症例一覧

    副作用/有害事象が疑われるとして報告された症例について、報告年度・四半期、種類、報告職種、報告分類、状況、性別、年代、身長、体重、転帰、原疾患等、被疑薬名(一般名及び販売名)、一回投与量、投与開始日、投与終了日、投与経路、適用理由、要指導/リスク区分、被疑薬の処置、再投与による再発の有無、評価、副作用/有害事象、発現日、併用被疑薬名(一般名)、併用薬名(一般名)に関する情報を提供します。なお、転帰が死亡の症例については、被疑薬と死亡との因果関係の評価を参考として掲載しています。評価中の症例は評価欄が空欄になっていますが、評価が済み次第、順次掲載します。転帰が死亡の症例以外の症例は評価を掲載しておりません。
評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について
 A:被疑薬と死亡との因果関係が否定できないもの
 B:被疑薬と死亡との因果関係が認められないもの
 C:情報不足等により被疑薬と死亡との因果関係が評価できないもの



“  外用薬”で検索


報告年度・四半期 2016・第一 種類 自発報告 報告職種 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 170cm台 体重 70kg台 転帰 軽快
原疾患等 関節リウマチ   高血圧   円形脱毛症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
カルプロニウム塩化物/フロジン     20150826   皮膚 円形脱毛症   投与量変更せず 狭心症(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
狭心症(20160412)  
併用被疑薬 AMG162  
併用薬 メトトレキサート   サラゾスルファピリジン   ブシラミン   プレドニゾロン   ロキソプロフェンナトリウム水和物   テルミサルタン・アムロジピンベシル酸塩配合剤   インダパミド   アスピリン   ロスバスタチンカルシウム   エナラプリルマレイン酸塩   ウルソデオキシコール酸   プラスグレル塩酸塩   フェルビナク   エゼチミブ  

報告年度・四半期 2016・第一 種類 自発報告 報告職種 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 170cm台 体重 70kg台 転帰 未回復
原疾患等 関節リウマチ   高血圧   円形脱毛症   肝機能検査値上昇  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
カルプロニウム塩化物/フロジン     20150826   皮膚 円形脱毛症   投与量変更せず 大腸ポリープ(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
大腸ポリープ(20160210)  
併用被疑薬 AMG162  
併用薬 メトトレキサート   サラゾスルファピリジン   ブシラミン   プレドニゾロン   ロキソプロフェンナトリウム水和物   ランソプラゾール   テルミサルタン・アムロジピンベシル酸塩配合剤   インダパミド   アスピリン   ロスバスタチンカルシウム   エナラプリルマレイン酸塩   ウルソデオキシコール酸  

報告年度・四半期 2015・第四 種類 自発報告 報告職種 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 170cm台 体重 70kg台 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
カルプロニウム塩化物/フロジン     20150826   皮膚 円形脱毛症   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
憩室炎(20151225)  
併用被疑薬 AME162  
併用薬 メトトレキサート   サラゾスルファピリジン   ブシラミン   プレドニゾロン   ロキソプロフェンナトリウム水和物   ランソプラゾール   テルミサルタン・アムロジピンベシル酸塩配合剤   インダパミド   アスピリン   プラスグレル塩酸塩   ロスバスタチンカルシウム   エナラプリルマレイン酸塩   ウルソデオキシコール酸  

報告年度・四半期 2014・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 アンドロゲン性脱毛症   脂漏性皮膚炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
カルプロニウム塩化物/アロビックス 3 mL 20141002 20141013 経皮 アンドロゲン性脱毛症   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
低体温(20141004)   多汗症(20141004)  
併用被疑薬    
併用薬 オクトチアミン・B2・B6・B12配合剤   ベタメタゾン吉草酸エステル・ゲンタマイシン硫酸塩  

報告年度・四半期 2014・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 脂漏  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
カルプロニウム塩化物/フロジン 5 mL 20140524 20140524 皮膚 脂漏   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
ショック(20140524)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2007・第三 種類 その他 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳未満 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
カルプロニウム塩化物/フロジン     200601 200602 局所     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
コリン作動性症候群  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2004・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 頭部粃糠疹   狭心症   大動脈弁閉鎖不全症   不安障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
カルプロニウム塩化物/アロビックス 150 mg 20040519 20040519 経皮 頭部粃糠疹   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
過敏症(20040519)  
併用被疑薬    
併用薬