミノフェン         経口 梅毒(梅毒)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害  
併用薬 チアマゾール  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 食欲減退   頭痛   腹痛   シェーグレン症候群  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 頭痛   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 変形性関節症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
セレコキシブ/セレコックス         経口 変形性関節症(変形性股関節症)   投与中止 小腸潰瘍(不明)  
アトルバスタチンカルシウム水和物/リピトール         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明 小腸潰瘍(不明)  
アセトアミノフェン         経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   投与中止 小腸潰瘍(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
小腸潰瘍  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   シタグリプチンリン酸塩水和物・イプラグリフロジン L−プロリン配合剤   セルニチンポーレンエキス   イミダフェナシン   クエン酸第一鉄ナトリウム   エスフルルビプロフェン・ハッカ油  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 変形性関節症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アトルバスタチンカルシウム水和物/アトルバスタチン         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明 小腸潰瘍(不明)  
セレコキシブ         経口 変形性関節症(変形性股関節症)   投与中止 小腸潰瘍(不明)  
アセトアミノフェン         経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   投与中止 小腸潰瘍(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
小腸潰瘍  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   シタグリプチンリン酸塩水和物・イプラグリフロジン L−プロリン配合剤   セルニチンポーレンエキス   イミダフェナシン   クエン酸第一鉄ナトリウム   エスフルルビプロフェン・ハッカ油  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 変形性関節症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   投与中止 小腸潰瘍(不明)  
セレコキシブ/セレコックス         経口 変形性関節症(変形性股関節症)   投与中止 小腸潰瘍(不明)  
アトルバスタチンカルシウム水和物/リピトール         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明 小腸潰瘍(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
小腸潰瘍  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   シタグリプチンリン酸塩水和物・イプラグリフロジン L−プロリン配合剤   セルニチンポーレンエキス   イミダフェナシン   クエン酸第一鉄ナトリウム   エスフルルビプロフェン・ハッカ油  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 全身性エリテマトーデス   心タンポナーデ   関節炎   筋炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
プレドニゾロン 20 mg     不明 全身性エリテマトーデス(全身性エリテマトーデス)、心タンポナーデ(心タンポナーデ)、関節痛(膝痛)   不明 関節痛(不明)  
30 mg     経口
20 mg     経口
ミコフェノール酸 モフェチル 500 mg     不明 全身性エリテマトーデス(全身性エリテマトーデス)、心タンポナーデ(心タンポナーデ)   投与中止 関節痛(不明)  
1 g     不明
アセトアミノフェン         不明 関節痛(膝痛)   不明 関節痛(不明)  
イブプロフェン         不明 関節痛(膝痛)   不明    
ペンタゾシン         不明 関節痛(膝痛)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
関節痛  
併用薬 メチルプレドニゾロン   ベリムマブ(遺伝子組換え)   ヒドロキシクロロキン硫酸塩  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 130cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ウパダシチニブ水和物/リンヴォック 7.5 mg 20230526 20230714 経口 関節リウマチ(関節リウマチ)   投与中止    
エンテカビル水和物/バラクルード 0.5 mg     経口 予防(B型肝炎の予防)   投与量変更せず    
セレコキシブ/セレコックス 200 mg   20230714 経口 関節リウマチ(関節リウマチ)   投与中止    
アセトアミノフェン 900 mg   20230714 経口 関節リウマチ(関節リウマチ)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
食欲減退(20230620)  
併用薬 アルファカルシドール   レバミピド  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 梅毒   グレーブス病   うっ血性心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         経口 梅毒(梅毒)   投与中止    
バカンピシリン塩酸塩         経口 梅毒(梅毒)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
急性肝不全   胆汁うっ滞  
併用薬 チアマゾール   ヨウ化カリウム  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 過敏性腸症候群  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシーショック  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エソメプラゾールマグネシウム水和物               投与中止    
セレコキシブ         経口 変形性関節症(変形性股関節症)   投与中止    
アセトアミノフェン         経口 変形性関節症(変形性股関節症)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
小腸潰瘍  
併用薬 シタグリプチンリン酸塩水和物・イプラグリフロジン L−プロリン配合剤   アトルバスタチンカルシウム水和物   セルニチンポーレンエキス   イミダフェナシン   クエン酸第一鉄ナトリウム   エスフルルビプロフェン・ハッカ油  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 軽快
原疾患等 骨粗鬆症   脊椎圧迫骨折   B型肝炎   緑内障   背部痛   貧血   不眠症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アレンドロン酸ナトリウム水和物     20230626 20230720 経口 骨粗鬆症(骨粗鬆症)   投与中止    
アルファカルシドール 0.5 ug 20230619 20230720 経口 骨粗鬆症(骨粗鬆症)   投与中止    
アセトアミノフェン         経口 背部痛(腰痛)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20230720)  
併用薬 酸化マグネシウム   クエン酸第一鉄ナトリウム   ラメルテオン  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 60kg台 転帰 未回復
原疾患等 紅斑   末梢性浮腫  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール 1200 mg 20230312 20230324 経口 鎮痛療法(解熱鎮痛)、解熱処置(解熱鎮痛)   投与中止    
アリピプラゾール/エビリファイ     20230125   経口 統合失調症(統合失調症)   投与量変更せず    
ブロチゾラム     20230125   経口 不眠症(不眠症)   投与量変更せず    
アゾセミド     20230314   経口 末梢性浮腫(両下肢浮腫)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
全身性剥脱性皮膚炎(20230125)  
併用薬 プレドニゾロン   セファレキシン   フェキソフェナジン塩酸塩  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 グレーブス病   うっ血性心不全   梅毒  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール         経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害  
併用薬 バカンピシリン塩酸塩  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌   発熱   限局性浮腫  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20230612 2023 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 40 mg 20230828   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   不明    
アセトアミノフェン/カロナール         不明 癌疼痛(癌性疼痛)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群(20230801)  
併用薬 オキシコドン塩酸塩水和物   ルビプロストン   局所麻酔剤   沈降炭酸カルシウム・コレカルシフェロール・炭酸マグネシウム  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復(後)
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
小青竜湯/クラシエ小青竜湯エキス細粒     201912 201912 経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
補中益気湯/クラシエ補中益気湯エキス細粒     201912 201912 経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
辛夷清肺湯/クラシエ辛夷清肺湯エキス細粒     201912 201912 経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
アセトアミノフェン/カロナール     不明   経口 適応症不明の製品使用(不明)   不明    
非ピリン系感冒剤(4)/ピーエイ     不明   経口 適応症不明の製品使用(不明)   不明    
L−カルボシステイン     不明   経口 適応症不明の製品使用(不明)   不明    
レバミピド     不明   経口 適応症不明の製品使用(不明)   不明    
モンテルカストナトリウム/モンテルカスト     不明   経口 適応症不明の製品使用(不明)   不明    
クラリスロマイシン     不明   経口 適応症不明の製品使用(不明)   不明    
メシル酸ガレノキサシン水和物/ジェニナック     不明   経口 適応症不明の製品使用(不明)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害(202001)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査中
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 腹水  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
メポリズマブ(遺伝子組換え)/ヌーカラ           喘息(喘息)   不明 アナフィラキシー反応(再投与なし)  
アセトアミノフェン           鎮痛療法(疼痛)   不明 アナフィラキシー反応(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシー反応  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 糖尿病   糸球体濾過率減少   タバコ使用者   脂質異常症   高血圧   アルコール摂取   SAPHO症候群   間質性肺疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
バリシチニブ/オルミエント 4 mg 20230525 20230616 経口 関節リウマチ(関節リウマチ)   投与中止 肺毒性(再投与なし)  
メトトレキサート 6 mg 20221110 20230719 経口 関節リウマチ(関節リウマチ)   投与中止    
アセトアミノフェン/カロナール 2000 mg 不明   経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
肺毒性(20230615)  
併用薬 ジクロフェナクナトリウム   カナグリフロジン水和物   ロキソプロフェンナトリウム水和物   ペマフィブラート   アスピリン   イルベサルタン   アムロジピンベシル酸塩   ミグリトール   ロスバスタチンカルシウム   ボノプラザンフマル酸塩   ポリスチレンスルホン酸カルシウム   経腸成分栄養剤(2−2)   デュラグルチド(遺伝子組換え)   インスリン グラルギン(遺伝子組換え)  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 食欲減退   頭痛   腹痛   シェーグレン症候群  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 頭痛(頭痛)、腹痛(腹痛)   投与中止 薬疹(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 食欲減退   頭痛   腹痛   シェーグレン症候群  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 頭痛(頭痛)、腹痛(腹痛)   投与中止 薬疹(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 骨粗鬆症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アルファカルシドール 0.5 ug   20230720 経口 骨粗鬆症(骨粗鬆症)   投与中止    
アレンドロン酸ナトリウム水和物/アレンドロン酸 35 mg   20230720 経口 骨粗鬆症(骨粗鬆症)   投与中止    
アセトアミノフェン 2400 mg     経口     投与中止    
500 mg 20230622 20230628 経口
200 mg 20230629 20230712 経口
200 mg 20230713 20230724 経口
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害  
併用薬 酸化マグネシウム   クエン酸第一鉄ナトリウム   ラメルテオン  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 喘息   アナフィラキシー反応   化学物質アレルギー   ゴム過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 適応症不明の製品使用   不明    
PREDNISONE 15 mg     経口 喘息(ASTHMA)   不明    
4 mg     経口
        経口
オマリズマブ(遺伝子組換え)         不明 喘息(ASTHMA)   不明    
塩酸ペンタゾシン         不明 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   不明    
リドカイン塩酸塩         不明 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシー反応   腹痛   そう痒症   紅斑   喘鳴   低酸素症   低血圧  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
各種物質毒性  
併用薬 UNKNOWNDRUG  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳未満 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
尿細管間質性腎炎   好酸球増加と全身症状を伴う薬物反応  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 不整脈  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
心不全  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査中
性別 年代 10歳未満 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 腹膜透析  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
好酸球増加と全身症状を伴う薬物反応   末期腎疾患  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 10歳未満 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシー反応  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 高血圧   結腸癌   癌手術   狭心症   脳梗塞   水腎症   腎結石症   膀胱結石   ダニアレルギー   季節性アレルギー   パーキンソン病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール         経口     不明    
ニルマトレルビル・リトナビル/パキロビッド     20230608 20230612 経口 COVID−19治療(COVID-19 treatment)        
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20230616)  
併用薬 クロピドグレル硫酸塩   アルファカルシドール   エナラプリルマレイン酸塩   フェキソフェナジン塩酸塩   タムスロシン塩酸塩   酸化マグネシウム   デュタステリド   ジスチグミン臭化物   レボドパ・カルビドパ水和物  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 上気道咳症候群   副鼻腔炎   HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アジスロマイシン水和物         経口 上気道咳症候群(後鼻漏)、副鼻腔炎(副鼻腔炎)   不明    
アセトアミノフェン         経口 上気道咳症候群(後鼻漏)、副鼻腔炎(副鼻腔炎)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 上気道咳症候群   副鼻腔炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         経口 上気道咳症候群(後鼻漏・副鼻腔炎症状)、副鼻腔炎(後鼻漏・副鼻腔炎症状)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群  
併用薬 アジスロマイシン水和物  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール 500 mg     経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
汎発性水疱性固定薬疹  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
急性肝不全  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
発熱  
併用薬 ロキソプロフェンナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
急性肝不全  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳未満 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
好酸球増加と全身症状を伴う薬物反応  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 不明 報告職種 医師;薬剤師;不明 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 外陰腟の炎症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エストリオール/エストリール 0.5 mg 20220722 20220722 外陰腟の炎症(膣内の炎症(子宮頸部異形成切除後の炎症))   投与中止    
ミダゾラム         不明     不明    
アセトアミノフェン/カロナール         不明     不明    
ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソプロフェンNa         不明     不明    
ペンタゾシン/ソセゴン         不明     不明    
リドカイン塩酸塩         不明     不明    
ブピバカイン塩酸塩水和物/マーカイン脊麻用         不明     不明    
セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物         不明     不明    
セフメタゾールナトリウム/セフメタゾールNa         不明     不明    
クロラムフェニコール/クロマイ         不明     不明    
カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム水和物/アドナ     20220722   不明     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシー反応(20220722)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 発熱  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソプロフェンNa         経口 発熱(発熱)   減量    
アセトアミノフェン         経口 発熱(発熱)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
発熱  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 死亡
原疾患等 不眠症   精神病性障害   肝機能異常   挫傷  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 鎮痛療法   非該当   C
ペントバルビタールカルシウム         不明 不眠症(INSOMNIA)   非該当   C
フェノバルビタール         不明 不眠症(INSOMNIA)   非該当   C
デュロキセチン塩酸塩         不明 精神病性障害(PSYCHOSIS)   非該当   C
トラマドール塩酸塩         不明 鎮痛療法(ANALGESIC THERAPY)   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
意識レベルの低下   肺うっ血   肺水腫  
併用薬 ロラゼパム  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 死亡
原疾患等 不眠症   精神病性障害   肝機能異常   挫傷  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 鎮痛療法   非該当   C
ペントバルビタールカルシウム         不明 不眠症(INSOMNIA)   非該当   C
フェノバルビタール         不明 不眠症(INSOMNIA)   非該当   C
デュロキセチン塩酸塩         不明 精神病性障害(PSYCHOSIS)   非該当   C
トラマドール塩酸塩         不明 鎮痛療法(ANALGESIC THERAPY)   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
意識レベルの低下   肺うっ血   肺水腫  
併用薬 ロラゼパム  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 喘息   食物アレルギー   薬効欠如  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
リドカイン塩酸塩         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明 アナフィラキシー反応(不明)  
アセトアミノフェン         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明 アナフィラキシー反応(不明)  
ペンタゾシン         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシー反応  
併用薬 副腎ホルモン剤   オマリズマブ(遺伝子組換え)  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳未満 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明 末期腎疾患(不明)、尿細管間質性腎炎(不明)、好酸球増加と全身症状を伴う薬物反応(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
末期腎疾患   尿細管間質性腎炎   好酸球増加と全身症状を伴う薬物反応  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 上気道咳症候群   副鼻腔炎   HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アジスロマイシン水和物         経口 上気道咳症候群(後鼻漏)、副鼻腔炎(副鼻腔炎症状)   不明    
アセトアミノフェン         経口 上気道咳症候群(後鼻漏)、副鼻腔炎(副鼻腔炎症状)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等 悪性黒色腫   非タバコ使用者   中枢神経系転移   肺転移  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ビニメチニブ/メクトビ 90 mg 20230626 20230706 経口 悪性黒色腫(BRAF遺伝子変異を有する根治切除不能な悪性黒色腫)   投与中止 免疫性腸炎(再投与なし)、多形紅斑(再投与なし)  
エンコラフェニブ/ビラフトビ 450 mg 20230626 20230706 経口 悪性黒色腫(BRAF遺伝子変異を有する根治切除不能な悪性黒色腫)   投与中止 免疫性腸炎(再投与なし)、多形紅斑(再投与なし)  
1 {DF} 20230731 20230731 経口
ニボルマブ(遺伝子組換え)/オプジーボ 80 mg 20221213 20230206 静脈内点滴 悪性黒色腫(根治切除不能な悪性黒色腫に対する併用療法)   非該当 免疫性腸炎(再投与なし)、多形紅斑(再投与なし)  
240 mg 20230410 20230426 静脈内点滴
アセトアミノフェン/カロナール     20221212 202307 経口 頭痛(頭痛)   投与中止    
イピリムマブ(遺伝子組換え)/ヤーボイ 150 mg 20221213 20230206 静脈内点滴 悪性黒色腫(根治切除不能な悪性黒色腫に対する併用療法)   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
免疫性腸炎(20230303)   多形紅斑(20230706)  
併用薬 ラコサミド   レベチラセタム   ファモチジン   エロビキシバット水和物   ドンペリドン   酸化マグネシウム   ロキソプロフェンナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 腹痛   肺炎   消化管浮腫   好酸球増加症   大腸潰瘍   感覚障害   多発性単ニューロパチー  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オメプラゾール/オメプラール         不明(不明)     投与中止    
アセトアミノフェン         不明(不明)     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
血小板減少症  
併用薬 セフトリアキソンナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
メシル酸ガレノキサシン水和物/ジェニナック         経口     不明    
アセトアミノフェン/カロナール         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能検査値上昇(202306)  
併用薬 トラネキサム酸  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳未満 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 心障害   脊椎骨端異形成症   骨盤腎   尿路感染   膀胱尿管逆流   入院  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   投与中止 急性腎障害(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
急性腎障害  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 心房細動   背部痛  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ワルファリンカリウム/ワーファリン         経口 心房細動(心房細動)   投与中止    
アセトアミノフェン         経口 背部痛(腰痛症)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
脳室内出血   国際標準比増加  
併用薬 ロキソプロフェンナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 てんかん   巨脳症   ブロッホ・ザルツバーガー症候群   知的能力障害   片麻痺   膜性糸球体腎炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ペランパネル水和物/フィコンパ 4 mg     経口 てんかん(超難治性てんかん重積)   投与中止    
クロバザム         不明 てんかん(超難治性てんかん重積)   投与中止    
アセトアミノフェン         不明          
ラコサミド         不明 てんかん(超難治性てんかん重積)        
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹  
併用薬 レベチラセタム   バルプロ酸ナトリウム   フェノバルビタール   プロポフォール   ミダゾラム  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 試験 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 170cm台 体重 60kg台 転帰 回復
原疾患等 くも膜下出血   うつ病   発熱  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
クラゾセンタンナトリウム/ピヴラッツ     20230306   静脈内点滴 くも膜下出血(くも膜下出血)   投与量変更せず    
アセトアミノフェン 800 mg 20230307 20230318 経口 発熱(発熱に対して解熱目的)   不明    
フルルビプロフェン アキセチル/ロピオン 50 mg 20230308 20230310 静脈内急速 発熱(発熱に対して解熱目的)   不明    
ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソプロフェン 60 mg 20230311 20230312 経口 発熱(発熱に対して解熱目的)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
血圧低下(20230311)  
併用薬 UNKNOWNDRUG  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 30kg台 転帰 軽快
原疾患等 肺の悪性新生物   癌疼痛  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ブリグチニブ/アルンブリグ 180 mg 20230519 20230629 経口 肺の悪性新生物(原発性肺癌)   投与中止 胃出血(不明)、貧血(不明)  
180 mg 20230704   経口
アセトアミノフェン 2400 mg 20230510   経口 癌疼痛(癌性疼痛)   投与中止 胃出血(不明)、貧血(再投与なし)  
2400 mg 20230703   経口
ボノプラザンフマル酸塩/タケキャブ 2 {DF} 20230514   経口 胃腸潰瘍予防(NSAIDs潰瘍予防)   投与中止 胃出血(再投与なし)、貧血(再投与なし)  
10 mg 20230701   経口
セレコキシブ 200 mg 20230511 20230628 経口 癌疼痛(癌性疼痛)   非該当 胃出血(再投与なし)、貧血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
胃出血(20230629)   貧血(20230629)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 節外性辺縁帯B細胞リンパ腫(MALT型)   放射線療法   化学療法  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         経口 背部痛(腰痛症)   投与中止    
ワルファリンカリウム         経口 心房細動(心房細動)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
プロトロンビン時間延長   脳室内出血   薬物相互作用  
併用薬 ロキソプロフェンナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 中咽頭癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
多形紅斑  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール     20230204 20230210 経口 帯状疱疹(帯状疱疹)   不明 発疹(再投与なし)  
フェキソフェナジン塩酸塩     20230210 20230213 経口 そう痒症(掻痒感)   不明 発疹(再投与なし)  
バラシクロビル塩酸塩/バラシクロビル 3000 mg 20230204 20230210 経口 帯状疱疹(帯状疱疹)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
発疹(20230209)  
併用薬 エルデカルシトール   シンバスタチン   ケトプロフェン  

報告年度・四半期 2023・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 高血圧   アルコール摂取   過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン 6 {DF} 20231027 20231030 経口 発熱(発熱、咽頭炎)   不明 中毒性表皮壊死融解症(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性表皮壊死融解症(20231029)  
併用薬 ジエノゲスト   エサキセレノン   アムロジピンベシル酸塩   フェキソフェナジン塩酸塩   トラネキサム酸   アンブロキソール塩酸塩  

報告年度・四半期 2023・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 170cm台 体重 80kg台 転帰 回復
原疾患等 骨癌   過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
プレガバリン/リリカOD         経口 骨癌(右腸骨悪性腫瘍)   投与中止    
150 mg 20180411 20180427 経口
アセトアミノフェン/カロナール         経口 骨癌(右腸骨悪性腫瘍)   投与中止    
2400 mg 20180411 20180427 経口
副作用/有害事象
(発現日)
好中球数減少(20180427)  
併用薬 オキシコドン塩酸塩水和物   ナルデメジントシル酸塩  

報告年度・四半期 2023・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 130cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 変形性関節症   インフルエンザ   尿路感染   細菌性肺炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ペラミビル水和物/ラピアクタ 300 mg 20231029 20231029 静脈内点滴 インフルエンザ(A型インフルエンザウイルス感染症)   非該当 肝機能異常(再投与なし)  
アセトアミノフェン/アセリオ 500 mg 20231029 20231029 静脈内点滴 発熱(発熱)   非該当    
アンピシリンナトリウム・スルバクタムナトリウム/スルバシリン 2 {DF} 20231029 20231101 静脈内点滴 細菌性肺炎(細菌性肺炎)   投与中止    
レボフロキサシン水和物/レボフロキサシンOD 500 mg 20231028 20231031 経口 尿路感染(尿路感染症)   投与中止    
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 15 mg 20231021 20231030 経口 血栓症予防(下肢整形外科手術施行患者における静脈血栓塞栓症の発症抑制)   投与中止    
アセトアミノフェン/カロナール 1200 mg 20230928 20231030 経口 鎮痛療法(鎮痛)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20231030)  
併用薬 セルトラリン塩酸塩   六君子湯   乳酸リンゲル液(ソルビトール加)  

報告年度・四半期 2023・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 急性肝炎   アルコール摂取   過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
トラニラスト 300 mg 20230313 20230331 経口 慢性蕁麻疹(慢性蕁麻疹)   投与中止 薬物性肝障害(再投与なし)  
麻黄湯/ツムラ麻黄湯エキス顆粒(医療用) 7.5 g 20230406 20230408 経口 食欲減退(発熱、倦怠感、食欲不振)   投与中止    
アセトアミノフェン/カロナール 900 mg 20230406 20230408 経口 発熱(発熱、倦怠感)   投与中止    
L−カルボシステイン 1500 mg 20230406 20230408 経口 上気道の炎症(上気道炎)   投与中止    
ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソプロフェン 60 mg 20230406 20230408 経口 発熱(発熱)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害(20230402)  
併用薬 オロパタジン塩酸塩   ビラスチン   モンテルカストナトリウム   ヘパリン類似物質  

報告年度・四半期 2023・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 大腿骨骨折   高血圧   脂質異常症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アセトアミノフェン/カロナール 2000 mg 20221112 20221114 経口 疼痛管理(術後疼痛管理)   投与中止 肝酵素上昇(再投与なし)  
アセトアミノフェン/アセリオ 1000 mg 20221111 20221111 静脈内(明記されていない場合) 疼痛管理(術後疼痛管理)   非該当 肝酵素上昇(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
肝酵素上昇(20221115)  
併用薬 アロチノロール塩酸塩   ロスバスタチンカルシウム   ベニジピン塩酸塩   エチゾラム   セファゾリンナトリウム  

報告年度・四半期 2023・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 結腸癌   腸閉塞   アルコール摂取  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エノキサパリンナトリウム/クレキサン 4000 [iU] 20230831 20230905 皮下 血栓症予防(静脈血栓塞栓症の発症抑制)   投与中止 アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加(再投与なし)、アラニンアミノトランスフェラーゼ増加(再投与なし)  
アセトアミノフェン/アセリオ 1000 mg 20230830 20230904 静脈内点滴 疼痛(疼痛)   非該当    
アセトアミノフェン 600 mg 20230905 20230907 経口 疼痛(疼痛)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加(20230905)   アラニンアミノトランスフェラーゼ増加(20230905)  
併用薬 カンデサルタン シレキセチル・アムロジピンベシル酸塩配合剤   大建中湯   酸化マグネシウム   フロモキセフナトリウム  

報告年度・四半期 2023・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 70kg台 転帰 軽快
原疾患等 急性腎盂腎炎   糖尿病   高血圧   高脂血症   横紋筋融解症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
レボフロキサシン水和物 500 mg 20230712 20230713 経口 急性腎盂腎炎(急性腎盂腎炎)   投与中止 発疹(再投与なし)  
アセトアミノフェン/カロナール 1200 mg 20230712 20230713 経口 発熱(発熱)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
発疹(20230713)  
併用薬 エンテカビル水和物   オルメサルタン メドキソミル・アゼルニジピン配合剤   インダパミド   ビソプロロールフマル酸塩   ウルソデオキシコール酸   アトルバスタチンカルシウム水和物   イフェンプロジル酒石酸塩   ファモチジン   フェブキソスタット   テネリグリプチン臭化水素酸塩水和物   補中益気湯   アスピリン  

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