症例一覧

    副作用/有害事象が疑われるとして報告された症例について、報告年度・四半期、種類、報告職種、報告分類、状況、性別、年代、身長、体重、転帰、原疾患等、被疑薬名(一般名及び販売名)、一回投与量、投与開始日、投与終了日、投与経路、適用理由、要指導/リスク区分、被疑薬の処置、再投与による再発の有無、評価、副作用/有害事象、発現日、併用被疑薬名(一般名)、併用薬名(一般名)に関する情報を提供します。なお、転帰が死亡の症例については、被疑薬と死亡との因果関係の評価を参考として掲載しています。評価中の症例は評価欄が空欄になっていますが、評価が済み次第、順次掲載します。転帰が死亡の症例以外の症例は評価を掲載しておりません。
評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について
 A:被疑薬と死亡との因果関係が否定できないもの
 B:被疑薬と死亡との因果関係が認められないもの
 C:情報不足等により被疑薬と死亡との因果関係が評価できないもの



“  内用薬”で検索

検索結果が100件を超えています。表示件数を指定してください
表示件数  

報告年度・四半期 2022・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg/kg 20220425 20220425 経口 ダニ皮膚炎(疥癬)   投与中止 内出血(再投与なし)、マゾッティ反応(再投与なし)  
12 mg/kg 20220430 20220430 経口
副作用/有害事象
(発現日)
内出血(20220425)   マゾッティ反応(202204)  
併用薬    

報告年度・四半期 2022・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19   パーキンソン病   心筋梗塞  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モルヌピラビル/ラゲブリオ 1600 mg 20220427 20220427 経口 COVID−19治療(SARS-CoV-2による感染症)   不明 心不全(再投与なし)、呼吸停止(再投与なし)、意識変容状態(再投与なし)  
イベルメクチン/ストロメクトール     20220426 20220427 経口     不明 心不全(再投与なし)、呼吸停止(再投与なし)、意識変容状態(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
心不全(20220428)   呼吸停止(20220428)   意識変容状態(20220428)  
併用薬 クロピドグレル硫酸塩   ランソプラゾール   シロドシン   デュタステリド   アスピリン   アルファカルシドール   ドネペジル塩酸塩   レボドパ・カルビドパ水和物  

報告年度・四半期 2021・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19   リウマチ性多発筋痛   糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ベタメタゾン/リンデロン 0.5 mg     不明 リウマチ性多発筋痛(リウマチ性多発筋痛症)   非該当   C
プレドニゾロン/プレドニン 2 mg     不明 リウマチ性多発筋痛(リウマチ性多発筋痛症)   非該当   C
ドリペネム水和物/フィニバックス         不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
メロペネム水和物 3 g     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
シクレソニド 100 ug     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
メチルプレドニゾロン 1000 mg     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
70 mg     不明
60 mg     不明
デキサメタゾン 6 mg     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
イベルメクチン 9 mg     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
レムデシビル 200 mg     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
メトトレキサート 10 mg     不明 リウマチ性多発筋痛(リウマチ性多発筋痛症)   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
気管支肺アスペルギルス症  
併用薬    

報告年度・四半期 2021・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19   リウマチ性多発筋痛   糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ドリペネム水和物/フィニバックス         不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム/リンデロン 0.5 mg     不明 リウマチ性多発筋痛(リウマチ性多発筋痛症)   非該当   C
プレドニゾロン酢酸エステル/プレドニン 2 mg     不明 リウマチ性多発筋痛(リウマチ性多発筋痛症)   非該当   C
メロペネム水和物 3 g     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
シクレソニド 100 ug     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム 1000 mg     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
70 mg     不明
60 mg     不明
デキサメタゾン 6 mg     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
イベルメクチン 9 mg     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
レムデシビル 200 mg     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
メトトレキサート 10 mg     不明 リウマチ性多発筋痛(リウマチ性多発筋痛症)   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
気管支肺アスペルギルス症  
併用薬    

報告年度・四半期 2021・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     20210823   経口 ダニ皮膚炎(疥癬)   非該当 有害事象(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
有害事象(不明)  
併用薬    

報告年度・四半期 2021・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 100歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   寝たきり  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     2011   経口 ダニ皮膚炎(疥癬)   投与中止 意識変容状態(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
意識変容状態(2011)  
併用薬    

報告年度・四半期 2021・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 170cm台 体重 60kg台 転帰 死亡
原疾患等 脳梗塞   B型肝炎   アルコール摂取   タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 4 {DF} 20210219 20210219 経口 予防(疥癬流行のため予防)   非該当 肝機能異常(再投与なし)、呼吸不全(再投与なし) C
4 {DF} 20210226 20210226 経口
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20210301)   呼吸不全(20210318)  
併用薬 クロピドグレル硫酸塩   バルプロ酸ナトリウム   クエチアピンフマル酸塩   酸化マグネシウム   センノシド  

報告年度・四半期 2021・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20210503 20210503 経口 ダニ皮膚炎(疥癬疑い)   投与中止 免疫不全症(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
免疫不全症(20210505)  
併用薬 ミノドロン酸水和物   エルデカルシトール   イルベサルタン・アムロジピンベシル酸塩配合剤   クロルフェネシンカルバミン酸エステル   カルバマゼピン   ドキサゾシンメシル酸塩   フェルビナク  

報告年度・四半期 2021・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 糖尿病   リウマチ性多発筋痛   COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
プレドニゾロン 2 mg     不明 リウマチ性多発筋痛   不明   C
ボリコナゾール         不明 気管支肺アスペルギルス症(INVASIVE BRONCHOPULMONARY ASPERGILLOSIS)   非該当   C
ヘパリンカルシウム         不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
メロペネム水和物 3 g     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
ベタメタゾン 0.5 mg     不明 リウマチ性多発筋痛(POLYMYALGIA RHEUMATICA)   不明   C
シクレソニド 200 ug     吸入 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
イベルメクチン 9 mg     経口 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
デキサメタゾン 6 mg     不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
メチルプレドニゾロン 1000 mg     不明 COVID−19(COVID-19)、COVID−19(COVID-19)、COVID−19(COVID-19)、COVID−19(COVID-19)   非該当   C
70 mg     不明
60 mg     不明
40 mg     不明
アムホテリシンB         不明 気管支肺アスペルギルス症(INVASIVE BRONCHOPULMONARY ASPERGILLOSIS)   投与中止   C
トロンボモデュリン アルファ(遺伝子組換え)         不明 気管支肺アスペルギルス症(INVASIVE BRONCHOPULMONARY ASPERGILLOSIS)   非該当   C
ドリペネム水和物         不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
パズフロキサシンメシル酸塩         不明 COVID−19(COVID-19)   非該当   C
ミカファンギンナトリウム         不明 気管支肺アスペルギルス症(INVASIVE BRONCHOPULMONARY ASPERGILLOSIS)   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
気管支肺アスペルギルス症   多臓器機能不全症候群   呼吸不全   腎不全  
併用薬 メトトレキサート   Remdesivir  

報告年度・四半期 2021・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 60kg台 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   寝たきり  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20210520 20210520 経口 ダニ皮膚炎(疥癬(体幹部))   投与中止 チアノーゼ(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
チアノーゼ(20210520)  
併用薬 経腸成分栄養剤(9−1)   フドステイン  

報告年度・四半期 2021・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 機械的換気   集中治療   COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
メロペネム水和物/メロペン 3 g 不明 不明 不明 COVID−19(COVID-19)   非該当 気管支肺アスペルギルス症(再投与なし)  
メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム 1000 mg 不明 不明 不明 適応症不明の製品使用(Drug use for unknown indication)   非該当    
70 mg 不明 不明 不明
60 mg 不明 不明 不明
デキサメタゾン 6 mg 不明 不明 不明 COVID−19(COVID-19)   非該当    
レムデシビル 200 mg 不明 不明 不明 COVID−19(COVID-19)   非該当    
シクレソニド 400 ug 不明 不明 不明 COVID−19(COVID-19)   非該当    
イベルメクチン 9 mg 不明 不明 経口 COVID−19(COVID-19)   非該当    
ベタメタゾン .5 mg 不明 不明 不明 リウマチ性多発筋痛(polymyalgia rheumatica)   非該当    
プレドニゾロン 2 mg 不明 不明 不明 リウマチ性多発筋痛(polymyalgia rheumatica)   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
気管支肺アスペルギルス症(不明)  
併用薬 ヘパリン類似物質   メトトレキサート  

報告年度・四半期 2021・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 機械的換気   集中治療   COVID−19  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム/ソル・メドロール 1000 mg           減量    
70 mg      
60 mg      
メロペネム水和物/メロペネム*ファイザー 3 g       COVID−19(COVID-19)   不明    
デキサメタゾン 6 mg       COVID−19(COVID-19)   不明    
レムデシビル 200 mg       COVID−19(COVID-19)   不明    
シクレソニド 400 ug       COVID−19(COVID-19)   不明    
イベルメクチン 9 mg     経口 COVID−19(COVID-19)   不明    
ベタメタゾン .5 mg       リウマチ性多発筋痛(polymyalgia rheumatica)   非該当    
プレドニゾロン 2 mg       リウマチ性多発筋痛(polymyalgia rheumatica)   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
気管支肺アスペルギルス症   適応外使用  
併用薬 ヘパリン類似物質   メトトレキサート  

報告年度・四半期 2021・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査中
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 COVID−19   2型糖尿病   リウマチ性多発筋痛   高血圧   脂質異常症   高尿酸血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
シクレソニド/オルベスコ 400 ug 20200804 20200810 吸入 COVID−19(COVID-19感染症)   非該当    
イベルメクチン 9 mg 20200807 20200807 経口 COVID−19(COVID-19感染症)   非該当    
デキサメタゾン 6 mg 20200808 20200810 不明 COVID−19(COVID-19増悪)   不明    
レムデシビル 200 mg 20200808 20200808 静脈内点滴 COVID−19(COVID-19感染症)   不明    
100 mg 20200809 20200817 静脈内点滴
UNKNOWNDRUG     20200808   不明 COVID−19(COVID-19増悪)   不明    
メロペネム水和物/メロペネム 3 g 20200808   静脈内点滴 COVID−19(COVID-19増悪)   不明    
メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム/ソル・メドロール 1000 mg 20200810 20200812 静脈内点滴 COVID−19(COVID-19感染症)   非該当    
メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム/ソル・メドロール 70 mg 20200813 20200819 静脈内点滴 COVID−19(COVID-19感染症)   非該当    
メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム/ソル・メドロール 60 mg 20200820 20200826 静脈内点滴 COVID−19(COVID-19感染症)   非該当    
メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム/ソル・メドロール 40 mg 20200827 20200830 静脈内点滴 COVID−19(COVID-19感染症)   非該当    
メトトレキサート 10 mg   20200807 経口 リウマチ性多発筋痛(リウマチ性多発筋痛症)   非該当    
ベタメタゾン/リンデロン 0.5 mg     経口 リウマチ性多発筋痛(リウマチ性多発筋痛症)、COVID−19(COVID-19感染症)   非該当    
6 mg 20200807 20200830 経口
プレドニゾロン 2 mg   20200830 経口 リウマチ性多発筋痛(リウマチ性多発筋痛症)、COVID−19(COVID-19感染症)   非該当    
ドリペネム水和物/フィニバックス         静脈内点滴 COVID−19(COVID-19感染症)   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
アスペルギルス感染(20200825)  
併用薬 メトホルミン塩酸塩   エンパグリフロジン   アロプリノール   ロスバスタチンカルシウム  

報告年度・四半期 2021・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   認知症   2型糖尿病   良性前立腺肥大症   高血圧   中毒性皮疹  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20210331 20210331 経口 ダニ皮膚炎(ノルウェー疥癬)   非該当 貧血(再投与なし)、心不全(再投与なし)、胃腸出血(再投与なし)、低カリウム血症(再投与なし)、肺炎(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
貧血(20210409)   心不全(20210412)   胃腸出血(不明)   低カリウム血症(20210409)   肺炎(2021)  
併用薬 フェキソフェナジン塩酸塩   プレドニゾロン   メトホルミン塩酸塩   ジスチグミン臭化物   アスピリン   オルメサルタン メドキソミル   ニトログリセリン  

報告年度・四半期 2021・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 130cm台 体重 30kg台 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   入院   徐脈性不整脈   心室細動   完全房室ブロック  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     20210410   経口 ダニ皮膚炎(疥癬)   非該当 脳虚血(再投与なし)、気管支閉塞(再投与なし)、誤嚥性肺炎(再投与なし)  
    不明   経口
副作用/有害事象
(発現日)
脳虚血(20210411)   気管支閉塞(20210411)   誤嚥性肺炎(20210411)  
併用薬 リバーロキサバン   ツロブテロール  

報告年度・四半期 2020・第四 種類 自発報告 報告職種 医師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   高血圧   白内障  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 200 ug/kg 201611 201611 経口 ダニ皮膚炎(underlying disease)   非該当 ヘノッホ・シェーンライン紫斑病(再投与なし)、胃腸管血管炎(再投与なし)、腎血管炎(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
ヘノッホ・シェーンライン紫斑病(20161106)   胃腸管血管炎(2016)   腎血管炎(2016)  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   乾癬  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20200710 20200710 経口 ダニ皮膚炎(疥癬)   非該当 スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし)、大腸穿孔(再投与なし)、貧血(再投与なし)、腎障害(再投与なし)、肝障害(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群(20200717)   大腸穿孔(20200724)   貧血(20200724)   腎障害(20200717)   肝障害(20200717)  
併用薬 リスペリドン   レボセチリジン塩酸塩   ロキソプロフェンナトリウム水和物   酪酸菌配合剤   アセトアミノフェン  

報告年度・四半期 2020・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ヒトT細胞リンパ球向性ウイルス感染   全身性エリテマトーデス  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
プレドニゾロン         不明 全身性エリテマトーデス   非該当   C
ミコフェノール酸 モフェチル         不明 全身性エリテマトーデス(SYSTEMIC LUPUS ERYTHEMATOSUS)   非該当   C
タクロリムス水和物         不明 全身性エリテマトーデス(SYSTEMIC LUPUS ERYTHEMATOSUS)   非該当   C
イベルメクチン 200 ug/kg     不明 糞線虫症(STRONGYLOIDES STERCORALIS INFECTION)   非該当   C
アルベンダゾール 400 mg     不明 糞線虫症(STRONGYLOIDES STERCORALIS INFECTION)   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
糞線虫症   免疫再構築炎症反応症候群   意識変容状態   サイトメガロウイルス性小腸炎  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 出血性素因   汎血球減少症   漿膜炎   HTLV−1検査陽性   二本鎖DNA抗体陽性   腎炎   低補体血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アルベンダゾール/エスカゾール 400 mg       糞線虫症(糞線虫蠕虫症/糞線虫症感染症候群)   非該当 意識変容状態(再投与なし)、CSF蛋白増加(再投与なし)、CSF細胞数増加(再投与なし)、免疫再構築炎症反応症候群(再投与なし)  
プレドニゾロン         静脈内(明記されていない場合) 全身性エリテマトーデス(全身性エリテマトーデス)   不明 意識変容状態(再投与なし)、CSF蛋白増加(再投与なし)、CSF細胞数増加(再投与なし)、免疫再構築炎症反応症候群(再投与なし)  
イベルメクチン           糞線虫症(糞線虫蠕虫症/糞線虫症感染症候群)   不明 意識変容状態(再投与なし)、CSF蛋白増加(再投与なし)、CSF細胞数増加(再投与なし)、免疫再構築炎症反応症候群(再投与なし)  
ミコフェノール酸 モフェチル           全身性エリテマトーデス(全身性エリテマトーデス)   投与中止    
タクロリムス水和物           全身性エリテマトーデス(全身性エリテマトーデス)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
意識変容状態   CSF蛋白増加   CSF細胞数増加   免疫再構築炎症反応症候群  
併用薬    

報告年度・四半期 2020・第三 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 単純ヘルペス検査陽性   糞線虫症   多発性筋炎   サイトメガロウイルス検査陽性  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
バラシクロビル塩酸塩         不明 単純ヘルペス検査陽性(HSVantigenが陽性)   投与中止 譫妄(不明)  
イベルメクチン         不明 糞線虫症(糞線虫)        
副作用/有害事象
(発現日)
譫妄  
併用薬 ガンシクロビル   セフメタゾールナトリウム   プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2020・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 糞線虫症   入院  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     不明   経口 糞線虫症(糞線虫)   投与中止 譫妄(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
譫妄(不明)  
併用薬 プレドニゾロン   メロペネム水和物   ガンシクロビル   セフメタゾールナトリウム   バラシクロビル塩酸塩  

報告年度・四半期 2020・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 120cm台 体重 20kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   入院   うっ血性心不全   肺炎   ジスキネジア  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20200130 20200130 経口 ダニ皮膚炎(疥癬)   非該当 うっ血性心不全(再投与なし)、意識消失(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
うっ血性心不全(20200202)   意識消失(20200202)  
併用薬 シルニジピン   アジルサルタン   アトルバスタチンカルシウム水和物   ランソプラゾール   アルファカルシドール   酸化マグネシウム   スピロノラクトン   セフォペラゾンナトリウム・スルバクタムナトリウム   アンブロキソール塩酸塩   フロセミド   グルコン酸カリウム   アンピシリンナトリウム・スルバクタムナトリウム   ミノサイクリン塩酸塩   フェノトリン  

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 アルツハイマー型認知症   高血圧   高脂血症   ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20191028 20191028 経口 ダニ皮膚炎(疥癬)   非該当 小球性貧血(再投与なし)、浮動性めまい(再投与なし)、低血圧(再投与なし)  
12 mg 20191111 20191111 経口
副作用/有害事象
(発現日)
小球性貧血(不明)   浮動性めまい(不明)   低血圧(不明)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   認知症   胃潰瘍  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20191227 20191227 経口 ダニ皮膚炎(疥癬の疑い)   投与中止 肝機能異常(再投与なし) C
6 mg 20200103 20200103 経口
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(不明)  
併用薬 アズレンスルホン酸ナトリウム水和物・L−グルタミン   経腸成分栄養剤(2−1)   センノシド   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2019・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   蜂巣炎   慢性心不全   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     20191003 20191009 経口 ダニ皮膚炎(角化型疥癬)   非該当 異型肺炎(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
異型肺炎(20191015)  
併用薬 フェノトリン   クロタミトン   オロパタジン塩酸塩   ニコランジル   イソソルビド   プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2019・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     20191009   経口 ダニ皮膚炎(疥癬)   投与量変更せず 血便排泄(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
血便排泄(201910)  
併用薬 メサラジン  

報告年度・四半期 2019・第三 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     20190906 20190915 経口 ダニ皮膚炎(疥癬治療)   非該当 突発性難聴(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
突発性難聴(20190917)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   入院   骨折   肺塞栓症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     20190129   経口 ダニ皮膚炎(疥癬)   不明 肺塞栓症(再投与なし)  
    不明   経口
副作用/有害事象
(発現日)
肺塞栓症(不明)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   肺炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     20181221 20181228 経口 ダニ皮膚炎(疥癬)   投与中止 死亡(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
死亡(20190109)  
併用薬 フェノトリン  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 高齢者 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   脊髄損傷   イレウス  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     不明   経口 ダニ皮膚炎(原疾患治療)   不明 状態悪化(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
状態悪化(不明)  
併用薬 フェノトリン  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 140cm台 体重 20kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 4 {DF} 20180613 20180613 経口 ダニ皮膚炎(疥癬)   不明 急性心不全(再投与なし) C
4 {DF} 20180620 20180620 経口
副作用/有害事象
(発現日)
急性心不全(20180625)  
併用薬 アミカシン硫酸塩   フロセミド  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール         経口 ダニ皮膚炎   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺炎  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   肺炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 4 {DF} 20171226   経口 ダニ皮膚炎(角化型疥癬)   投与中止 嚥下障害(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
嚥下障害(20171226)  
併用薬 バルプロ酸ナトリウム   クロナゼパム   フルニトラゼパム  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   高血圧   認知症   入院  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20180727   経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
嚥下障害(20180730)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 140cm台 体重 20kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   非タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20180613 20180613 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
急性心不全(20180625)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 アミカシン硫酸塩   フロセミド  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20180607 20180607 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
クロストリジウム・ディフィシレ大腸炎(20180614)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 フェノトリン  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 70kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   高血圧   うっ血性心不全   良性前立腺肥大症   慢性腎臓病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 15 mg 20181109 20181109 経口 ダニ皮膚炎(疥癬)   投与中止 スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし)、急性腎障害(再投与なし)、高カリウム血症(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群(20181114)   急性腎障害(20181120)   高カリウム血症(20181121)  
併用薬 クロピドグレル硫酸塩   オルメサルタン メドキソミル   アゼルニジピン   アリピプラゾール   タムスロシン塩酸塩   スピロノラクトン   アゾセミド   ベタメタゾン・d−クロルフェニラミンマレイン酸塩   ニコランジル   ラメルテオン   スボレキサント   ロキソプロフェンナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   肝機能異常  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     20181026   経口 ダニ皮膚炎(疥癬)   投与中止 肺炎(再投与なし)、腎機能障害(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
肺炎(不明)   腎機能障害(不明)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   2型糖尿病   リウマチ性障害   高血圧   甲状腺機能低下症   施設での生活   車椅子使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20180116 20180116 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
意識変容状態(20180129)   高ナトリウム血症(20180129)   高血糖(20180129)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 シタグリプチンリン酸塩水和物   ポラプレジンク   L−アスパラギン酸カリウム   プレドニゾロン   レボチロキシンナトリウム水和物   ランソプラゾール   ラロキシフェン塩酸塩   アムロジピンベシル酸塩  

報告年度・四半期 2017・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師;医療関係者;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   骨粗鬆症   認知症   嚥下障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20170710 20170710 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
脱水(201708)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 オロパタジン塩酸塩   ニセルゴリン   マプロチリン塩酸塩   経腸成分栄養剤(2−1)   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2017・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 130cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   高血圧   痛風   骨粗鬆症   脳血管障害   狭心症   高尿酸血症   腎障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20170814 20170814 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
血中クレアチニン増加(20170821)   高窒素血症(20170821)  
併用被疑薬    
併用薬 アスピリン   アジルサルタン   エルデカルシトール   フェブキソスタット   トリクロルメチアジド   レバミピド   チクロピジン塩酸塩   ジルチアゼム塩酸塩   フロセミド   セレコキシブ   トリアゾラム   アレンドロン酸ナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2017・第三 種類 自発報告 報告職種 医師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   蕁麻疹   腎盂腎炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20171030 20171129 経口 ダニ皮膚炎   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
腎盂腎炎(20171105)   毛包炎(20171103)  
併用被疑薬    
併用薬 荊芥連翹湯   エピナスチン塩酸塩   ファモチジン   ゲンタマイシン硫酸塩  

報告年度・四半期 2017・第三 種類 自発報告 報告職種 医師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20170729   経口 ダニ皮膚炎   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性皮疹(20170801)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 リバーロキサバン  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師;医療関係者;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 80kg台 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   高血圧   そう痒症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 15 mg     経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害(201701)  
併用被疑薬    
併用薬 アムロジピンベシル酸塩   レボセチリジン塩酸塩   ヘパリン類似物質   クロベタゾールプロピオン酸エステル   ジフルプレドナート  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師;医療関係者;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 慢性閉塞性肺疾患   肺気腫   肺の悪性新生物   認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20170304 20170304 経口 予防   非該当 意識変容状態(無)、一過性脳虚血発作(無)  
副作用/有害事象
(発現日)
意識変容状態(20170307)   一過性脳虚血発作(20170307)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 ランソプラゾール   クエン酸第一鉄ナトリウム   ゾルピデム酒石酸塩   2456001   酸化マグネシウム   センノシド   エチゾラム  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 不明 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール         経口     不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
死亡  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 成人 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール         経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害  
併用被疑薬 アジスロマイシン水和物  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   高血圧   脳梗塞   慢性腎臓病   糖尿病   嚥下障害   てんかん   胃食道逆流性疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20161101 20161101 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
発疹(20161104)  
併用被疑薬    
併用薬 レベチラセタム   フェニトイン   カルベジロール   アスピリン・ダイアルミネート   アロプリノール   ランソプラゾール   サキサグリプチン水和物   オフロキサシン  

報告年度・四半期 2016・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   うつ病   神経症   食欲減退   脱水   甲状腺機能低下症   褥瘡性潰瘍   胃潰瘍  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20160331 20160331 経口 ダニ皮膚炎   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
肝不全   肝機能異常(20160406)   血圧低下(20160405)   体調不良(20160405)   栄養補給障害(20160401)   蒼白(20160405)   意識レベルの低下(20160405)   食欲減退(20160409)   発熱(20160401)   C−反応性蛋白増加(20160401)   褥瘡性潰瘍(20160331)   膿疱(20160331)   敗血症  
併用被疑薬 ランソプラゾール  
併用薬 フェノトリン   乾燥硫酸鉄(3)   ポラプレジンク   エピナスチン塩酸塩   レボチロキシンナトリウム水和物   幼牛血液抽出物   ファモチジン   クロタミトン  

報告年度・四半期 2016・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   高血圧   高尿酸血症   胃食道逆流性疾患   多発性硬化症   慢性心不全   脳梗塞  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20160303 20160303 経口 ダニ皮膚炎   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
嘔吐(20160309)   意識レベルの低下(20160309)   意識消失(20160315)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 フェブキソスタット   フロセミド   ランソプラゾール   センノシド   酸化マグネシウム   L−カルボシステイン   エチゾラム   ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム  

報告年度・四半期 2016・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   統合失調症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20160316 20160316 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
末梢性浮腫(20160326)   発疹(20160326)   紅斑(20160326)   アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加(20160328)   アラニンアミノトランスフェラーゼ増加(20160328)   血中乳酸脱水素酵素増加(20160328)   皮膚亀裂(20160326)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 リスペリドン   クエチアピンフマル酸塩   フルニトラゼパム   ラメルテオン   レボメプロマジンマレイン酸塩   ロラゼパム  

報告年度・四半期 2015・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 150cm台 体重 60kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   ダニアレルギー  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20150707 20150707 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
意識変容状態(20150707)  
併用被疑薬    
併用薬 アルプラゾラム   エチゾラム  

報告年度・四半期 2015・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20151205 20151205 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
不整脈(20151214)   肝機能検査異常(20151210)   脳性ナトリウム利尿ペプチド増加(20151210)  
併用被疑薬    
併用薬 アミノ酸・糖・電解質・ビタミン(4)   ダイズ油   高カロリー輸液用総合ビタミン剤(2)   塩化マンガン・硫酸亜鉛水和物配合剤   テルミサルタン   アムロジピンベシル酸塩   フロセミド   スピロノラクトン   プレガバリン   メコバラミン  

報告年度・四半期 2015・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 未回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   アルツハイマー型認知症   不全片麻痺   接触皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20151102 20151102 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
脳梗塞(20151103)  
併用被疑薬    
併用薬 フェノトリン   クロタミトン   ランソプラゾール   酪酸菌製剤   アゾセミド   ビソプロロール   リバスチグミン   センノシド  

報告年度・四半期 2015・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   多発性筋炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20150409 20150409 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
クームス試験陽性溶血性貧血(20150417)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 プレドニゾロン   オロパタジン塩酸塩   L−アスパラギン酸カルシウム水和物   酸化マグネシウム   アトルバスタチンカルシウム水和物   アルファカルシドール   ランソプラゾール  

報告年度・四半期 2015・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   脳出血  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20150219 20150219 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
黄疸(20150318)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 アモキシシリン水和物  

報告年度・四半期 2015・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 170cm台 体重 60kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   胃食道逆流性疾患   季節性アレルギー   胃潰瘍   そう痒症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 15 mg 20150414 20150414 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
多形紅斑(20150415)   脱水(201504)   リンパ球形態異常(20150423)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2014・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 30kg台 転帰 軽快
原疾患等 アルツハイマー型認知症   精神障害者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20141211 20141211 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
眼瞼腫脹(20141214)   口唇腫脹(20141214)   口唇びらん(20141214)  
併用被疑薬 アリピプラゾール  
併用薬 d−クロルフェニラミンマレイン酸塩   グリチルリチン酸一アンモニウム・グリシン・DL−メチオニン配合剤   ジフェンヒドラミン   クロタミトン   尿素  

報告年度・四半期 2014・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   膀胱癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20150105 20150105 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
末梢性浮腫(20150117)   紅斑(20150117)   発熱(20150119)   好酸球数増加(20150117)   そう痒症(20150117)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 オロパタジン塩酸塩   エピナスチン塩酸塩   クロタミトン   サリチル酸  

報告年度・四半期 2014・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 アルツハイマー型認知症   知的能力障害   ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20141211 20141211 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
多形紅斑(20141214)  
併用被疑薬 アリピプラゾール   d−クロルフェニラミンマレイン酸塩   グリチルリチン酸一アンモニウム・グリシン・DL−メチオニン配合剤   ジフェンヒドラミン   クロタミトン   尿素  
併用薬 ミルタザピン   レボドパ   クエチアピンフマル酸塩   クロナゼパム   ドネペジル塩酸塩  

報告年度・四半期 2014・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   高血圧   骨粗鬆症   痛風   白内障  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20140702   経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
全身性剥脱性皮膚炎(20140703)  
併用被疑薬    
併用薬 オルメサルタン メドキソミル   アルファカルシドール   ニフェジピン   トリクロルメチアジド  

報告年度・四半期 2014・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   喘息   統合失調症   不安障害   胃食道逆流性疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20140516 20140516 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
喘息(20140516)  
併用被疑薬    
併用薬 クロタミトン   メマンチン塩酸塩   ランソプラゾール   ツロブテロール   硝酸イソソルビド   ピコスルファートナトリウム水和物   クエン酸第一鉄ナトリウム   アスコルビン酸・パントテン酸カルシウム(1)   抑肝散  

報告年度・四半期 2014・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール         経口     不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
マラスムス  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2014・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 120cm台 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   血尿   非感染性膀胱炎   2型糖尿病   高血圧   便秘   片麻痺   脳梗塞  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20140611 20140611 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
血尿(20140617)   尿路出血(20140617)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 セファクロル   グリベンクラミド   アスピリン・ダイアルミネート   エナラプリルマレイン酸塩   アムロジピンベシル酸塩   プラゾシン塩酸塩   センノシド  

報告年度・四半期 2014・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   脳梗塞   てんかん  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20140617 20140617 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
呼吸困難(20140623)   咽頭浮腫(20140617)   喘鳴(20140623)   意識変容状態(20140623)   肝機能異常  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 バルプロ酸ナトリウム   フェノバルビタール   ゾニサミド   アルファカルシドール   アマンタジン塩酸塩   ファモチジン   プロピベリン塩酸塩   酸化マグネシウム   肝臓疾患用剤  

報告年度・四半期 2014・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等 アルツハイマー型認知症   肺炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20141024 20141024 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
急性呼吸不全(20141025)   皮膚変色   肝細胞損傷  
併用被疑薬    
併用薬 クロタミトン   プレドニゾロン   フロモキセフナトリウム   クロピドグレル硫酸塩   ランソプラゾール   アマンタジン塩酸塩   メマンチン塩酸塩   ベタメタゾン吉草酸エステル・ゲンタマイシン硫酸塩   オロパタジン塩酸塩   ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル   酢酸リンゲル液   リン酸チアミンジスルフィド・B6・B12配合剤   アスコルビン酸   維持液(3)   ファモチジン   プレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム   生理食塩液   ヘパリンナトリウム  

報告年度・四半期 2014・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   医療機器関連感染   脳血管障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     20140821   経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
医療機器関連感染(20140911)   ダニ皮膚炎(20140911)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2014・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   腎不全   肺炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     20140917   経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
ダニ皮膚炎(20140922)   腎不全(20140922)   肺炎(20140922)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2014・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 40kg台 転帰 未回復
原疾患等 アルツハイマー型認知症   脳梗塞  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20140425 20140425 その他 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
急性肝炎(20140514)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 ワルファリンカリウム   シロスタゾール   モサプリドクエン酸塩水和物  

報告年度・四半期 2014・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   肺塞栓症   大腿骨骨折   認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール         経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
肺塞栓症  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2014・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   背部痛   肝機能異常   糖尿病   湿疹   便秘   高血圧   冠動脈硬化症   鉄欠乏性貧血   パーキンソン病   全般性不安障害   統合失調症   てんかん   うっ血性心不全   老年認知症   不眠症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20140420 20140420 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性表皮壊死融解症(20140423)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 γ‐BHC   クロタミトン  

報告年度・四半期 2013・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20131105 20131105 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
発疹(20131105)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 ベポタスチンベシル酸塩   クロタミトン   オロパタジン塩酸塩  

報告年度・四半期 2013・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 透析   ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20131230 20131230 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
貧血(20140106)   抗赤血球抗体陽性(20140106)   胃腸出血  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2013・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   帯状疱疹  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20131218 20131218 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
腎不全(20140115)   肝不全(20140116)   血小板減少症(20140116)   多臓器機能不全症候群(20140115)   高カリウム血症(20140115)   帯状疱疹(20140106)  
併用被疑薬 イベルメクチン   ファムシクロビル  
併用薬 ジゴキシン   アスピリン   アムロジピンベシル酸塩   クエチアピンフマル酸塩   ロキソプロフェンナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2013・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 腎盂腎炎   ダニ皮膚炎   血小板数減少  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20131202 20131202 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
血小板数減少(20140104)   全身性浮腫(20131224)   腎盂腎炎(20140104)   播種性血管内凝固(20140104)   敗血症(20140104)   心不全(20131224)   多臓器機能不全症候群(20140104)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 ニフェジピン   スピロノラクトン   ドネペジル塩酸塩  

報告年度・四半期 2013・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺炎   血小板数減少   ダニ皮膚炎   腎不全   電解質失調  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20131206 20131206 経口 ダニ皮膚炎   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
血小板数減少(20131207)   心停止(20131224)   発疹(20131213)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 シロドシン   硝酸イソソルビド   ジゴキシン   アルジオキサ   フドステイン   アスピリン・ダイアルミネート  

報告年度・四半期 2013・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   肺炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20131213 20131213 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
意識レベルの低下(20131225)   嘔吐(20131225)   窒息(20131225)   そう痒症(20131218)   発疹(20131218)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 ジゴキシン   レバミピド   クロタミトン   酸化マグネシウム   センナ・センナ実  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 140cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   アルツハイマー型認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20130725 20130725 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
横紋筋融解症(20130726)   悪性症候群(20130726)  
併用被疑薬    
併用薬 リスペリドン   ブロチゾラム   アスピリン   センノシド  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
声帯麻痺   嚥下障害   紫斑   歩行障害   起立障害   白色便   黄色皮膚  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2013・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 2 DF 20130830   経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
多形紅斑(20130901)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2012・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   緊張性膀胱  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20130116 20130116 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20130130)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 フェキソフェナジン塩酸塩   酸化マグネシウム   ラクトミン   フラボキサート塩酸塩   タムスロシン塩酸塩  

報告年度・四半期 2012・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   老年認知症   慢性心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20120601 20120601 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
好酸球増加症(20120613)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 アスピリン・ダイアルミネート   エナラプリルマレイン酸塩   フロセミド   L−アスパラギン酸カリウム   タムスロシン塩酸塩   シロドシン   ニコランジル   硝酸イソソルビド   クロタミトン  

報告年度・四半期 2012・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 3 DF 20121018 20121018 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
発熱(20121018)   振戦(20121018)  
併用被疑薬    
併用薬 リバスチグミン   メマンチン塩酸塩   ロルノキシカム   トロキシピド  

報告年度・四半期 2012・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 心筋梗塞   ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20120910 20120910 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
発熱(20120919)   肝障害(20120919)   味覚不全(20120919)  
併用被疑薬 イベルメクチン   ミノサイクリン塩酸塩  
併用薬    

報告年度・四半期 2012・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   糖尿病   高血圧   高脂血症   心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     20120418 20120418 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
好酸球増加症(20120420)   全身性剥脱性皮膚炎(20120420)  
併用被疑薬 アムロジピンベシル酸塩   エナラプリルマレイン酸塩   イルベサルタン   ファモチジン   オロパタジン塩酸塩   ロキソプロフェンナトリウム水和物  
併用薬 カルベジロール   クロピドグレル硫酸塩   アスピリン   シタグリプチンリン酸塩水和物   ピタバスタチンカルシウム   クロタミトン  

報告年度・四半期 2011・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   薬物特異体質反応  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20111104 20111104 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20111202)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 d−クロルフェニラミンマレイン酸塩   クロタミトン  

報告年度・四半期 2011・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 肝硬変   認知症   心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20110825 20110825 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝性脳症(20110829)  
併用被疑薬 フェキソフェナジン塩酸塩  
併用薬 フロセミド   ラクツロース   イソロイシン・ロイシン・バリン   プロトポルフィリン二ナトリウム   スピロノラクトン   クロミプラミン塩酸塩   クエチアピンフマル酸塩  

報告年度・四半期 2011・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 70kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   心不全   認知症   肺炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 15 mg 20110722 20110722 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
横紋筋融解症(20110729)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 アムロジピンベシル酸塩   メキシレチン塩酸塩   ブロマゼパム   ナフトピジル   女神散   デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物   ヒドロキシジンパモ酸塩   ジプロフィリン・ノスカピン配合剤   L−カルボシステイン   クロナゼパム   デュロキセチン塩酸塩  

報告年度・四半期 2011・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 高齢者 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 201107 201107 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
全身健康状態悪化(201107)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 ビペリデン塩酸塩   リスペリドン   ジアゼパム   ブロチゾラム   レボメプロマジンマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2011・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 リンパ腫  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20111004 20111004 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
血小板数減少(20111021)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 UNKNOWNDRUG  

報告年度・四半期 2011・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   熱帯性痙性不全麻痺   神経因性膀胱   褥瘡性潰瘍  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20110930 20110930 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群(20111002)  
併用被疑薬 シプロフロキサシン   プレガバリン  
併用薬 アセトアミノフェン   レバミピド  

報告年度・四半期 2011・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 30kg台 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   過少体重   精神障害者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20110216 20110216 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
白血球数減少(20110308)   イレウス(20110310)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 エピナスチン塩酸塩   酸化マグネシウム   センノシド  

報告年度・四半期 2010・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   挫傷   認知症   高血圧   喘息  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20101009 20101009 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
心肺停止(20110101)  
併用被疑薬    
併用薬 ゾニサミド   バルサルタン   ドネペジル塩酸塩  

報告年度・四半期 2010・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   水疱  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20100722 20100722 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群(20100801)   肺炎(201008)   意識変容状態(20100808)   水疱(20100801)  
併用被疑薬 イベルメクチン   オロパタジン塩酸塩  
併用薬 クロタミトン  

報告年度・四半期 2010・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   間質性肺疾患   胆石症   胆嚢ポリープ  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20100626 20100626 経口 ダニ皮膚炎   非該当   B
副作用/有害事象
(発現日)
血小板数減少(20100702)   間質性肺疾患  
併用被疑薬    
併用薬 バルプロ酸ナトリウム   チアマゾール   ラモトリギン   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2010・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 30kg台 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20100612 20100612 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
血小板数減少(20100701)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬    

報告年度・四半期 2010・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 170cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   脳幹出血   高血圧   尿路結石   胃炎   便秘   経腸栄養  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20101005 20101005 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20101014)   腎機能障害(20101014)   急性呼吸不全(20101014)   肺炎(20101028)   急性呼吸不全(20101028)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 ファモチジン   大建中湯   塩化ナトリウム   酸化マグネシウム   クエン酸カリウム・クエン酸ナトリウム水和物   アムロジピンベシル酸塩   クロタミトン   ジアゼパム   肝臓エキス・フラビンアデニンジヌクレオチドナトリウム   アデノシン三リン酸二ナトリウム水和物   グリチルリチン酸一アンモニウム・グリシン・L−システイン配合剤   維持液(3)  

報告年度・四半期 2010・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 20kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   不動症候群  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20100930 20100930 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
意識レベルの低下(20101003)  
併用被疑薬    
併用薬 フロセミド   スピロノラクトン   硝酸イソソルビド   ベラパミル塩酸塩   ランソプラゾール   ニコランジル   レボドパ・カルビドパ水和物   トリアゾラム   センノシド   カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム水和物   トラネキサム酸   セチリジン塩酸塩  

報告年度・四半期 2010・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 170cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   うつ病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20100910 20100910 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
血尿(20100918)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 ミルタザピン   ブロチゾラム   フルニトラゼパム   センノシド   クロタミトン  

報告年度・四半期 2010・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   慢性閉塞性肺疾患   脳梗塞   喘息   心不全   認知症   心房細動   嚥下障害   褥瘡性潰瘍  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20090918 20090918 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性表皮壊死融解症(20091023)   播種性血管内凝固(20091023)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 テオフィリン   ワルファリンカリウム   ドキサゾシンメシル酸塩   アムロジピンベシル酸塩   プレドニゾロン   トラセミド   アモキサピン   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2010・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 脳梗塞  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20100301 20100301 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
血中クレアチニン増加(20100414)   血中尿素増加(20100414)   白血球数増加(20100414)   多臓器機能不全症候群(201004)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 アスピリン・ダイアルミネート   アルプラゾラム   アラセプリル   クロタミトン  

報告年度・四半期 2009・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   アルツハイマー型認知症   慢性腎臓病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20091127 20091127 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
死亡(20091222)   食欲減退(20091220)  
併用被疑薬 イベルメクチン   ベポタスチンベシル酸塩  
併用薬 クロタミトン   白色ワセリン  

報告年度・四半期 2009・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   脳梗塞   全身性エリテマトーデス   便秘   高血圧   胃潰瘍   鉄欠乏性貧血   高脂血症   湿疹   そう痒症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20090817 20090817 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性表皮壊死融解症(20090904)  
併用被疑薬 イベルメクチン   ゾニサミド  
併用薬 プレドニゾロン   酸化マグネシウム   テモカプリル塩酸塩   チアプリド塩酸塩   アスピリン   ベニジピン塩酸塩   ファモチジン   乾燥硫酸鉄(3)   ピタバスタチンカルシウム   メトカルバモール   フェキソフェナジン塩酸塩   ヒドロキシジンパモ酸塩   レボフロキサシン水和物   セフォペラゾンナトリウム・スルバクタムナトリウム  

報告年度・四半期 2009・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   脳梗塞   うつ病   認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20090801 20090801 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
呼吸不全(20090816)   誤嚥性肺炎(20090816)  
併用被疑薬    
併用薬 亜鉛華   チアプリド塩酸塩   ハロペリドール   ビペリデン塩酸塩   ニトラゼパム   ピンドロール   サリチル酸  

報告年度・四半期 2009・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   C型肝炎   肺炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20091022 20091022 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
心肺停止(20091102)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 フロセミド   L−アスパラギン酸カリウム   L−カルボシステイン   アンブロキソール塩酸塩   ミノサイクリン塩酸塩   クロタミトン  

報告年度・四半期 2009・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 未回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   糖尿病   貧血   急性糸球体腎炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20091009 20091009 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
急性糸球体腎炎(20091010)   血小板数減少(20091013)  
併用被疑薬 イミプラミン塩酸塩  
併用薬 フロセミド  

報告年度・四半期 2009・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   血液透析  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20090828 20090828 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
高カルシウム血症(20090907)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 アルファカルシドール   ゾルピデム酒石酸塩   ロラゼパム   トコフェロールニコチン酸エステル   レバミピド   ランソプラゾール   クロタミトン   ナルフラフィン塩酸塩   カルベジロール   テルミサルタン   オロパタジン塩酸塩   オセルタミビルリン酸塩  

報告年度・四半期 2009・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20091126 20091126 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
高カルシウム血症(20091130)   誤嚥性肺炎(20091202)   誤嚥性肺炎(20091220)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 メキタジン   アカルボース   アロプリノール   リルマザホン塩酸塩水和物   ヒドロキシジン塩酸塩   クロタミトン   ポリスチレンスルホン酸カルシウム   エチゾラム   ニフェジピン   クロピドグレル硫酸塩   フルバスタチンナトリウム   アデノシン三リン酸二ナトリウム水和物   イフェンプロジル酒石酸塩   モサプリドクエン酸塩水和物   ファモチジン  

報告年度・四半期 2009・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   好酸球性蜂巣炎   心不全   高尿酸血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20090804 20090804 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害(20090812)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 アロプリノール   メチルジゴキシン   フロセミド   ニトログリセリン   アミノフィリン水和物  

報告年度・四半期 2009・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 慢性心不全   不整脈  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20091020 20091020 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
黄疸(20091024)   播種性血管内凝固(20091024)   肝機能異常(20091024)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2009・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg     経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
悪心   意識レベルの低下  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬    

報告年度・四半期 2009・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20090528 20090528 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
多形紅斑(20090531)   肝機能異常(20090531)  
併用被疑薬    
併用薬 クロタミトン   ジフルプレドナート   オロパタジン塩酸塩   ベタメタゾン・d−クロルフェニラミンマレイン酸塩   ベンフォチアミン・B6・B12配合剤(1)   レバミピド   ANTIBIOTIC PREPARATIONS  

報告年度・四半期 2009・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   脳血管障害   上気道閉塞   寝たきり  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20090523 20090523 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
心不全(20090530)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 酸化マグネシウム   クロタミトン  

報告年度・四半期 2009・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   脳梗塞   てんかん   アルツハイマー型認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20090311 20090311 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹(20090312)  
併用被疑薬    
併用薬 安息香酸ベンジル   酸化マグネシウム   ジメチコン   ウルソデオキシコール酸   耐性乳酸菌製剤(2)   フェニトイン   メキシレチン塩酸塩   ワルファリンカリウム  

報告年度・四半期 2008・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   膀胱結石   てんかん   喘息  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20090127 20090127 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
発疹(20090202)   てんかん(20090206)   肺水腫(20090206)   発熱(20090202)   喘息(20090205)  
併用被疑薬    
併用薬 クロピドグレル硫酸塩   クロナゼパム   メチルジゴキシン   テオフィリン   ラニチジン塩酸塩   フェキソフェナジン塩酸塩   ヒドロキシジン塩酸塩   ベタメタゾン・d−クロルフェニラミンマレイン酸塩   ロキソプロフェンナトリウム水和物   セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物   開始液(2)   プレドニゾロン酢酸エステル   セフォチアム塩酸塩   セフトリアキソンナトリウム水和物   アミノフィリン水和物   フェノバルビタール   ジアゼパム  

報告年度・四半期 2008・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 30kg台 転帰 軽快
原疾患等 脳梗塞   シュードモナス感染   ダニ皮膚炎   肺炎   尿路感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20081024 20081024 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20081024)   発熱(20081024)   発熱(20081029)  
併用被疑薬 乳酸リンゲル液(ブドウ糖加)  
併用薬 フェニトイン   ファモチジン   タムスロシン塩酸塩   アンブロキソール塩酸塩   アズレンスルホン酸ナトリウム水和物・L−グルタミン   酪酸菌製剤   アミノ酸・糖・電解質・ビタミン(1−1)   塩化マンガン・硫酸亜鉛水和物配合剤   アミノ酸・糖・電解質・ビタミン(1−2)  

報告年度・四半期 2008・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   アルコール性肝硬変   腹水  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20081212 20081212 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
高アンモニア血症(20081217)   好酸球数増加   肝不全(20081213)  
併用被疑薬    
併用薬 ウルソデオキシコール酸   フロセミド   オロパタジン塩酸塩   肝不全用成分栄養剤(1)   フロセミド   肝不全用アミノ酸製剤(1)   グルタチオン   チアミンジスルフィド・B6・B12配合剤   アスコルビン酸   クロタミトン  

報告年度・四半期 2008・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   剥脱性皮膚炎   認知症   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20081010 20081010 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
全身性剥脱性皮膚炎(20081017)  
併用被疑薬 レボメプロマジンマレイン酸塩  
併用薬 ニフェジピン   酸化マグネシウム   プレドニゾロン   オロパタジン塩酸塩   ランソプラゾール   リセドロン酸ナトリウム水和物   ジフルプレドナート   ヘパリン類似物質   クロタミトン  

報告年度・四半期 2008・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   尿路感染   慢性心不全   呼吸不全   末梢動脈閉塞性疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20080712 20080712 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
心筋梗塞(20081009)   皮脂欠乏性湿疹(20080825)   慢性心不全(20080919)   末梢動脈閉塞(20080929)   薬疹(20081007)   中毒性皮疹(20081007)  
併用被疑薬 イベルメクチン   スピロノラクトン   ラニチジン塩酸塩   アスピリン  
併用薬 ロラタジン   フロセミド   塩化カリウム   ジフルコルトロン吉草酸エステル  

報告年度・四半期 2008・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   褥瘡性潰瘍   十二指腸穿孔  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20080901 20080901 その他 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
血圧上昇(20080903)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 経腸成分栄養剤(1−1)   フェニトイン   精製白糖・ポビドンヨード   安息香酸ベンジルオイラックス  

報告年度・四半期 2008・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   慢性腎臓病   慢性心不全   甲状腺機能低下症   貧血  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20080907 20080907 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20080914)   腎障害(20080914)   血小板数減少(20080915)   腎不全(20080923)   播種性血管内凝固(200809)   多臓器機能不全症候群(20080923)  
併用被疑薬    
併用薬 レボチロキシンナトリウム水和物   ヒドロコルチゾン   ランソプラゾール   フロセミド   大建中湯   パンテチン  

報告年度・四半期 2008・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 70kg台 転帰 未回復
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 15 mg 20080519 20080519 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
全身性剥脱性皮膚炎(20080528)   発熱(20080524)   末梢性浮腫(20080604)  
併用被疑薬    
併用薬 エピナスチン塩酸塩   ヒドロキシジンパモ酸塩   安息香酸ベンジルオイラックス   ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム   ジアフェニルスルホン   オロパタジン塩酸塩   クロベタゾールプロピオン酸エステル   プレドニゾロン   レバミピド   ミノサイクリン塩酸塩   d−クロルフェニラミンマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2008・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 30kg台 転帰 軽快
原疾患等 脳梗塞   認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20080530 20080530 経口 予防   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20080604)  
併用被疑薬 エリスロマイシンエチルコハク酸エステル  
併用薬 アムロジピンベシル酸塩   アスピリン・ダイアルミネート   ラクトミン   ファモチジン   トリアゾラム  

報告年度・四半期 2008・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   硬膜下血腫   老年認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20080522 20080522 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
下痢(20080524)   血便排泄(20080525)  
併用被疑薬    
併用薬 酸化マグネシウム   フルボキサミンマレイン酸塩   ラフチジン   ツロブテロール   チアプリド塩酸塩   セフテラム ピボキシル   メシル酸ガレノキサシン水和物  

報告年度・四半期 2008・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 ダニ皮膚炎   過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20080426 20080426 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
脳梗塞(20080427)   意識レベルの低下(20080427)  
併用被疑薬    
併用薬 γ-BHC   ヒドロコルチゾン・クロタミトン  

報告年度・四半期 2008・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 170cm台 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 肺炎   帯状疱疹   ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20080303 20080303 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
体温低下(20080305)   心停止(20080325)   肝障害(20080303)   呼吸停止(20080325)  
併用被疑薬 イベルメクチン   γ-BHC  
併用薬 メロペネム水和物   ブロムヘキシン塩酸塩   クロタミトン   アミノ酸・糖・電解質・ビタミン(1−2)   セフォタキシムナトリウム   セフタジジム水和物  

報告年度・四半期 2008・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20071115 20071115 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20071210)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2008・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 160cm台 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 糞線虫症   HTLV−1検査陽性   麻痺性イレウス   発熱  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg     経口 糞線虫症   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
薬効欠如   胃腸出血   発熱   貧血   低血圧   下痢   細菌感染   細菌性髄膜炎   中枢神経系脳室炎   水頭症   空腸潰瘍   誤嚥性肺炎  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 イベルメクチン   セフォタキシムナトリウム   タゾバクタムナトリウム・ピペラシリンナトリウム   アルベカシン硫酸塩   ゲンタマイシン硫酸塩  

報告年度・四半期 2007・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   糖尿病   認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20070816 20070816 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
類天疱瘡(20070818)  
併用被疑薬    
併用薬 安息香酸ベンジルオイラックス   グリメピリド   ボグリボース   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2007・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 類天疱瘡   ニューモシスチス・イロベチイ肺炎   ダニ皮膚炎   胃炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20060905 20060905 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性表皮壊死融解症(20060914)   多臓器機能不全症候群(20060916)   播種性血管内凝固(20060916)  
併用被疑薬 シメチジン   スルファメトキサゾール・トリメトプリム  
併用薬 ボグリボース   アムロジピンベシル酸塩   プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2007・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 120cm台 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 脳梗塞   高血圧   ダニ皮膚炎   慢性胆嚢炎   胆石症   血管性認知症   敗血症性ショック   肝障害   胆道新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20070705 20070705 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20070720)   敗血症性ショック(20070720)   発熱  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 γーBHC   ウルソデオキシコール酸   カプトプリル   パンテチン   酸化マグネシウム   クロタミトン  

報告年度・四半期 2007・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 統合失調症   ダニ皮膚炎   高尿酸血症   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20070718 20070718 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
ショック(20070718)   失禁(20070718)  
併用被疑薬    
併用薬 クロタミトン   リスペリドン   クロルプロマジン・プロメタジン配合剤(1)   ニカルジピン塩酸塩   イミダプリル塩酸塩   フロセミド   クエン酸カリウム・クエン酸ナトリウム水和物   アロプリノール  

報告年度・四半期 2007・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   高血圧   剥脱性皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20071108 20071108 経口 ダニ皮膚炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
紅斑(20071115)   血中クレアチンホスホキナーゼ増加(20071115)  
併用被疑薬 副腎ホルモン剤  
併用薬 クロタミトン   オロパタジン塩酸塩  

報告年度・四半期 2007・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20071109 20071109 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
心停止(20071109)   無力症(20071109)  
併用被疑薬    
併用薬 クロタミトン  

報告年度・四半期 2007・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 170cm台 体重 50kg台 転帰 未回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   老人性そう痒症   鉄欠乏性貧血   低蛋白血症   過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20070918 20070918 経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性表皮壊死融解症(20070924)   多形紅斑(20070922)   薬疹(20070922)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2007・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   高血圧   心不全   甲状腺機能低下症   慢性腎臓病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20070919 20070919 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
心不全(20070927)   肺炎(20070927)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 ロサルタンカリウム・ヒドロクロロチアジド配合剤   ランソプラゾール   ニコランジル   ウラピジル   モサプリドクエン酸塩水和物   パロキセチン塩酸塩水和物   ジスチグミン臭化物   乾燥甲状腺   クロタミトン   フェキソフェナジン塩酸塩  

報告年度・四半期 2007・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   発熱  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20070925 20070925 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
意識変容状態(20070925)  
併用被疑薬    
併用薬 アスピリン   アマンタジン塩酸塩   エピナスチン塩酸塩   ヒドロキシジン塩酸塩  

報告年度・四半期 2007・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 多形紅斑  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     20070821 20070821 経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
好酸球数増加(20070828)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2007・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 尿路感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20070306 20070306 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
血小板数減少(20070313)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2006・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   透析  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20061228 20061228 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
死亡  
併用被疑薬    
併用薬 アロプリノール   ファモチジン   沈降炭酸カルシウム   カルベジロール   ジルチアゼム塩酸塩   アスピリン   オキサトミド   クロタミトン  

報告年度・四半期 2006・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復(後)
原疾患等 ダニ皮膚炎   高血圧   胃潰瘍  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20070223 20070223 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
意識レベルの低下(20070223)   食欲減退(20070223)  
併用被疑薬    
併用薬 ロサルタンカリウム   ブロチゾラム   ラベプラゾールナトリウム   イブジラスト  

報告年度・四半期 2006・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 ダニ皮膚炎   皮膚血管炎   腎障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20070126 20070126 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
徐脈(20070129)   血圧低下(20070129)   無力症(20070127)   傾眠(20070127)   意識レベルの低下(20070131)   下痢(20070130)  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン   カルベジロール   バルサルタン   ランソプラゾール   メチルジゴキシン   アスピリン   リスペリドン   オロパタジン塩酸塩  

報告年度・四半期 2006・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   糖尿病   脳梗塞  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20070205 20070205 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
血小板数減少(20070209)   呼吸不全(20070216)   肝障害(20070216)  
併用被疑薬    
併用薬 ベラプロストナトリウム   酪酸菌製剤   アスピリン   塩化ナトリウム   カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム水和物   トラネキサム酸   エナラプリルマレイン酸塩   スピロノラクトン   ジメチコン   モサプリドクエン酸塩水和物   テプレノン   ファモチジン   フロセミド   グリベンクラミド  

報告年度・四半期 2006・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等 パーキンソニズム   うつ病   ダニ皮膚炎   肺炎   胃食道逆流性疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20060517 20060517 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
脳症(20060520)   嘔吐   高カルシウム血症(20060603)   急性腎障害(20060603)   肺炎   末梢性浮腫(20060603)  
併用被疑薬 アマンタジン塩酸塩   高カロリー輸液用総合ビタミン剤(2)  
併用薬 炭酸リチウム   フルボキサミンマレイン酸塩   ブロモクリプチンメシル酸塩   ジメチコン   アスピリン・ダイアルミネート   ブロチゾラム   センノシド   リスペリドン   レボドパ・カルビドパ水和物   ゾピクロン   ランソプラゾール   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2006・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   糖尿病   洞結節機能不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール     20060616   経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
心原性ショック(20060620)   意識変容状態(20060620)  
併用被疑薬    
併用薬 フェキソフェナジン塩酸塩   ボグリボース   アマンタジン塩酸塩   ベラプロストナトリウム   ラノコナゾール   ジフルプレドナート   ヒドロコルチゾン・クロタミトン  

報告年度・四半期 2006・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   脳梗塞   パーキンソン病   低蛋白血症   低アルブミン血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 6 mg 20061102 20061102 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
貧血(20061110)   心不全(20061202)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 アマンタジン塩酸塩   レボドパ・カルビドパ水和物  

報告年度・四半期 2006・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   脳梗塞  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20061107 20061107 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
脳梗塞(20061210)   マラスムス  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 γ-Benzen hexachloride   セチリジン塩酸塩   クロタミトン  

報告年度・四半期 2006・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 湿疹   ダニ皮膚炎   高血圧   糖尿病   高脂血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20060925 20060925 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
スティーヴンス・ジョンソン症候群(20060929)   発疹(20060927)  
併用被疑薬    
併用薬 アムロジピンベシル酸塩   ロキソプロフェンナトリウム水和物   グリメピリド   ピタバスタチンカルシウム   テルミサルタン   エチゾラム   フェキソフェナジン塩酸塩   メトホルミン塩酸塩   ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル   クロタミトン  

報告年度・四半期 2006・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   糖尿病   脳梗塞  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20060916 20060916 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
心肺停止(20061007)  
併用被疑薬    
併用薬 エピナスチン塩酸塩   クロタミトン   センナ・センナ実   ニセルゴリン   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2006・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等 ダニ皮膚炎   剥脱性皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 9 mg 20061114 20061114 経口 ダニ皮膚炎   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
心不全(20061116)  
併用被疑薬    
併用薬 セチリジン塩酸塩   d−クロルフェニラミンマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2006・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 ダニ皮膚炎   糖尿病   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イベルメクチン/ストロメクトール 12 mg 20060923 20060923 経口 ダニ皮膚炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
陰嚢浮腫(20060927)   顔面浮腫(20060930)   末梢性浮腫(20060926)  
併用被疑薬 イベルメクチン  
併用薬 クロタミトン