症例一覧

    副作用/有害事象が疑われるとして報告された症例について、報告年度・四半期、種類、報告職種、報告分類、状況、性別、年代、身長、体重、転帰、原疾患等、被疑薬名(一般名及び販売名)、一回投与量、投与開始日、投与終了日、投与経路、適用理由、要指導/リスク区分、被疑薬の処置、再投与による再発の有無、評価、副作用/有害事象、発現日、併用被疑薬名(一般名)、併用薬名(一般名)に関する情報を提供します。なお、転帰が死亡の症例については、被疑薬と死亡との因果関係の評価を参考として掲載しています。評価中の症例は評価欄が空欄になっていますが、評価が済み次第、順次掲載します。転帰が死亡の症例以外の症例は評価を掲載しておりません。
評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について
 A:被疑薬と死亡との因果関係が否定できないもの
 B:被疑薬と死亡との因果関係が認められないもの
 C:情報不足等により被疑薬と死亡との因果関係が評価できないもの



“モルヌピラビル 内用薬”で検索

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報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   タバコ使用者   過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ     20220830 20220902 経口 COVID−19(COVID-19)   投与中止 血中クレアチンホスホキナーゼ増加(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
血中クレアチンホスホキナーゼ増加(20220902)  
併用薬 ジメモルファンリン酸塩   L−カルボシステイン  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 150cm台 体重 80kg台 転帰 不明
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 16 {DF} 20220721 20220724 経口 COVID−19(原疾患治療のため)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹(20220724)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   高血圧   大動脈瘤   入院  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 不明   経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   不明 尿閉(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
尿閉(不明)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19   慢性腎臓病   透析   入院  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 不明   経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   不明 死亡(再投与なし) B
副作用/有害事象
(発現日)
死亡(不明)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19   パーキンソン病   認知症   脊髄損傷   心房細動   うっ血性心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220827 202208 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   非該当 COVID−19(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
COVID−19(202208)  
併用薬 塩化カリウム   アセトアミノフェン   ナトリウム・カリウム・マグネシウム配合剤(1)  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   肺炎   心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 800 mg 20220822 20220822 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   非該当 浮動性めまい(再投与なし)、悪心(再投与なし)  
1600 mg 20220823 20220825 経口
800 mg 20220826 20220826 経口
副作用/有害事象
(発現日)
浮動性めまい(20220828)   悪心(20220828)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   統合失調症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220822 20220826 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 薬疹(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹(20220822)  
併用薬 ニトラゼパム   クエチアピンフマル酸塩   炭酸リチウム  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220815 20220817 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 蕁麻疹(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
蕁麻疹(20220817)  
併用薬 アセトアミノフェン   葛根湯加川きゅう辛夷  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 170cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19   入院   タバコ使用者   うっ血性心不全   慢性腎臓病   慢性閉塞性肺疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220831 20220904 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   非該当 うっ血性心不全(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
うっ血性心不全(20220920)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   腎癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 不明   経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与量変更せず 有害事象(再投与なし)  
1600 mg 不明 20220820 経口
副作用/有害事象
(発現日)
有害事象(20220817)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   施設での生活   先行疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220908   経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   不明 酸素飽和度低下(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
酸素飽和度低下(20220908)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 140cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   入院   非タバコ使用者   うつ病   高血圧   慢性腎臓病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220708 20220713 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与量変更せず COVID−19(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
COVID−19(2022)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   慢性腎臓病   大動脈解離   高血圧   入院   便秘  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220801 20220802 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 白血球減少症(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
白血球減少症(20220802)  
併用薬 アジルサルタン   酸化マグネシウム   ポリスチレンスルホン酸カルシウム   エドキサバントシル酸塩水和物   ボノプラザンフマル酸塩   シベンゾリンコハク酸塩   レムデシビル   アセトアミノフェン  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   糖尿病   脂質異常症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220910 20220910 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 中毒性皮疹(再投与なし)  
ビルダグリプチン・メトホルミン塩酸塩配合剤/エクメット     不明   経口     投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性皮疹(20220910)  
併用薬 プラバスタチンナトリウム   アムロジピンベシル酸塩  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220918 20220920 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2感染症)   投与中止 中毒性皮疹(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性皮疹(20220918)  
併用薬 デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物   L−カルボシステイン   アンブロキソール塩酸塩   アセトアミノフェン  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   前立腺癌   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220831 20220905 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与量変更せず 急性腎障害(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
急性腎障害(20220904)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 30歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   脳血管障害   喘息  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 400 mg 20220823 20220823 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 蕁麻疹(再投与なし)  
1600 mg 20220824 20220825 経口
副作用/有害事象
(発現日)
蕁麻疹(20220825)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   脳梗塞   入院   非タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220420 20220424 経口 COVID−19治療(COVID−19治療)   投与量変更せず 低酸素症(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
低酸素症(20220421)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   施設での生活   脳梗塞  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 不明   経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   不明 COVID−19(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
COVID−19(不明)  
併用薬 バルプロ酸ナトリウム   ベンフォチアミン・B6・B12配合剤(1)  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   不眠症   アルツハイマー型認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220821 20220823 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 薬疹(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹(20220823)  
併用薬 スボレキサント   ドネペジル塩酸塩   センノシド   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 COVID−19   非タバコ使用者   高血圧   慢性好酸球性肺炎   骨粗鬆症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 800 mg 20220810 20220810 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   非該当 尿路出血(再投与なし)  
1600 mg 20220811 20220814 経口
800 mg 20220815 20220815 経口
2456001     201311   経口     投与量変更せず    
3.5 mg 不明   経口
副作用/有害事象
(発現日)
尿路出血(20220815)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19   日常活動における個人の自立の喪失   過小食   寝たきり   大脳動脈塞栓症   脳梗塞   認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220826 20220830 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 脱水(再投与なし)、食欲減退(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
脱水(20220828)   食欲減退(20220828)  
併用薬 アセトアミノフェン  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 試験 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 軽快
原疾患等 COVID−19   2型糖尿病   不眠症   良性前立腺肥大症   胃食道逆流性疾患   非タバコ使用者   入院  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220508 20220512 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2感染症)   投与量変更せず 中毒性皮疹(再投与なし)  
アセトアミノフェン 400 mg 20220508 20220519 不明 COVID−19治療(SARS-CoV-2感染症)   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性皮疹(20220512)  
併用薬 スボレキサント  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   精神的機能障害   肺気腫   大脳動脈狭窄   慢性心不全   脳梗塞   呼吸不全   脂質異常症   高尿酸血症   高血圧   入院   腎機能障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220820 20220822 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 腎機能障害(再投与なし)  
800 mg 20220823 20220823 経口
アゾセミド/ダイアート 15 mg 20220610 20220823 経口 慢性心不全(慢性心不全)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
腎機能障害(20220823)  
併用薬 クロピドグレル硫酸塩   アトルバスタチンカルシウム水和物   ビソプロロールフマル酸塩   酸化マグネシウム   アセトアミノフェン   フェブキソスタット   テルミサルタン  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   心筋虚血   胃食道逆流性疾患   身体症状症   心障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220825 20220829 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与量変更せず ヘルペス眼感染(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
ヘルペス眼感染(20220828)  
併用薬 ワルファリンカリウム   アスピリン   カルベジロール   イミダプリル塩酸塩   ボノプラザンフマル酸塩   アコチアミド塩酸塩水和物   半夏厚朴湯   ロラゼパム  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 COVID−19   入院   慢性腎臓病   間質性肺疾患   脳梗塞   良性前立腺肥大症   高血圧   狭心症   透析  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220813 20220817 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与量変更せず 貧血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
貧血(20220816)  
併用薬 プレドニゾロン   アスピリン   アムロジピンベシル酸塩   アンブロキソール塩酸塩   エロビキシバット水和物  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 60kg台 転帰 回復
原疾患等 COVID−19   高血圧   胃食道逆流性疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220819 20220820 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 急性汎発性発疹性膿疱症(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
急性汎発性発疹性膿疱症(20220820)  
併用薬 カンデサルタン シレキセチル   酸化マグネシウム   レバミピド   トリクロルメチアジド   ランソプラゾール   ニフェジピン  

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 COVID−19   一過性脳虚血発作  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220827 20220828 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2 による感染症)   投与中止 COVID−19(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
COVID−19(202208)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220906 20220908 経口 COVID−19治療(COVID−19治療)   非該当 死亡(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
死亡(20220908)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19   高血圧   リウマチ性多発筋痛   慢性心不全   アルツハイマー型認知症   2型糖尿病   入院   胃食道逆流性疾患   不眠症   便秘  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220812 20220815 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   投与中止 COVID−19(再投与なし)、嘔吐(再投与なし)、吐血(再投与なし)、誤嚥性肺炎(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
COVID−19(20220812)   嘔吐(20220815)   吐血(20220816)   誤嚥性肺炎(20220819)  
併用薬 ニフェジピン   ランソプラゾール   フロセミド   カンデサルタン シレキセチル   ブロチゾラム   トラゾドン塩酸塩   プレドニゾロン   シタグリプチンリン酸塩水和物   パロキセチン塩酸塩水和物   酸化マグネシウム  

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