症例一覧

    副作用/有害事象が疑われるとして報告された症例について、報告年度・四半期、種類、報告職種、報告分類、状況、性別、年代、身長、体重、転帰、原疾患等、被疑薬名(一般名及び販売名)、一回投与量、投与開始日、投与終了日、投与経路、適用理由、要指導/リスク区分、被疑薬の処置、再投与による再発の有無、評価、副作用/有害事象、発現日、併用被疑薬名(一般名)、併用薬名(一般名)に関する情報を提供します。なお、転帰が死亡の症例については、被疑薬と死亡との因果関係の評価を参考として掲載しています。評価中の症例は評価欄が空欄になっていますが、評価が済み次第、順次掲載します。転帰が死亡の症例以外の症例は評価を掲載しておりません。
評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について
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 B:被疑薬と死亡との因果関係が認められないもの
 C:情報不足等により被疑薬と死亡との因果関係が評価できないもの



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報告年度・四半期 2019・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
中枢神経系転移  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌   うつ病   妄想性障害、詳細不明   不眠症   便秘   口内炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20190320 20190517 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止   C
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170523   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   減量   C
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg   20190219 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190517)   低酸素症(20190517)  
併用薬 酸化マグネシウム   アズレンスルホン酸ナトリウム水和物   セルトラリン塩酸塩   ゾルピデム酒石酸塩   ブロチゾラム  

報告年度・四半期 2019・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 軽快
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20141211 20150303 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   減量    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20150304 20190417 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(201903)  
併用薬 テプレノン  

報告年度・四半期 2019・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
悪性新生物進行  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20171020   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   不明 間質性肺疾患(再投与なし) C
リナグリプチン/トラゼンタ 5 mg 20170919   経口 糖尿病(糖尿病)   不明   C
ミノサイクリン塩酸塩 100 mg 20180807   経口 ざ瘡様皮膚炎(ざ瘡様皮疹)   不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190123)  
併用薬 アムロジピンベシル酸塩   酸化マグネシウム   オキシコドン塩酸塩水和物  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 糖尿病   非小細胞肺癌   ざ瘡様皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
リナグリプチン/トラゼンタ 5 mg 20170919   不明 糖尿病(糖尿病)   不明   C
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20171020   不明 糖尿病(糖尿病)   不明   C
ミノサイクリン塩酸塩 100 mg 20180807   不明 ざ瘡様皮膚炎(ざ瘡様皮疹)   不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190123)  
併用薬 アムロジピンベシル酸塩   酸化マグネシウム   オキシコドン塩酸塩水和物  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 成人 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 成人 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 成人 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 成人 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌   高血圧   脂質異常症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20171226 20181018 経口 肺腺癌(非小細胞肺癌(肺腺癌))   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20181014)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 成人 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 30kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌   アルツハイマー型認知症   便秘  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20180626 20190321 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   減量    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 40 mg 20190322 20190521 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20150901 20180625 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
心機能障害(20190423)   血中クレアチンホスホキナーゼ増加(201812)   横紋筋融解症(201812)   貧血(20190314)   心拡大(20190423)   病的骨折(201512)   骨盤転移(20151203)  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   アムロジピンベシル酸塩   デノスマブ(遺伝子組換え)   エルロチニブ塩酸塩   エナラプリルマレイン酸塩   ジメモルファンリン酸塩   酪酸菌製剤   モサプリドクエン酸塩水和物   セレコキシブ  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬剤耐性   悪性新生物進行  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌   糖尿病   甲状腺機能低下症   高血圧   心房細動   慢性腎臓病   副腎転移   非タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 201808   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止   C
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201707   経口 肺腺癌(非小細胞肺癌)   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
薬剤耐性   後天性遺伝子変異   悪性新生物進行   肝転移   遊走性血栓静脈炎   脳梗塞  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 てんかん   肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
レベチラセタム/イーケプラ 500 mg     経口 てんかん(てんかん)   投与量変更せず    
エソメプラゾールマグネシウム水和物/ネキシウム 20 mg     経口     不明    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
血小板数減少  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 成人 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 成人 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
中枢神経系転移   骨転移  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 130cm台 体重 20kg台 転帰 死亡
原疾患等 肺の悪性新生物   食欲減退   癌疼痛  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180609 20190126 経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190128)   悪心(20180715)  
併用薬 六君子湯   ドンペリドン   フェンタニルクエン酸塩   フロセミド   フルボキサミンマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌   高血圧   胃食道逆流性疾患   統合失調症   骨粗鬆症   不眠症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 40 mg 20190109 20190131 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 40 mg 20190211 20190216 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 40 mg 20190222 20190328 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170614 20170919 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170920 20190107 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
アゾセミド/ダイアート 30 mg 20190329   不明     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190328)   肺塞栓症(20190131)   下痢(20190212)   腸炎(20190212)   呼吸不全  
併用薬 アピキサバン   ランソプラゾール   ビソプロロールフマル酸塩   ハロペリドール   テルミサルタン・アムロジピンベシル酸塩配合剤   フルニトラゼパム   リセドロン酸ナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌   慢性心不全   僧帽弁逸脱  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20181216 20181228 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止   B
副作用/有害事象
(発現日)
腎機能障害   悪性新生物進行   血中クレアチン増加  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌   コレステリン沈着症   骨粗鬆症   慢性胃炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170724 20171005 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   減量    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20171006 20171207 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   増量    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20171208 20190227 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
四肢壊死(20181213)   アテローム塞栓症(20190314)   感染性水疱(20181213)   皮膚潰瘍(20190110)  
併用薬 カゼイ菌製剤   アルファカルシドール   L−アスパラギン酸カルシウム水和物   ラベプラゾールナトリウム  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
悪性新生物進行  
併用薬 オシメルチニブメシル酸塩  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 腺癌   好中球減少症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201405   経口 腺癌(肺腺癌)   投与中止   B
副作用/有害事象
(発現日)
中枢神経系転移   悪性新生物進行  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20190117   経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg   20190325 経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
皮膚潰瘍(20190318)   悪性新生物進行  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   フェンタニルクエン酸塩   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   ベタメタゾン   アセトアミノフェン   センノシド   トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌   腎新生物   糖尿病   高尿酸血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180116 20180405 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20190122   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害(20180405)   肝機能異常(20190208)  
併用薬 カルボプラチン   パクリタキセル(アルブミン懸濁型)   ペメトレキセドナトリウム水和物   テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤   フェブキソスタット   オキシコドン塩酸塩水和物   プレガバリン   アログリプチン安息香酸塩   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
悪性新生物進行  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌   非タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(非小細胞肺癌)   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
EGFR遺伝子変異   薬剤耐性   悪性新生物進行  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
悪性新生物進行(201811)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20181123 20181206 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180127 20180413 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180414 20181122 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20181206)   肝機能異常(20180308)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 140 mg 20180802 20180824 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止 肝障害(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20180830)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌   心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180224 20180402 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止 間質性肺疾患(再投与なし) A
250 mg 20180529   経口
250 mg 20181210 20190115 経口
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190115)  
併用薬 酪酸菌製剤   ポラプレジンク   ボノプラザンフマル酸塩   エルデカルシトール   イバンドロン酸ナトリウム水和物   ワルファリンカリウム   オルメサルタン メドキソミル   トラボプロスト   ブリモニジン酒石酸塩  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 40 mg 20190218 20190312 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180713 20180830 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肺毒性(20190312)   声帯麻痺(201810)  
併用薬 カルボプラチン  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 肺腺癌   乳房腫瘤   上腕骨骨折   高血圧   不眠症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180630 20181124 経口 肺腺癌(肺腺癌)   減量    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20181125 20190307 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 6 {DF} 20190315 20190317 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ジアゼパム/セルシン 2 mg 20190313 20190317 経口 不安(不安症)   投与中止    
ジアゼパム/セルシン 4 {DF} 20190315 20190315 経口 不安(不安症)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
横紋筋融解症(20190317)   嘔吐(20190317)   下痢(20190317)   吐血(20190317)   アミラーゼ増加(20190317)   抑うつ気分  
併用薬 アムロジピンベシル酸塩   ゾルピデム酒石酸塩  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 非小細胞肺癌   脊髄症   喘息   高血圧   心房細動   慢性心不全   高尿酸血症   骨粗鬆症   不眠症   便秘  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20190123 20190311 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20190308)  
併用薬 アゾセミド   スピロノラクトン   フェブキソスタット   ラロキシフェン塩酸塩   エドキサバントシル酸塩水和物   モンテルカストナトリウム   スボレキサント   ニフェジピン   スルピリド   酸化マグネシウム   シクレソニド  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺腺癌   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20190110 20190219   肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
血尿(20190213)   頻尿(20190213)   下痢(20190208)   肝障害(20190219)   皮膚障害(20190123)   出血性膀胱炎(201902)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物   口内炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg   20190107 経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
網膜剥離  
併用薬 ミノサイクリン塩酸塩  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg   20190221 不明 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
爪囲炎(20190201)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌   2型糖尿病   高血圧   高脂血症   胃食道逆流性疾患   冠動脈疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20180813   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 201812 20190305 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20160316   経口 肺腺癌(非小細胞肺癌)   減量    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg   20170326 経口 肺腺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
うっ血性心不全(20190305)   ストレス心筋症(20190305)   QT延長症候群(20190305)   胸水(20190110)   悪性胸水(20190204)   冠動脈閉塞(20190306)   胸膜炎   骨転移   中枢神経系転移   胸膜転移   髄膜転移  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   ロスバスタチンカルシウム   アムロジピンベシル酸塩   エルロチニブ塩酸塩  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
腹膜炎   十二指腸潰瘍  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
骨折  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 非小細胞肺癌   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20181130 20190214 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190214)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌   腎機能障害   高血圧   胃食道逆流性疾患   便秘   緊張性膀胱   心電図異常  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20181205 20190124 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20161004 20161125 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
エルロチニブ塩酸塩/タルセバ     20180105 20181129 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190124)   肺転移   中枢神経系転移   骨転移  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   ヘパリン類似物質   アルファカルシドール   沈降炭酸カルシウム   デノスマブ(遺伝子組換え)   酸化マグネシウム   オキシコドン塩酸塩水和物   ミラベグロン  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌   うっ血性心不全   心嚢液貯留  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20181018 20190109 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止   C
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180327   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
うっ血性心不全(20190110)   リンパ節転移(20180905)   癌性リンパ管症(20181109)   心転移  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg   20190208 経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
脳梗塞(20190208)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
骨折  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与量変更せず    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬剤耐性   アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加   アラニンアミノトランスフェラーゼ増加  
併用薬 エルロチニブ塩酸塩   カルボプラチン   ペメトレキセドナトリウム水和物   ベバシズマブ(遺伝子組換え)   アファチニブマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
悪性新生物進行  
併用薬 オシメルチニブメシル酸塩  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180718   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
白血球数減少(2018)   好中球数減少(2018)   敗血症性ショック(20180906)  
併用薬 オシメルチニブメシル酸塩  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬剤耐性  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 2018   経口 肺の悪性新生物   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
意識変容状態(201807)   痙攣発作(201807)   脳症(201807)  
併用被疑薬    
併用薬 ブデソニド・ホルモテロールフマル酸塩水和物   ボノプラザンフマル酸塩   リバーロキサバン   沈降炭酸カルシウム・コレカルシフェロール・炭酸マグネシウム   スボレキサント   エスシタロプラムシュウ酸塩   チオトロピウム臭化物水和物   セルトラリン塩酸塩   エチゾラム   アルプラゾラム   ブロチゾラム   クエチアピンフマル酸塩  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
膵炎  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
転移   脳梗塞  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 170cm台 体重 60kg台 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20140423 20150422 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止   C
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170530 20170612 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20170609)  
併用薬 オシメルチニブメシル酸塩   カルボプラチン   ペメトレキセドナトリウム水和物   ベバシズマブ(遺伝子組換え)   アファチニブマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20121226 20131116 経口 肺の悪性新生物   減量    
副作用/有害事象
(発現日)
蜂巣炎(20160708)  
併用被疑薬 ゲフィチニブ  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 非小細胞肺癌   痛風  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180630 20180804 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
カルボプラチン/パラプラチン         不明     不明    
ペメトレキセドナトリウム水和物/アリムタ         不明     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20180804)   発熱性好中球減少症(20180823)   癌性リンパ管症(20180804)  
併用薬 アスピリン   トリクロルメチアジド   ベニジピン塩酸塩   ランソプラゾール   ブロチゾラム  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180622 20180629 経口 非小細胞肺癌   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20180629)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
腸炎  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180711 20180725 経口 肺の悪性新生物   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20180725)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20180713)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 140cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180519 20180714 経口 肺腺癌(非小細胞肺癌(腺癌))   投与中止    
トラマドール塩酸塩/トラマールOD 25 mg 20180522   経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20180705)  
併用薬 セレコキシブ   ファモチジン   センノシド   ヘパリン類似物質   デノスマブ(遺伝子組換え)   酪酸菌配合剤   沈降炭酸カルシウム・コレカルシフェロール・炭酸マグネシウム   プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル   ロペラミド塩酸塩   アミノ酸・糖・電解質・ビタミン(4)   開始液(1)   アデノシン三リン酸二ナトリウム水和物   炭酸水素ナトリウム   デスロラタジン   ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物   心筋虚血   糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   減量    
副作用/有害事象
(発現日)
食中毒   免疫不全症  
併用被疑薬 ゲフィチニブ  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等 肺腺癌   骨転移   慢性腎臓病   下痢  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エソメプラゾールマグネシウム水和物/ネキシウム 20 mg     経口     投与量変更せず    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(左肺腺癌)、骨転移(骨転移)   不明    
デノスマブ(遺伝子組換え)/ランマーク 120 mg 20170331   皮下 肺腺癌(左肺腺癌)、骨転移(骨転移)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
低カルシウム血症(20180507)   低マグネシウム血症(20180507)   心電図QT延長(20180507)   低カルシウム血症(20180224)   低マグネシウム血症(20180224)   下痢(20180429)   急性腎障害   脱水  
併用薬 沈降炭酸カルシウム・コレカルシフェロール・炭酸マグネシウム   メロキシカム   フェキソフェナジン塩酸塩   アンブロキソール塩酸塩   エナラプリルマレイン酸塩   スピロノラクトン   アゾセミド   ビソプロロールフマル酸塩   プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201801 201804 経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
気胸(2018)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
転移  
併用被疑薬 ゲフィチニブ  
併用薬 エルロチニブ塩酸塩   ペメトレキセドナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌   脳梗塞   高血圧   大腸腺腫   腰部脊柱管狭窄症   皮膚乾燥   心房圧上昇  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180406 20180514 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ラムシルマブ(遺伝子組換え) 10 mg/kg 20180406 20180507 静脈内(明記されていない場合) 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肺臓炎(20180514)  
併用薬 ヘパリン類似物質   ジフルプレドナート   アムロジピンベシル酸塩   乳酸カルシウム水和物   サリチル酸メチル   アズレンスルホン酸ナトリウム水和物   ヒドロコルチゾン酪酸エステル   フェルビナク   ミノサイクリン塩酸塩   ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル   アルファカルシドール   ムコ多糖体多硫酸エステル   サイクロセリン  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 60kg台 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌   間質性肺疾患   悪性胸水   肝機能異常   骨転移  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180626 20180708 経口 肺腺癌   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20180706)  
併用被疑薬    
併用薬 カルベジロール   アムロジピンベシル酸塩   アロプリノール   シロドシン   アンブロキソール塩酸塩  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 試験 報告職種 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 60kg台 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌   腫瘍疼痛   関節痛   神経痛   歯周病   高血圧   ヒトT細胞リンパ親和性ウイルス1型感染   不眠症   反応性関節炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180306 20180605 経口 肺腺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
イレウス(20180606)  
併用被疑薬    
併用薬 ゾルピデム酒石酸塩   レチノール・カルシフェロール配合剤   ファモチジン   プロクロルペラジンマレイン酸塩   オキシコドン塩酸塩水和物   アセトアミノフェン   オルメサルタン メドキソミル   酪酸菌製剤   カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム水和物   ミノサイクリン塩酸塩   ヘパリン類似物質   沈降炭酸カルシウム・コレカルシフェロール・炭酸マグネシウム   アムロジピンベシル酸塩   大腸菌死菌・ヒドロコルチゾン   オランザピン   タペンタドール塩酸塩   フェンタニルクエン酸塩   プレドニゾロン   パンテノール  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌   2型糖尿病   慢性膵炎   発熱   背部痛  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180613 20180619 経口 肺腺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
発熱性好中球減少症(20180619)  
併用被疑薬    
併用薬 インスリン アスパルト(遺伝子組換え)   グリメピリド   セレコキシブ   レバミピド   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   プレドニゾロン   ランソプラゾール  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 肺腺癌   関節痛   腫瘍疼痛   神経痛   歯周病   高血圧   ヒトT細胞リンパ親和性ウイルス1型感染   不眠症   反応性関節炎   タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180306 20180626 経口 肺腺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
イレウス(20180626)  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン   ファモチジン   アセトアミノフェン   オルメサルタン メドキソミル   酪酸菌製剤   カルバゾクロム   ヘパリン類似物質   ミノサイクリン塩酸塩   アムロジピンベシル酸塩   オキシコドン塩酸塩水和物   大腸菌死菌・ヒドロコルチゾン   ゾルピデム酒石酸塩   レチノール・カルシフェロール配合剤   プロクロルペラジンマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌   気管支拡張症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180508 20180817 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止 肺障害(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害(20180816)  
併用薬 イグラチモド   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   セレコキシブ   レバミピド   レボフロキサシン水和物   アムロジピンベシル酸塩   沈降炭酸カルシウム・コレカルシフェロール・炭酸マグネシウム   プレドニゾロン   エソメプラゾールマグネシウム水和物   デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物   L−カルボシステイン   アンブロキソール塩酸塩  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌   胸水  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
エルロチニブ塩酸塩         不明(不明) 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
エルロチニブ塩酸塩         不明(不明) 肺腺癌(肺腺癌)   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
薬剤耐性   悪性新生物進行  
併用薬 ドセタキセル  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌   胸水  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201004   経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止   B
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201204   経口 肺腺癌(肺腺癌)   不明   B
副作用/有害事象
(発現日)
薬剤耐性   悪性新生物進行  
併用薬 ペメトレキセドナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌   不眠症   血中アルカリホスファターゼ増加   癌疼痛   低アルブミン血症   総蛋白減少   医療機器関連感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180712 20181013 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20181018     肺腺癌(肺腺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
感染性小腸結腸炎(20181012)  
併用薬 レバミピド   モサプリドクエン酸塩水和物   レバミピド   アミカシン硫酸塩   ムコ多糖体多硫酸エステル   フルドロキシコルチド   酸化マグネシウム   酪酸菌製剤   ニンジン   サンショウ   当帰四逆加呉茱萸生姜湯   ラムシルマブ(遺伝子組換え)  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201104   経口 肺腺癌(肺腺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
薬剤耐性  
併用薬 カルボプラチン   ペメトレキセドナトリウム水和物   エルロチニブ塩酸塩  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180329   経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
皮膚炎(20181210)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
中枢神経系転移  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌   高血圧   左脚ブロック   心機能障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20180613 20181204 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170815 20180612 経口 肺腺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
駆出率減少(20181127)   心不全(20181127)   汎血球減少症(20181204)   肝転移(20180508)   貧血(20181204)  
併用薬 カルベジロール   アムロジピンベシル酸塩   セレコキシブ  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 2011   経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20111105)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌   心因性振戦   卵巣嚢胞   子宮癌   高血圧   認知障害   浮動性めまい  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20181130 20181209 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 40 mg 20181218   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与量変更せず    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹(20181208)   心電図QT延長(20181208)   食欲減退(20181208)   脱水(20181208)   発熱(20181208)   栄養補給障害(20181208)  
併用薬 プロプラノロール塩酸塩   アムロジピンベシル酸塩   メマンチン塩酸塩   ジアゼパム   酪酸菌製剤   シルニジピン  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
悪性新生物進行  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 70kg台 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌   心筋虚血   慢性腎臓病   2型糖尿病   高血圧   脂質異常症   高尿酸血症   慢性心不全   冠動脈疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20181030 20181126 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20190329 20190604 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20171031 201805 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肺水腫(20181126)   肺胞出血(20181126)   間質性肺疾患(20181126)   肺水腫(20190606)   肺胞出血(20190606)   間質性肺疾患(20190606)   心筋虚血(20181126)   心不全(20190105)   心不全(20190606)   死亡(20190716)  
併用薬 テルミサルタン   アムロジピンベシル酸塩   ロスバスタチンカルシウム   フロセミド   フェブキソスタット   ボノプラザンフマル酸塩   エゼチミブ   ニコランジル   モサプリドクエン酸塩水和物   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(左肺腺癌)   投与中止   C
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(左肺腺癌)   不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患   原発性体腔性リンパ腫   B細胞性リンパ腫  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌   心房細動   慢性腎臓病   冠動脈狭窄  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20180921 20180925 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20181122 20181226 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20160923 20170201 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170215 20170814 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   増量    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170815 20180916 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180929 20181010 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20181025 20181116 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
急性心筋梗塞(20180923)   胸水(20181010)   うっ血性心不全(20181013)   僧帽弁閉鎖不全症(20181219)   肺高血圧症(20181219)   心筋梗塞(20180929)   細菌性肺炎  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   エルデカルシトール   リバーロキサバン   フレカイニド酢酸塩  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20130909 20131113 経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害(20131113)  
併用被疑薬 ゲフィチニブ  
併用薬 ゾレドロン酸水和物  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20120419   経口 肺の悪性新生物   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20130703)   ニューモシスチス・イロベチイ肺炎(20130703)   ウイルス性肺炎(20130703)  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
放射線肺臓炎  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
死亡(20180909)   誤嚥   急性呼吸不全  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
中枢神経系転移  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 30kg台 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201801   経口 肺の悪性新生物   減量    
副作用/有害事象
(発現日)
中枢神経系転移  
併用被疑薬 ゲフィチニブ  
併用薬 ランソプラゾール   ドンペリドン  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201808 2018 経口 非小細胞肺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(201808)  
併用被疑薬    
併用薬 オシメルチニブメシル酸塩  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180614 20180830 経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副腎ホルモン剤         不明     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺塞栓症(2018)  
併用薬    

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