症例一覧

    副作用/有害事象が疑われるとして報告された症例について、報告年度・四半期、種類、報告職種、報告分類、状況、性別、年代、身長、体重、転帰、原疾患等、被疑薬名(一般名及び販売名)、一回投与量、投与開始日、投与終了日、投与経路、適用理由、要指導/リスク区分、被疑薬の処置、再投与による再発の有無、評価、副作用/有害事象、発現日、併用被疑薬名(一般名)、併用薬名(一般名)に関する情報を提供します。なお、転帰が死亡の症例については、被疑薬と死亡との因果関係の評価を参考として掲載しています。評価中の症例は評価欄が空欄になっていますが、評価が済み次第、順次掲載します。転帰が死亡の症例以外の症例は評価を掲載しておりません。
評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について
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 B:被疑薬と死亡との因果関係が認められないもの
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“モルヌピラビル 内用薬”で検索

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報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ     20230719 20230724 経口 COVID−19(COVID-19感染症治療のため)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
好中球減少症(20230724)  
併用薬 バルプロ酸ナトリウム   レベチラセタム   アムロジピンベシル酸塩   オルメサルタン メドキソミル   エドキサバントシル酸塩水和物  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 100歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   認知障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230821 20230825 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与量変更せず 食欲減退(再投与なし)、運動障害(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
食欲減退(20230822)   運動障害(20230822)  
併用薬 バルサルタン・アムロジピンベシル酸塩配合剤   フロセミド   レバミピド   ゾルピデム酒石酸塩  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 202307 2023 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 血便排泄(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
血便排泄(202307)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   糖尿病   気管狭窄   過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 202309   経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与量変更せず 息詰まり(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
息詰まり(20230926)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19   肝転移   化学療法  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230907   経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   不明 劇症肝炎(再投与なし)、播種性血管内凝固(再投与なし)、急性腎障害(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
劇症肝炎(202309)   播種性血管内凝固(202309)   急性腎障害(202309)  
併用薬 エロビキシバット水和物   ボノプラザンフマル酸塩   酸化マグネシウム   十全大補湯   ミロガバリンベシル酸塩   エドキサバントシル酸塩水和物   アセトアミノフェン   ドンペリドン   パンクレリパーゼ   ポラプレジンク  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230921   経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与量変更せず 胸部不快感(再投与なし)、喀血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
胸部不快感(20230922)   喀血(20230922)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 不明   経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   不明 入院(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
入院(不明)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   鼻炎   浮動性めまい   高血圧   喘息   自律神経失調  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 不明   経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 内出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
内出血(不明)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査中
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 リンパ腫   入院   発熱   口腔咽頭痛   状態悪化   慢性腎臓病   糖尿病   高血圧   免疫不全症   肺陰影   呼吸困難   COVID−19   疲労   線維症   肺炎   日和見感染   気管支肺アスペルギルス症   サイトメガロウイルス感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ソトロビマブ(遺伝子組換え)/ゼビュディ           COVID−19(SARS−CoV−2感染)、抗ウイルス治療(抗ウイルス治療)   不明 病原体耐性(再投与なし)  
レムデシビル           抗ウイルス治療(抗ウイルス治療)、COVID−19(SARS−CoV−2感染)   不明    
ニルマトレルビル・リトナビル/パキロビッド           抗ウイルス治療(抗ウイルス治療)、COVID−19(SARS−CoV−2)   不明    
モルヌピラビル           COVID−19(SARS−CoV−2感染)、抗ウイルス治療(抗ウイルス治療)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
病原体耐性  
併用薬 酸素   乾燥プラスミン処理人免疫グロブリン   乾燥ペプシン処理人免疫グロブリン   バリシチニブ  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230912 20230914 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2感染症)   投与中止 中毒性皮疹(再投与なし)  
800 mg 20230915 20230915 経口
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性皮疹(20230913)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19   糖尿病   施設での生活  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230904 20230908 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   非該当 COVID−19(再投与なし)、状態悪化(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
COVID−19(20230908)   状態悪化(202309)  
併用薬 トラネキサム酸   L−カルボシステイン   アセトアミノフェン   デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230816 20230820 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   非該当 肺炎(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
肺炎(20230821)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 不明   経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 息詰まり(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
息詰まり(不明)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   高血圧   脊椎炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230829 20230902 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   非該当 細菌性肺炎(再投与なし)、COVID−19(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
細菌性肺炎(20230908)   COVID−19(20230908)  
併用薬 アセトアミノフェン   アムロジピンベシル酸塩   ロキソプロフェンナトリウム水和物   ゾルピデム酒石酸塩  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230822 20230823 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 下痢(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
下痢(20230823)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   高尿酸血症   脂質異常症   喘息   便秘  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230904 20230907 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 尿閉(再投与なし)  
800 mg 20230908 20230908 経口
副作用/有害事象
(発現日)
尿閉(20230907)  
併用薬 アセトアミノフェン   トラネキサム酸   五虎湯  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230822 20230823 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   非該当 脱水(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
脱水(20230826)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 100歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19   寝たきり   日常活動における個人の自立の喪失   老年者   嚥下障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230908 20230911 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   非該当 心不全(再投与なし)、誤嚥性肺炎(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
心不全(不明)   誤嚥性肺炎(20230911)  
併用薬 メロペネム水和物  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   透析  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230905 202309 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   非該当 メレナ(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
メレナ(20230912)  
併用薬 セベラマー塩酸塩   炭酸ランタン水和物   沈降炭酸カルシウム   オルメサルタン メドキソミル   エボカルセト   モンテルカストナトリウム   麦門冬湯   プロカテロール塩酸塩水和物  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 高齢者 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   施設での生活  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 不明   経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   不明 呼吸障害(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
呼吸障害(不明)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   パニック障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230909 20230912 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 嘔吐(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
嘔吐(20230912)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 30kg台 転帰 不明
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 800 mg 20230904 20230904 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 浮動性めまい(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
浮動性めまい(20230904)  
併用薬 ベポタスチンベシル酸塩   アンブロキソール塩酸塩   トラネキサム酸  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 COVID−19   高血圧   そう痒症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230830 20230903 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   非該当 薬疹(再投与なし)  
トラネキサム酸/トランサミン 250 mg 20230830   経口     不明    
ベポタスチンベシル酸塩/タリオン 2 {DF} 20230830   経口     不明    
アセトアミノフェン/カロナール 10 mg 20230830   経口     不明    
アムロジピンベシル酸塩/アムロジピン 1 {DF} 20230830   経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹(20230903)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 80kg台 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19   肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230825 20230829 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   不明 肺炎(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
肺炎(20230831)  
併用薬 アセトアミノフェン  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 COVID−19   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230817 20230819 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2 による感染症)   投与中止 蕁麻疹様血管炎(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
蕁麻疹様血管炎(20230819)  
併用薬 トラネキサム酸   オルメサルタン メドキソミル  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   軟便   腹痛  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 800 mg 20230903 20230903 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与量変更せず 血便排泄(再投与なし)  
1600 mg 20230904 20230907 経口
800 mg 20230908 20230908 経口
副作用/有害事象
(発現日)
血便排泄(20230904)  
併用薬 トラネキサム酸   L−カルボシステイン   アセトアミノフェン   鎮咳配合剤(1)  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230905 20230907 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 コントロール不良の糖尿病(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
コントロール不良の糖尿病(20230907)  
併用薬 インスリン  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   脂質代謝障害   緊張性膀胱   高コレステロール血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230818 20230822 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 譫妄(再投与なし)、脳症(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
譫妄(20230819)   脳症(20230822)  
併用薬 アトルバスタチンカルシウム水和物   ビベグロン   非ピリン系感冒剤(4)   L−カルボシステイン   デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物  

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20230831 202309 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   非該当 入院(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
入院(202309)  
併用薬    

報告年度・四半期 2023・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物/メジコン     20230820 20230821 不明 COVID−19(新型コロナウイルス)   投与中止    
モルヌピラビル/ラゲブリオ     20230820 20230821 不明 COVID−19(新型コロナウイルス)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
アナフィラキシー様反応(20230821)  
併用薬 アセトアミノフェン   L−カルボシステイン   アルプラゾラム  

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