症例一覧

    副作用/有害事象が疑われるとして報告された症例について、報告年度・四半期、種類、報告職種、報告分類、状況、性別、年代、身長、体重、転帰、原疾患等、被疑薬名(一般名及び販売名)、一回投与量、投与開始日、投与終了日、投与経路、適用理由、要指導/リスク区分、被疑薬の処置、再投与による再発の有無、評価、副作用/有害事象、発現日、併用被疑薬名(一般名)、併用薬名(一般名)に関する情報を提供します。なお、転帰が死亡の症例については、被疑薬と死亡との因果関係の評価を参考として掲載しています。評価中の症例は評価欄が空欄になっていますが、評価が済み次第、順次掲載します。転帰が死亡の症例以外の症例は評価を掲載しておりません。
評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について
 A:被疑薬と死亡との因果関係が否定できないもの
 B:被疑薬と死亡との因果関係が認められないもの
 C:情報不足等により被疑薬と死亡との因果関係が評価できないもの



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報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 脳梗塞  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 2018 20200206 経口 脳梗塞(脳梗塞)   投与中止 小脳出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
小脳出血(20200206)  
併用薬 レベチラセタム   ロサルタンカリウム  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 貧血   便秘   睡眠障害   血栓症   胃潰瘍   乳アレルギー  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ランソプラゾール/タケプロン 15 mg 201706   経口 胃潰瘍(GASTRIC ULCER)   投与量変更せず    
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg 201706   経口 血栓症(THROMBOSIS)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
湿疹  
併用薬 ルビプロストン   乾燥硫酸鉄(3)   スボレキサント   スピロノラクトン  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 160cm台 体重 70kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動   子宮平滑筋腫   不整脈   糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 60 mg 20200603   経口 心房細動(Atrial fibrillation)   減量 月経過多(再投与なし)  
30 mg 20200619 20200702 経口
60 mg 20200703   経口
副作用/有害事象
(発現日)
月経過多(20200603)  
併用薬 フレカイニド酢酸塩   イミダプリル塩酸塩   ロスバスタチンカルシウム   ビソプロロールフマル酸塩   ランソプラゾール   トラセミド   エゼチミブ   ニコランジル   ニフェジピン   ルビプロストン   デュラグルチド(遺伝子組換え)  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 静脈塞栓症(VTE)   投与中止 脳出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
脳出血  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         不明 心房細動(Atrial fibrillation)   不明 腎機能障害(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
腎機能障害  
併用薬 アスピリン  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 高血圧   骨粗鬆症   慢性膵炎   貧血   腸憩室   輸血  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg 20200514 20200521 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 メレナ(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
メレナ(20200521)  
併用薬 ピルシカイニド塩酸塩水和物   ミノドロン酸水和物   アムロジピンベシル酸塩   ニザチジン  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg     経口 心房細動(Atrial fibrillation paroxysmal)   不明 大動脈瘤(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
大動脈瘤(20191110)  
併用薬 不整脈用剤   血圧降下剤   高脂血症用剤  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 貧血   便秘   睡眠障害   血栓症   胃潰瘍   乳アレルギー  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
スピロノラクトン/アルダクトンA 12.5 mg 201810   経口     投与量変更せず    
ランソプラゾール 15 mg 201706   経口 胃潰瘍(Gastric ulcer)   投与量変更せず    
ルビプロストン/アミティーザ 48 ug 201810   経口 便秘(Constipation chronic)   投与量変更せず    
乾燥硫酸鉄(3)/フェロ・グラデュメット     201906   経口 貧血(Anaemia)   投与量変更せず    
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg 201706   経口 血栓症(Thrombosis)   投与量変更せず    
スボレキサント/ベルソムラ 15 mg 201810   経口 睡眠障害(Sleep disorder)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
湿疹  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 静脈塞栓症   肺気腫   心不全   心房細動   認知症   腎機能障害   高尿酸血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 15 mg   20200508 経口 心房細動(Atrial fibrillation)、静脈塞栓症(Embolism venous)   投与中止 鼻出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
鼻出血(20200508)  
併用薬 トリクロルメチアジド   インダカテロールマレイン酸塩・グリコピロニウム臭化物   スピロノラクトン   アミノ酸・糖・電解質・ビタミン(4)   アンピシリンナトリウム   ラベプラゾールナトリウム   ピモベンダン   ドパミン塩酸塩   トルバプタン   ビソプロロールフマル酸塩   フロセミド   アゾセミド   フェブキソスタット  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 160cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動   アルツハイマー型認知症   慢性心不全   骨髄異形成症候群  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg   20190108 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 血小板減少症(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
血小板減少症(20190106)  
併用薬 アリピプラゾール   メマンチン塩酸塩   トラゾドン塩酸塩   フロセミド   エナラプリルマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 170cm台 体重 90kg台 転帰 軽快
原疾患等 アルコール性肝硬変   肝細胞癌   心筋梗塞   心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 60 mg   20190515 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与量変更せず 血性胆汁(再投与なし)  
60 mg     経口
レンバチニブメシル酸塩/レンビマ     201811 201902 その他 肝細胞癌(Hepatocellular carcinoma)   不明    
    201902 201905 その他
18 mg 201905 20190515 経口
9 mg 20190614 20190621 経口
9 mg 20190731 20191211 経口
18 mg 20191211 20200524 経口
副作用/有害事象
(発現日)
血性胆汁(20190514)  
併用薬 アスピリン   エゼチミブ   エナラプリルマレイン酸塩   一硝酸イソソルビド   カルベジロール   スピロノラクトン   レボチロキシンナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 アルコール性肝硬変  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アスピリン/バイアスピリン           心筋梗塞(陳旧性心筋梗塞)、心房細動(心房細動)   投与中止    
エドキサバントシル酸塩水和物           心筋梗塞(陳旧性心筋梗塞)、心房細動(心房細動)   不明    
レンバチニブメシル酸塩           肝細胞癌(肝細胞癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
血性胆汁  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 心房細動   高血圧   心臓弁膜疾患   胃腸障害   肺の悪性新生物   糖尿病   高脂血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 20180223   経口 心房細動(Atrial fibrillation paroxysmal)   非該当 メレナ(再投与なし)  
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg   20180222 経口 心房細動(Atrial fibrillation paroxysmal)   非該当 メレナ(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
メレナ(20181126)  
併用薬 血圧降下剤  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 70kg台 転帰 回復
原疾患等 非タバコ使用者   不整脈   心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アスピリン/バイアスピリン     20170804 20200707 経口 末梢動脈ステント挿入(左総腸骨動脈ステント留置術)、末梢動脈閉塞性疾患(閉塞性動脈硬化症(左総腸骨動脈))   投与中止    
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 血栓症予防(深部静脈血栓症(DVT)予防)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
内出血(20200615)  
併用薬 テルミサルタン   フェブキソスタット   アゾセミド   ロスバスタチンカルシウム   アムロジピンベシル酸塩   ファモチジン  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 心障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         不明 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   不明 心臓アブレーション(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
心臓アブレーション  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 心房細動   消化管粘膜下腫瘍   高血圧   脂質異常症   脂肪腫   不安障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 15 mg 20170404   経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 上部消化管出血(無)  
15 mg 20191222   経口
副作用/有害事象
(発現日)
上部消化管出血(20191214)  
併用薬 オルメサルタン メドキソミル   ビソプロロールフマル酸塩   ニフェジピン   ピルシカイニド塩酸塩水和物   ロスバスタチンカルシウム   ファモチジン  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 閉経   脊椎圧迫骨折   胃食道逆流性疾患   自己免疫性肝炎   食道憩室   心房細動   2型糖尿病   高血圧   高コレステロール血症   大動脈弁疾患   呼吸障害   呼吸困難   胸水  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg 20191211   不明 心房細動(Atrial fibrillation)   投与量変更せず 皮膚裂傷(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
皮膚裂傷(20200418)  
併用薬 リバーロキサバン   アセトアミノフェン   フロセミド   スピロノラクトン   アンピシリン水和物・クロキサシリンナトリウム水和物   ルビプロストン   アログリプチン安息香酸塩   アスピリン   アテノロール   アトルバスタチンカルシウム水和物   ブロチゾラム   ラベプラゾールナトリウム   ピコスルファートナトリウム水和物   テルミサルタン   ウルソデオキシコール酸   ビランテロールトリフェニル酢酸塩・フルチカゾンフランカルボン酸エステル  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 肺の悪性新生物   深部静脈血栓症   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg 20171215   経口 静脈塞栓症(Embolism venous)   非該当 吐血(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
吐血(20180114)  
併用薬 パクリタキセル(アルブミン懸濁型)  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査中
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 出血性腸憩室(無)  
副作用/有害事象
(発現日)
出血性腸憩室(201805)  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 70kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動   腸憩室   輸血   高血圧   変形性関節症   慢性胃炎   筋痙縮  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 60 mg 201711 20200523 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 メレナ(再投与なし)  
セレコキシブ/セレコックス 200 mg 201508   不明     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
メレナ(20200523)  
併用薬 芍薬甘草湯   ニフェジピン   フロセミド  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 70kg台 転帰 回復
原疾患等 結腸癌   肺転移   高血圧   薬物過敏症   喘息   白内障  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アフリベルセプト ベータ(遺伝子組換え)/ザルトラップ 4 mg/kg 20190218 20190318 静脈内点滴 結腸癌(結腸癌)   投与中止 皮下出血(再投与なし)  
2 mg/kg   20200107 静脈内点滴
4 mg/kg   20190507 静脈内点滴
4 mg/kg   20190603 静脈内点滴
4 mg/kg   20190624 静脈内点滴
4 mg/kg   20190820 静脈内点滴
4 mg/kg   20190902 静脈内点滴
4 mg/kg   20190917 静脈内点滴
4 mg/kg   20191028 静脈内点滴
4 mg/kg   20191209 静脈内点滴
イリノテカン塩酸塩水和物 180 mg/m2 20190218 20190318 不明 結腸癌(結腸癌)   投与中止 皮下出血(再投与なし)  
180 mg/m2 20191028 20191223 不明
180 mg/m2 20200107 20200107 不明
180 mg/m2 20200127 20200210 不明
180 mg/m2 20200302 20200302 不明
    201605 201901 不明
180 mg/m2 20190415 20190415 不明
180 mg/m2 20190507 20190507 不明
180 mg/m2 20190520 20190603 不明
180 mg/m2 20190624 20190624 不明
180 mg/m2 20190820 20190820 不明
180 mg/m2 20190902 20190902 不明
180 mg/m2 20190917 20190917 不明
180 mg/m2 20191007 20191007 不明
ホリナートカルシウム/ロイコボリン 200 mg/m2 20190218 20190318 不明 結腸癌(結腸癌)   投与中止 皮下出血(再投与なし)  
200 mg/m2 20191028 20191223 不明
200 mg/m2 20200107 20200107 不明
200 mg/m2 20200127 20200210 不明
200 mg/m2 20200302 20200302 不明
    201605 201901 不明
200 mg/m2 20190415 20190415 不明
200 mg/m2 20190507 20190507 不明
200 mg/m2 20190520 20190603 不明
200 mg/m2 20190624 20190624 不明
200 mg/m2 20190820 20190820 不明
200 mg/m2 20190902 20190902 不明
200 mg/m2 20190917 20190917 不明
200 mg/m2 20191007 20191007 不明
フルオロウラシル 400 mg/m2 20190218 20190318 静脈内急速 結腸癌(結腸癌)   投与中止 皮下出血(再投与なし)  
2400 mg/m2 20190624 20190624 静脈内点滴
400 mg/m2 20190820 20190820 静脈内急速
2400 mg/m2 20190820 20190820 静脈内点滴
400 mg/m2 20190902 20190902 静脈内急速
2400 mg/m2 20190902 20190902 静脈内点滴
400 mg/m2 20190917 20190917 静脈内急速
2400 mg/m2 20190917 20190917 静脈内点滴
400 mg/m2 20191007 20191007 静脈内急速
2400 mg/m2 20191007 20191007 静脈内点滴
400 mg/m2 20191028 20191223 静脈内急速
2400 mg/m2 20190218 20190318 静脈内点滴
2400 mg/m2 20191028 20191223 静脈内点滴
400 mg/m2 20200107 20200107 静脈内急速
2400 mg/m2 20200107 20200107 静脈内点滴
400 mg/m2 20200127 20200210 静脈内急速
2400 mg/m2 20200127 20200210 静脈内点滴
400 mg/m2 20200302 20200302 静脈内急速
2400 mg/m2 20200302 20200302 静脈内点滴
    201605 201901 不明
400 mg/m2 20190415 20190415 静脈内急速
2400 mg/m2 20190415 20190415 静脈内点滴
400 mg/m2 20190507 20190507 静脈内急速
2400 mg/m2 20190507 20190507 静脈内点滴
400 mg/m2 20190520 20190603 静脈内急速
2400 mg/m2 20190520 20190603 静脈内点滴
400 mg/m2 20190624 20190624 静脈内急速
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ     不明 不明 不明 予防(予防)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
皮下出血(20190415)  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 170cm台 体重 70kg台 転帰 回復
原疾患等 心筋虚血   心筋梗塞   心不全   心房細動   慢性腎臓病   高血圧   脂質異常症   冠動脈ステント挿入  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
プラスグレル塩酸塩/エフィエント 3.75 mg 20181005   経口 心筋虚血(Myocardial ischaemia)、心筋梗塞(Myocardial infarction)   投与量変更せず 鼻出血(再投与なし)  
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD         経口 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   投与量変更せず 鼻出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
鼻出血(20200521)  
併用薬 アスピリン   エソメプラゾールマグネシウム水和物   タムスロシン塩酸塩   ミラベグロン   ビカルタミド   センノシド   クエン酸第一鉄ナトリウム   レボチロキシンナトリウム水和物   抑肝散   ブリモニジン酒石酸塩   ビマトプロスト   ブリンゾラミド   酸化マグネシウム   アミオダロン塩酸塩   カルベジロール   エナラプリルマレイン酸塩   フロセミド   エゼチミブ・アトルバスタチンカルシウム水和物配合剤   メコバラミン   アトルバスタチンカルシウム水和物   エゼチミブ   血液凝固阻止剤  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 回復(後)
原疾患等 脳梗塞   心房細動   くも膜下出血   てんかん   高脂血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 20180721 20200206 経口 脳梗塞(Cerebral infarction)、心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 脳出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
脳出血(20200206)  
併用薬 エルデカルシトール   レベチラセタム   ロサルタンカリウム  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 170cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 急性腎障害   心房細動   上室性期外収縮   脱水  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 20190809 20200505 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 血尿(再投与なし)、腎機能障害(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
血尿(20200502)   腎機能障害(20200505)  
併用薬 チオトロピウム臭化物水和物   L−カルボシステイン   ビソプロロールフマル酸塩   クエチアピンフマル酸塩   L−アスパラギン酸カリウム   ビランテロールトリフェニル酢酸塩・フルチカゾンフランカルボン酸エステル   アンブロキソール塩酸塩  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg 201706 201904 経口 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   不明 硬膜下血腫(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
硬膜下血腫  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 30kg台 転帰 軽快
原疾患等 大腿骨頚部骨折   骨粗鬆症   低アルブミン血症   悪液質   注入   血液検査  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 15 mg 20200505 20200515 経口 股関節形成(Hip arthroplasty)、血栓症予防(Thrombosis prophylaxis)   投与中止 血小板数増加(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
血小板数増加(20200515)  
併用薬 アセトアミノフェン   酸化マグネシウム   カモスタットメシル酸塩  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動   タバコ使用者   高尿酸血症   腎障害   慢性腎臓病   心不全   心臓弁膜疾患   深部静脈血栓症   悪性新生物   大動脈弁狭窄   三尖弁閉鎖不全症   リンパ腫  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg     経口 心房細動(Persistent atrial fibrillation)   投与量変更せず 胃腸出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
胃腸出血(20181023)  
併用薬 不整脈用剤   血圧降下剤   消化性潰瘍用剤  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動   うっ血性心筋症   心室細動   慢性心不全   心筋症   高血圧   脂質異常症   糖尿病   腎機能障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg 20170921 20171204 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 血小板数減少(再投与なし)  
アミオダロン塩酸塩/アンカロン 400 mg 20170825   経口 慢性心不全(Cardiac failure chronic)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
血小板数減少(20171204)  
併用薬 ピタバスタチンカルシウム   リナグリプチン   ビソプロロールフマル酸塩   カンデサルタン シレキセチル   ランソプラゾール   アレンドロン酸ナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 高齢者 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 心房細動   高血圧   脂質異常症   糖尿病   高尿酸血症   心不全   胃腸障害   三尖弁閉鎖不全症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg   20190709 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 鉄欠乏性貧血(再投与なし)、メレナ(不明)  
15 mg     経口
副作用/有害事象
(発現日)
鉄欠乏性貧血(20190717)   メレナ(20190704)  
併用薬 イルベサルタン・アムロジピンベシル酸塩配合剤   ベラパミル塩酸塩   ビソプロロールフマル酸塩   フロセミド   スピロノラクトン   ラベプラゾールナトリウム   カナグリフロジン水和物  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 30kg台 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ     20200420 20200421 その他 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 鼻出血(再投与なし)、貧血(再投与なし)  
アスピリン/バイアスピリン         不明     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
鼻出血(20200422)   貧血(20200422)  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 低アルブミン血症   低蛋白血症   てんかん   認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg   20200325 経口 脳梗塞(Cerebral infarction)   投与中止 ショック(再投与なし)  
30 mg 20200327 20200406 経口
15 mg 20200407   経口
副作用/有害事象
(発現日)
ショック(20200409)  
併用薬 アモキシシリン水和物・クラブラン酸カリウム   クラリスロマイシン  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 未回復
原疾患等 脳梗塞   出血性膀胱炎   血尿   糖尿病   認知症   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 20200306 20200417 経口 脳梗塞(Cerebral infarction)   投与中止 間質性肺疾患(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20200414)  
併用薬 ジアゼパム   アセトアミノフェン   セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物   オルメサルタン メドキソミル   アムロジピンベシル酸塩   プラバスタチンナトリウム   ランソプラゾール  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 90歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         不明 心房細動(Atrial fibrillation)   投与量変更せず 脳梗塞(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
脳梗塞(202003)  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 70kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動   糖尿病   脂質代謝障害   腎障害   慢性腎臓病   心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg 20170930 20190513 経口 心房細動(Persistent atrial fibrillation)   投与中止 小腸出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
小腸出血(20190418)  
併用薬 アピキサバン   血圧降下剤   高脂血症用剤   糖尿病用剤   消化性潰瘍用剤  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 心房細動   一過性脳虚血発作   心臓弁膜疾患   心臓ペースメーカー挿入   慢性腎臓病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg   20200324 経口 一過性脳虚血発作(Transient ischaemic attack)   投与中止 脳梗塞(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
脳梗塞(20200317)  
併用薬 アミオダロン塩酸塩   エサキセレノン   ビソプロロールフマル酸塩   トラセミド   ジルチアゼム塩酸塩   レボチロキシンナトリウム水和物   ドロキシドパ   酸化マグネシウム   トルバプタン   ミルタザピン   硝酸イソソルビド  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等 透析   心房細動   強皮症   末梢動脈閉塞性疾患   高血圧   慢性心不全   不眠症   骨粗鬆症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 20200323 20200401 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 出血性ショック(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
出血性ショック(20200402)  
併用薬 プレドニゾロン   スピロノラクトン   フロセミド   ランソプラゾール   サルポグレラート塩酸塩   セレコキシブ   シロスタゾール   スボレキサント   ビソプロロールフマル酸塩   アレンドロン酸ナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 80kg台 転帰 不明
原疾患等 心房細動   タバコ使用者   アルコール摂取   高血圧   高尿酸血症   腎障害   慢性腎臓病   心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg 20160616 20170927 経口 心房細動(Permanent atrial fibrillation)   減量 血尿(不明)  
15 mg 20170929 20171016 経口
30 mg 20171017   経口
副作用/有害事象
(発現日)
血尿(20170925)  
併用薬 血圧降下剤  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ボノプラザンフマル酸塩/タケキャブ         不明 適応症不明の製品使用(不明)   不明 腸壁気腫症(再投与なし)  
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         不明 適応症不明の製品使用(不明)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
腸壁気腫症  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査中
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 慢性心不全   心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         不明 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 慢性心不全(再投与なし)、急性腎盂腎炎(再投与なし)、第V因子抑制(再投与なし)  
セフトリアキソンナトリウム水和物         不明     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
慢性心不全   急性腎盂腎炎   第V因子抑制  
併用薬 利尿剤  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 血栓症   脳梗塞   悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アピキサバン/エリキュース 2.5 mg 20200319   経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明 腫瘍出血(不明)  
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg     経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
腫瘍出血  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査中
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 腎盂の悪性新生物   心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 腎被膜下血腫(再投与なし)、腎機能障害(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
腎被膜下血腫   腎機能障害  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 播種性血管内凝固   敗血症   損傷   組織損傷   ショック   骨盤内出血   外傷性血胸   脾破裂   骨盤骨折   急性呼吸窮迫症候群   肺水腫   深部静脈血栓症   心房細動   便秘   不眠症   腓骨神経麻痺  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アンチトロンビン ガンマ(遺伝子組換え)/アコアラン 36 [iU]/kg 20190620 20190622 静脈内点滴 播種性血管内凝固(DIC)   非該当    
ワルファリンカリウム/ワーファリン     20190708 20190719 経口 深部静脈血栓症(深部静脈血栓症)   不明    
ノルアドレナリン         不明 播種性血管内凝固(DIC)   不明    
フェンタニルクエン酸塩/フェンタニル         不明 骨盤骨折(骨盤骨折)   不明    
プロポフォール/ディプリバン         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
デクスメデトミジン塩酸塩         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
フロセミド/ラシックス         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
乾燥スルホ化人免疫グロブリン/ベニロン         不明 播種性血管内凝固(DIC)   不明    
タゾバクタムナトリウム・ピペラシリンナトリウム/ゾシン         不明 播種性血管内凝固(DIC)   不明    
ビソプロロール/ビソノ         その他(経皮) 心房細動(心房細動)   不明    
ランソプラゾール         経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
パンテチン/パントシン         経口 便秘(便秘症)   不明    
大建中湯/ツムラ大建中湯エキス顆粒(医療用)         経口 便秘(便秘症)   不明    
スボレキサント/ベルソムラ         経口 不眠症(不眠症)   不明    
クエチアピンフマル酸塩/クエチアピン         経口 不眠症(不眠症)   不明    
ガバペンチン/ガバペン         経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 深部静脈血栓症(DVT)   不明    
プレガバリン/リリカ         経口 腓骨神経麻痺(左腓骨神経麻痺)   不明    
ワクシニアウイルス接種家兎炎症皮膚抽出液/ノイロトロピン         経口 腓骨神経麻痺(左腓骨神経麻痺)   不明    
メコバラミン/メチコバール         経口 腓骨神経麻痺(左腓骨神経麻痺)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害(20190624)   肺胞出血(20190624)   肺胞出血(20190717)  
併用薬 メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動   糖尿病   高血圧   脂質異常症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 60 mg 20191217 20200122 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 処置後出血(再投与なし)  
60 mg 20200124 20200124 経口
副作用/有害事象
(発現日)
処置後出血(20200124)  
併用薬 ジゴキシン   オルメサルタン メドキソミル   エゼチミブ   ベラパミル塩酸塩   シタグリプチンリン酸塩水和物  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 試験 報告職種 医師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 死亡
原疾患等 心房細動   高血圧   脂質異常症   心筋梗塞  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 60 mg 20190802 20190808 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 メレナ(再投与なし) C
30 mg 20190809 20191117 経口
30 mg 20191127 201912 経口
30 mg 202001 20200315 経口
副作用/有害事象
(発現日)
メレナ(20200315)  
併用薬 血液凝固阻止剤   アルガトロバン水和物   アスピリン   シロスタゾール   クロピドグレル硫酸塩   プロタミン硫酸塩  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 70kg台 転帰 軽快
原疾患等 肺炎   心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg   20191204 経口 心房細動(心房細動)   投与中止 間質性肺疾患(再投与なし)  
ランソプラゾール/ランソプラゾールOD 15 mg   20191204 経口 胃食道逆流性疾患(逆流性食道炎)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20191204)  
併用薬 テモカプリル塩酸塩   アマンタジン塩酸塩   ビソプロロールフマル酸塩   シロスタゾール   テルミサルタン・アムロジピンベシル酸塩配合剤   タゾバクタムナトリウム・ピペラシリンナトリウム   セフトリアキソンナトリウム水和物   セフォゾプラン塩酸塩  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 間質性肺疾患   タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 201909   経口 心房細動(心房細動)   投与中止 間質性肺疾患(再投与なし)  
ラベプラゾールナトリウム/ラベプラゾールNa 10 mg     経口 胃食道逆流性疾患(逆流性食道炎)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20191114)  
併用薬 エナラプリルマレイン酸塩   クエン酸第一鉄ナトリウム  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 門脈圧亢進症   慢性心不全   慢性腎臓病   糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ     20190705 20190809 不明 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 胃腸出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
胃腸出血(20190716)  
併用薬 リナクロチド   カルベジロール   トリクロルメチアジド   ニフェジピン   ピタバスタチンカルシウム   リナグリプチン   硝酸イソソルビド   ボグリボース   ニセルゴリン  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査中
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 四肢腫瘤   心臓ペースメーカー挿入  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 洞結節機能不全(Sinus node dysfunction)   不明 血腫(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
血腫  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 深部静脈血栓症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg     経口 深部静脈血栓症(Deep vein thrombosis)   不明 吐血(再投与なし)、メレナ(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
吐血(20200203)   メレナ(20200203)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg     経口 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   不明 脳出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
脳出血  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         不明 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   投与中止 小脳梗塞(再投与なし)、浮動性めまい(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
小脳梗塞   浮動性めまい  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 170cm台 体重 70kg台 転帰 死亡
原疾患等 うっ血性心不全   心房細動   高血圧   脂質異常症   歯周炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 60 mg 20190420 20190427 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 血小板減少症(再投与なし)、小脳出血(再投与なし) C
カルペリチド(遺伝子組換え)/ハンプ 2000 ug 20190419 20190428 静脈内点滴 うっ血性心不全(Cardiac failure congestive)   投与中止 血小板減少症(再投与なし)、小脳出血(再投与なし) C
フェブキソスタット/フェブリク 10 mg 20190419 20190430 経口 高尿酸血症(Hyperuricaemia)   不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
血小板減少症(20190428)   小脳出血(20190503)  
併用薬 メチルジゴキシン   ビソプロロールフマル酸塩   フロセミド   ベザフィブラート   ブドウ糖   乳酸リンゲル液   アゾセミド   ラベプラゾールナトリウム  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
シロスタゾール         不明     不明    
アスピリン         経口 脳梗塞(脳梗塞)、心房細動(心房細動)   投与中止    
エドキサバントシル酸塩水和物         経口     投与中止    
ヘパリン         不明     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
出血  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 脳梗塞   心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アスピリン         不明 抗凝固療法(抗凝固療法)   非該当 血性胆汁(再投与なし)、胆汁うっ滞性黄疸(再投与なし)  
シロスタゾール         不明 抗凝固療法(抗凝固療法)   非該当 血性胆汁(再投与なし)、胆汁うっ滞性黄疸(再投与なし)  
エドキサバントシル酸塩水和物         不明 抗凝固療法(抗凝固療法)   非該当    
ヘパリンナトリウム         不明 抗凝固療法(抗凝固療法)   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
血性胆汁   胆汁うっ滞性黄疸  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 脳梗塞   心房細動   抗凝固療法  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
シロスタゾール/ホルダゾール         不明 抗凝固療法   非該当    
アスピリン         不明 抗凝固療法(ANTICOAGULANT THERAPY)   非該当    
ヘパリンナトリウム         不明 抗凝固療法(ANTICOAGULANT THERAPY)   非該当    
エドキサバントシル酸塩水和物         不明 抗凝固療法(ANTICOAGULANT THERAPY)   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
血性胆汁   胆汁うっ滞性黄疸  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 高血圧   心房細動   十二指腸潰瘍   腸憩室   大腸ポリープ  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 20181004 20190605 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 貧血(再投与なし)、胃腸出血(不明)、貧血(有)、虚血性大腸炎(不明)  
30 mg 20190625 20200229 経口
副作用/有害事象
(発現日)
貧血(20200227)   胃腸出血(20190605)   貧血(20190417)   虚血性大腸炎(20190605)  
併用薬 アムロジピンベシル酸塩   フロセミド   スピロノラクトン   ファモチジン  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肝転移  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
パルボシクリブ/イブランス 100 mg 20200215 2020       不明    
100 mg      
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ               不明    
副作用/有害事象
(発現日)
白血球数減少(20200228)   顆粒球数減少(20200228)   骨髄抑制(20200327)   好中球数減少(20200327)   硬膜下出血(20200721)   新生物進行   単球数減少(20200228)   リンパ球数減少(20200228)   ヘマトクリット減少(20200228)   腫瘍マーカー上昇(20200626)   異常感  
併用薬 デノスマブ(遺伝子組換え)  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 深部静脈血栓症   肺塞栓症   四肢静脈血栓症   高血圧   便秘  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg 20150915   経口 深部静脈血栓症(Deep vein thrombosis)、肺塞栓症(Pulmonary embolism)、四肢静脈血栓症(Venous thrombosis limb)   投与量変更せず 腫瘍出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
腫瘍出血(20150922)  
併用薬 ヘパリンナトリウム   オルメサルタン メドキソミル   フロセミド   スピロノラクトン   アムロジピンベシル酸塩   センノシド  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 60kg台 転帰 不明
原疾患等 肺動脈血栓症   深部静脈血栓症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 60 mg 20180126   経口 肺動脈血栓症(Pulmonary artery thrombosis)、深部静脈血栓症(Deep vein thrombosis)   投与量変更せず メレナ(再投与なし)  
メトクロプラミド/プリンペラン 10 mg 20180131 20180208 経口 悪心(Nausea)、嘔吐(Vomiting)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
メレナ(20180202)  
併用薬 スボレキサント   トラゾドン塩酸塩   ランソプラゾール   プレガバリン  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg     経口 心房細動(Atrial fibrillation paroxysmal)   投与量変更せず 脳挫傷(再投与なし)、硬膜下血腫(再投与なし)、くも膜下出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
脳挫傷(20190423)   硬膜下血腫(20190423)   くも膜下出血(20190423)  
併用薬 血圧降下剤   消化性潰瘍用剤  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等 肺塞栓症   膵癌   小腸出血  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 15 mg 20160907 20160908 経口 肺塞栓症(Pulmonary embolism)   投与中止 腫瘍出血(再投与なし) C
ヘパリンナトリウム/ヘパリンNa 10000 [iU] 20160906 20160907 静脈内点滴 肺塞栓症(Pulmonary embolism)   不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
腫瘍出血(20160908)  
併用薬 ゲムシタビン塩酸塩   人血清アルブミン   アルギン酸ナトリウム   ロキソプロフェンナトリウム水和物   レバミピド   ウルソデオキシコール酸   エソメプラゾールマグネシウム水和物   クエン酸第一鉄ナトリウム   レボドパ・カルビドパ水和物   フロセミド   モルヒネ塩酸塩水和物  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 170cm台 体重 60kg台 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 20180517 20190322 経口 心房細動(Atrial fibrillation paroxysmal)   非該当 硬膜下血腫(再投与なし) C
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 60 mg   20180516 経口 心房細動(Atrial fibrillation paroxysmal)   減量 硬膜下血腫(再投与なし) C
クロピドグレル硫酸塩/クロピドグレル         不明 適応症不明の製品使用(Drug use for unknown indication)   不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
硬膜下血腫(20190225)  
併用薬 カルベジロール   テルミサルタン   アムロジピンベシル酸塩・アトルバスタチンカルシウム水和物配合剤(4)   不整脈用剤   高脂血症用剤  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アピキサバン/エリキュース 20 mg     経口 肺塞栓症(肺血栓塞栓症)   投与中止 静脈血栓症(不明)  
10 mg     経口
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 60 mg     経口 肺塞栓症(肺血栓塞栓症)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
静脈血栓症  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復(後)
原疾患等 肺塞栓症   深部静脈血栓症   高血圧   心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 60 mg 20170711 20170730 経口 肺塞栓症(Pulmonary embolism)、深部静脈血栓症(Deep vein thrombosis)、心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 脳出血(無)  
60 mg 20170814   経口
副作用/有害事象
(発現日)
脳出血(20170730)  
併用薬 ペリンドプリルエルブミン   ラベプラゾールナトリウム   カルベジロール  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動   非タバコ使用者   糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 20180702 20191216 経口 心房細動(Persistent atrial fibrillation)   投与中止 外傷性血胸(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
外傷性血胸(20191216)  
併用薬 糖尿病用剤   消化性潰瘍用剤  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査中
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 深部静脈血栓症   頭部損傷   皮下血腫   大腿骨頚部骨折  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 深部静脈血栓症(Deep vein thrombosis)   投与中止 硬膜下血腫(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
硬膜下血腫  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 130cm台 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等 心房細動   高血圧   脂質代謝障害   呼吸障害   心不全   心臓弁膜疾患   血管障害   塞栓症   認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg     経口 心房細動(Permanent atrial fibrillation)   投与量変更せず 出血性梗塞(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
出血性梗塞(20180105)  
併用薬 不整脈用剤   血圧降下剤   高脂血症用剤  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         不明 心房細動(Atrial fibrillation)   不明 出血性肺炎(再投与なし)、ヘモグロビン減少(再投与なし)、肝機能検査値上昇(再投与なし)、血中尿酸増加(再投与なし)、胃腸出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
出血性肺炎   ヘモグロビン減少   肝機能検査値上昇   血中尿酸増加   胃腸出血  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 回復(後)
原疾患等 急性腎障害   末梢動脈瘤  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 60 mg 20190920 20191026 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 急性腎障害(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
急性腎障害(20190927)  
併用薬 ブロチゾラム   トラネキサム酸   モサプリドクエン酸塩水和物  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動   非タバコ使用者   心臓ペースメーカー挿入   糖尿病   糖尿病性腎症   脂質代謝障害   腎障害   慢性腎臓病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 20180412 20190328 経口 心房細動(Atrial fibrillation paroxysmal)   投与中止 胃出血(再投与なし)  
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg 20160428 20180411 経口 心房細動(Atrial fibrillation paroxysmal)   非該当 胃出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
胃出血(20190327)  
併用薬 レバミピド   ロスバスタチンカルシウム   リラグルチド(遺伝子組換え)   インスリン デグルデク(遺伝子組換え)・インスリン アスパルト(遺伝子組換え)配合剤   酸化マグネシウム   ビソプロロールフマル酸塩   エスゾピクロン   バルサルタン・シルニジピン配合剤   ウルソデオキシコール酸   リマプロスト アルファデクス   インダパミド   レボセチリジン塩酸塩   プロパフェノン塩酸塩   ベラパミル塩酸塩   乾燥硫酸鉄(3)   ランソプラゾール   ポラプレジンク   ワルファリンカリウム   アスピリン   糖尿病用剤  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 130cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動   非タバコ使用者   高血圧   脂質代謝障害   心不全   心臓弁膜疾患   認知症   汎血球減少症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 20180730 20181228 経口 心房細動(Atrial fibrillation paroxysmal)   投与中止 貧血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
貧血(20181228)  
併用薬 不整脈用剤   血圧降下剤   高脂血症用剤  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 70kg台 転帰 回復(後)
原疾患等 心房細動   元タバコ使用者   付合い程度の飲酒者   高血圧   糖尿病   呼吸障害   胃食道逆流性疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg     経口 心房細動(Permanent atrial fibrillation)   投与量変更せず 脳出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
脳出血(20181128)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         不明 心房細動(atrial fibrillation)   不明 出血性腸憩室(再投与なし)  
アピキサバン/エリキュース 5 mg     不明     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
出血性腸憩室  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 脳梗塞   心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アスピリン         経口 脳梗塞(cerebral infarction)、心房細動(atrial fibrillation)   投与中止    
エドキサバントシル酸塩水和物         不明 脳梗塞(cerebral infarction)、心房細動(atrial fibrillation)   投与中止    
シロスタゾール         経口 脳梗塞(cerebral infarction)、心房細動(atrial fibrillation)   不明    
3334         不明 脳梗塞(cerebral infarction)、心房細動(atrial fibrillation)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
血性胆汁  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アピキサバン/エリキュース 5 mg     不明 脳血管発作予防(脳血管発作予防)   不明    
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
出血性腸憩室   全身健康状態悪化  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査中
性別 年代 不明 身長 150cm台 体重 80kg台 転帰 不明
原疾患等 子宮癌   輸血  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD         不明 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   不明 出血性腸憩室(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
出血性腸憩室  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 回復(後)
原疾患等 非小細胞肺癌   胃潰瘍   膀胱癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
デュルバルマブ(遺伝子組換え)/イミフィンジ 10 mg/kg 20190806 20190903 静脈内点滴 非小細胞肺癌(CRT後の非小細胞肺癌)   投与中止    
デュルバルマブ(遺伝子組換え)/イミフィンジ 10 mg/kg 20191114   静脈内点滴 非小細胞肺癌(CRT後の非小細胞肺癌)   投与量変更せず    
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ     20190903 20190905 不明 心房細動(心房細動)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
甲状腺機能亢進症(20190829)  
併用薬 スルファメトキサゾール・トリメトプリム   アレンドロン酸ナトリウム水和物   ブロチゾラム   ボノプラザンフマル酸塩   アンブロキソール塩酸塩   フェキソフェナジン塩酸塩・塩酸プソイドエフェドリン配合剤  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 心房細動   慢性心不全   脳梗塞   頚動脈狭窄   狭心症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 201905   経口 心房細動(Atrial fibrillation)、慢性心不全(Cardiac failure chronic)   投与中止 脳出血(再投与なし) C
アスピリン/バイアスピリン 100 mg 20191027   経口     不明   C
クロピドグレル硫酸塩/クロピドグレル 75 mg 201905   経口     不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
脳出血(20191125)  
併用薬 ランソプラゾール   エゼチミブ・ロスバスタチンカルシウム配合剤   テネリグリプチン臭化水素酸塩水和物   ニコランジル  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 170cm台 体重 80kg台 転帰 回復
原疾患等 直腸癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤/ティーエスワン 60 mg 20190215   経口 直腸癌(直腸癌)   投与中止    
50 mg     経口
イリノテカン塩酸塩水和物 290 mg 20190215   静脈内点滴 直腸癌(直腸癌)   投与中止    
125 mg/m2     静脈内点滴
100 mg/m2     静脈内点滴
ベバシズマブ(遺伝子組換え)/アバスチン 612 mg 20190215   静脈内点滴 直腸癌(直腸癌)   投与中止    
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 60 mg 20191225 20200216 経口 末梢性浮腫(四肢浮腫)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
胃腸出血(20200214)  
併用薬 ウルソデオキシコール酸   アムロジピンベシル酸塩   センノシド   ベタメタゾン吉草酸エステル・ゲンタマイシン硫酸塩   バクロフェン   トリアゾラム   フロセミド   プレガバリン   ヘパリン類似物質   ボノプラザンフマル酸塩   トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アスピリン/バイアスピリン 100 mg     経口 心房細動(非弁膜性心房細動(発作性心房細動))   投与中止    
エドキサバントシル酸塩水和物               不明    
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg       心房細動(発作性心房細動)   減量    
副作用/有害事象
(発現日)
胃癌   メレナ  
併用薬 ラベプラゾールナトリウム   オルメサルタン メドキソミル   アミオダロン塩酸塩   ビソプロロール  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動   非タバコ使用者   高血圧   心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 20180803 20180922 経口 心房細動(Persistent atrial fibrillation)   投与中止 胃腸出血(再投与なし)、貧血(再投与なし)、貧血(再投与なし)  
15 mg 20180923 20181127 経口
副作用/有害事象
(発現日)
胃腸出血(20181117)   貧血(20180922)   貧血(20181127)  
併用薬 消化性潰瘍用剤  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 回復(後)
原疾患等 心房細動   元タバコ使用者   高血圧   高尿酸血症   心障害   頚動脈狭窄   胃腸障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg 20191004   経口 心房細動(Permanent atrial fibrillation)   投与量変更せず 出血性脳梗塞(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
出血性脳梗塞(20191009)  
併用薬 血圧降下剤  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 170cm台 体重 70kg台 転帰 軽快
原疾患等 失明   下垂体腫瘍   下垂体機能低下症   頚動脈閉塞   心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 心房細動(Atrial fibrillation)   不明 下垂体卒中(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
下垂体卒中(201907)  
併用薬 レボチロキシンナトリウム水和物   ヒドロコルチゾン  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 心房細動   非タバコ使用者   高血圧   脂質代謝障害   腎障害   慢性腎臓病   心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 20180215 20190308 経口 心房細動(Persistent atrial fibrillation)   投与量変更せず メレナ(再投与なし)  
30 mg 20190316   経口
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg   20180214 経口 心房細動(Persistent atrial fibrillation)   非該当 メレナ(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
メレナ(20190311)  
併用薬 不整脈用剤   血圧降下剤   高脂血症用剤   消化性潰瘍用剤   アスピリン  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 170cm台 体重 60kg台 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg 20180307   経口 心房細動(Persistent atrial fibrillation)   投与量変更せず 静脈瘤破裂(再投与なし) C
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg   20180306 経口 心房細動(Persistent atrial fibrillation)   非該当 静脈瘤破裂(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
静脈瘤破裂(20190624)  
併用薬 不整脈用剤   血圧降下剤   高脂血症用剤  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 70kg台 転帰 軽快
原疾患等 心房細動   高血圧   てんかん   身体疾患による精神病性障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 60 mg 20190128 20200214 経口 心房細動(Atrial fibrillation)、心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 脳幹出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
脳幹出血(20200214)  
併用薬 アムロジピンベシル酸塩   レベチラセタム   アリピプラゾール   バルプロ酸ナトリウム   センナ・センナ実   エスゾピクロン  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 失神(再投与なし)、脳性ナトリウム利尿ペプチド増加(再投与なし)、胸痛(再投与なし)、悪心(再投与なし)、四肢痛(再投与なし)、末梢冷感(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
失神   脳性ナトリウム利尿ペプチド増加   胸痛   悪心   四肢痛   末梢冷感  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   スクラルファート水和物   アスピリン   センナ・センナ実   アスピリン   クロピドグレル硫酸塩  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 膵腺管癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アスピリン/バイアスピリン           血栓症予防(antithrombotic)   不明    
エドキサバントシル酸塩水和物           血栓症予防(antithrombotic)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
血性胆汁  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 70kg台 転帰 未回復
原疾患等 肺腺癌   肺転移   心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アテゾリズマブ(遺伝子組換え)/テセントリク 1200 mg 20191107 20200130 静脈内点滴(点滴静注) 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ベバシズマブ(遺伝子組換え)/アバスチン 934.5 mg 20191107 20200130 静脈内点滴(点滴静注) 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 60 mg 20191101 20200207 経口 予防(予防)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
喀血(20200208)  
併用薬 パクリタキセル   カルボプラチン  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 深部静脈血栓症   心房細動   心不全   リンパ腫   心筋虚血  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 30 mg     経口 深部静脈血栓症(Deep vein thrombosis)、心房細動(Atrial fibrillation)   投与量変更せず 胃腸出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
胃腸出血(20161125)  
併用薬 アスピリン   アムロジピンベシル酸塩   エナラプリルマレイン酸塩   カルベジロール   ロスバスタチンカルシウム   ボノプラザンフマル酸塩   ウルソデオキシコール酸   メコバラミン   スボレキサント   トラゾドン塩酸塩   クロピドグレル硫酸塩  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 心筋梗塞   心房細動   サイトメガロウイルス性消化管感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 心房細動(Atrial fibrillation)   不明 胃出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
胃出血(2019)  
併用薬 アスピリン  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg   20180119 経口 心房細動(Permanent atrial fibrillation)   投与量変更せず 硬膜下血腫(再投与なし)  
30 mg   20180227 経口
副作用/有害事象
(発現日)
硬膜下血腫(20180119)  
併用薬 不整脈用剤   血圧降下剤   消化性潰瘍用剤  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アスピリン/バイアスピリン       201907 経口 心房細動(心房細動)   不明    
    201907    
エドキサバントシル酸塩水和物       201907 経口 心房細動(心房細動)   不明    
    201907    
副作用/有害事象
(発現日)
血管偽動脈瘤(2019)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   不明 頭蓋内出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
頭蓋内出血(20180225)  
併用薬 クロピドグレル硫酸塩  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   不明 頭蓋内出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
頭蓋内出血(20190125)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   不明 頭蓋内出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
頭蓋内出血(20190127)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   不明 頭蓋内出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
頭蓋内出血(20170618)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 60kg台 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   不明 頭蓋内出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
頭蓋内出血(20180707)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ         経口 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   不明 頭蓋内出血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
頭蓋内出血(20170602)  
併用薬 シロスタゾール  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD         経口 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   不明 入院(再投与なし)  
デノスマブ(遺伝子組換え)/プラリア         不明 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   不明 入院(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
入院  
併用薬 アスピリン   アロプリノール   タムスロシン塩酸塩   アムロジピンベシル酸塩   アログリプチン安息香酸塩   ピオグリタゾン塩酸塩   酸化マグネシウム   アセトアミノフェン   アレンドロン酸ナトリウム水和物  

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