症例一覧

    副作用/有害事象が疑われるとして報告された症例について、報告年度・四半期、種類、報告職種、報告分類、状況、性別、年代、身長、体重、転帰、原疾患等、被疑薬名(一般名及び販売名)、一回投与量、投与開始日、投与終了日、投与経路、適用理由、要指導/リスク区分、被疑薬の処置、再投与による再発の有無、評価、副作用/有害事象、発現日、併用被疑薬名(一般名)、併用薬名(一般名)に関する情報を提供します。なお、転帰が死亡の症例については、被疑薬と死亡との因果関係の評価を参考として掲載しています。評価中の症例は評価欄が空欄になっていますが、評価が済み次第、順次掲載します。転帰が死亡の症例以外の症例は評価を掲載しておりません。
評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について
 A:被疑薬と死亡との因果関係が否定できないもの
 B:被疑薬と死亡との因果関係が認められないもの
 C:情報不足等により被疑薬と死亡との因果関係が評価できないもの



“  内用薬”で検索

検索結果が100件を超えています。表示件数を指定してください
表示件数  

報告年度・四半期 2014・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   ニューモシスチス・イロベチイ肺炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20100927 20121116 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
骨壊死(201209)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 ラミブジン・アバカビル硫酸塩   ラルテグラビルカリウム   ミノドロン酸水和物   ドルテグラビルナトリウム  

報告年度・四半期 2014・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   慢性閉塞性肺疾患   肺気腫   三叉神経痛   高アルカリホスファターゼ血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20130426 20130531 経口 HIV感染   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
心不全(20130913)  
併用被疑薬 リトナビル   ラルテグラビルカリウム   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 アタザナビル硫酸塩   ラミブジン   サニルブジン   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   バルガンシクロビル塩酸塩   サルメテロールキシナホ酸塩・フルチカゾンプロピオン酸エステル   エチゾラム   プレガバリン   ビソプロロールフマル酸塩   カンデサルタン シレキセチル  

報告年度・四半期 2014・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 600 mg 20121016 20141221 経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
γ−グルタミルトランスフェラーゼ増加  
併用被疑薬 リトナビル   アタザナビル硫酸塩   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 ラミブジン   ロピナビル・リトナビル   テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リトナビル   クラリスロマイシン   エファビレンツ   サニルブジン   ジドブジン   ドルテグラビルナトリウム  

報告年度・四半期 2014・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   脂質異常   高尿酸血症   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20121116   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
腎機能障害(20140220)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬    

報告年度・四半期 2014・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   高脂血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20101119 20140429 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20130719)  
併用被疑薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   リルピビリン塩酸塩  
併用薬 ドルテグラビルナトリウム   ロピナビル・リトナビル   ジドブジン   ラミブジン   サニルブジン   ネルフィナビルメシル酸塩   ラルテグラビルカリウム   ザルシタビン   ベザフィブラート   ウルソデオキシコール酸   オメガ−3脂肪酸エチル  

報告年度・四半期 2014・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   末梢性ニューロパチー   マクロアミラーゼ血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20100510 20120812 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
狭心症(20120524)  
併用被疑薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩  
併用薬 ラルテグラビルカリウム   メコバラミン   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   アスピリン   ビソプロロールフマル酸塩  

報告年度・四半期 2014・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 HIV感染   血中アルカリホスファターゼ増加   甲状腺機能亢進症   下痢   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 1200 mg 20120601 20130704 経口 HIV感染   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
肺扁平上皮癌(20130612)  
併用被疑薬 リトナビル   ラルテグラビルカリウム  
併用薬 ロペラミド塩酸塩   ロピナビル・リトナビル   エファビレンツ   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   バルサルタン   メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム   プレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム   オキシコドン塩酸塩水和物  

報告年度・四半期 2014・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   肝障害   発疹   血小板減少症   過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 600 mg 20130403 20130618 経口 HIV感染   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
血小板減少症(20130417)  
併用被疑薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩  
併用薬 ダルナビル エタノール付加物   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   オロパタジン塩酸塩   バラシクロビル塩酸塩  

報告年度・四半期 2014・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ         経口 HIV感染   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
原発性副腎機能不全  
併用被疑薬    
併用薬 リトナビル   ラルテグラビルカリウム  

報告年度・四半期 2014・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   うつ病   サイトメガロウイルス検査陽性  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20130403   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎(20130501)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 バルガンシクロビル塩酸塩   アジスロマイシン水和物   アトバコン   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   ガンシクロビル   バルプロ酸ナトリウム   スルピリド   デュロキセチン塩酸塩   ミルタザピン   バラシクロビル塩酸塩   ロキソプロフェンナトリウム水和物   アセトアミノフェン   プレガバリン   ワクシニアウイルス接種家兎炎症皮膚抽出液   フェブキソスタット   セフメタゾールナトリウム  

報告年度・四半期 2014・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   B型肝炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20120525 20121115 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能検査値上昇(20120831)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 ロピナビル・リトナビル   肝臓加水分解物配合剤   ウルソデオキシコール酸  

報告年度・四半期 2014・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20091113 20100115 経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
血中アルカリホスファターゼ増加(20100115)  
併用被疑薬 ダルナビル エタノール付加物   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   ラルテグラビルカリウム  

報告年度・四半期 2013・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   食道カンジダ症   HIV消耗症候群   血球減少症   貧血   肝障害   サイトメガロウイルス感染   梅毒   低血圧   浮動性めまい   脂漏性皮膚炎   不眠症   悪心   葉酸欠乏   高脂血症   サイトメガロウイルス血症   血中クレアチニン減少   網膜滲出物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110121 20150115 経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
下痢(201101)   悪心(201102)   骨粗鬆症(20120815)   糖尿病(20140328)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   バルガンシクロビル塩酸塩   アジスロマイシン水和物   リファブチン   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   エタンブトール塩酸塩  
併用薬 ドルテグラビルナトリウム・アバカビル硫酸塩・ラミブジン   ドルテグラビルナトリウム   ロペラミド塩酸塩   アレンドロン酸ナトリウム水和物   ベザフィブラート   アトバコン   ホスカルネットナトリウム水和物   アメジニウムメチル硫酸塩   ガンシクロビル   酸化マグネシウム   ジフェニドール塩酸塩   ボリコナゾール   ベポタスチンベシル酸塩   フルコナゾール   耐性乳酸菌製剤(2)   オメプラゾール   アモキシシリン水和物   エペリゾン塩酸塩   ロキソプロフェンナトリウム水和物   タンニン酸アルブミン   ドンペリドン   モサプリドクエン酸塩水和物   セフトリアキソンナトリウム水和物   レボフロキサシン水和物   ゾルピデム酒石酸塩   アズレンスルホン酸ナトリウム水和物・L−グルタミン   フルニトラゼパム   ファロペネムナトリウム水和物   セフェピム塩酸塩水和物   ホスフルコナゾール   葉酸   タゾバクタムナトリウム・ピペラシリンナトリウム   セファクロル   レバミピド   レノグラスチム(遺伝子組換え)   アセトアミノフェン   フェノフィブラート   アロプリノール   メトホルミン塩酸塩   メコバラミン   プレガバリン   イコサペント酸エチル   クロベタゾン酪酸エステル   インドメタシン   ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル   テネリグリプチン臭化水素酸塩水和物   ミチグリニドカルシウム水和物   L−カルボシステイン   リゾチーム塩酸塩   フルチカゾンフランカルボン酸エステル   グリクラジド   ボグリボース   アトルバスタチンカルシウム水和物   レバミピド  

報告年度・四半期 2013・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   ニューモシスチス・イロベチイ肺炎   食道カンジダ症   カポジ肉腫  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20111111 20120129 経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎(20111206)  
併用被疑薬 ラミブジン・アバカビル硫酸塩   リトナビル  
併用薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   バルガンシクロビル塩酸塩   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   ドキソルビシン塩酸塩   ラルテグラビルカリウム   アジスロマイシン水和物   アトバコン   ペンタミジンイセチオン酸塩   フィルグラスチム(遺伝子組換え)  

報告年度・四半期 2013・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20130913 20131227 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害(20131214)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 エトラビリン   ラルテグラビルカリウム   ベタメタゾン・d−クロルフェニラミンマレイン酸塩   酢酸リンゲル液   オロパタジン塩酸塩   クロベタゾールプロピオン酸エステル   プレドニゾロン   ランソプラゾール  

報告年度・四半期 2013・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   黄疸  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20120821   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
黄疸  
併用被疑薬 アタザナビル硫酸塩   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リトナビル  
併用薬    

報告年度・四半期 2013・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20120418 20130117 経口 HIV感染(HIV感染症)   非該当    
エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩/ツルバダ 1 {DF} 20120418 20121026 経口 HIV感染(HIV感染症)   非該当    
リトナビル/ノービア 100 mg 20120418 20130117 経口 HIV感染(HIV感染症)   非該当    
ラミブジン・アバカビル硫酸塩/エプジコム 1 {DF} 20121027   経口 HIV感染(HIV感染症)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
骨壊死(20130327)  
併用薬 リルピビリン塩酸塩   アムホテリシンB   ホスフルコナゾール   フルコナゾール   フルシトシン   ボリコナゾール   ベタメタゾン   セレコキシブ   ミソプロストール  

報告年度・四半期 2013・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 800 mg     経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
免疫再構築炎症反応症候群  
併用被疑薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩  
併用薬    

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 HIV感染   口腔カンジダ症   単純ヘルペス   下痢   うつ病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20120928 20130609 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
尿管結石症(20121029)  
併用被疑薬    
併用薬 ロペラミド塩酸塩   ロピナビル・リトナビル   アジスロマイシン水和物   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リトナビル   ラクトミン   エペリゾン塩酸塩   エチゾラム   ロキソプロフェンナトリウム水和物   ジクロフェナクナトリウム   セルトラリン塩酸塩   クロチアゼパム   ゾルピデム酒石酸塩   ブロチゾラム   フルニトラゼパム   スルピリド   ミルナシプラン塩酸塩   ミルタザピン   アルプラゾラム   デュロキセチン塩酸塩   セフトリアキソンナトリウム水和物   レボフロキサシン水和物   ラルテグラビルカリウム  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 回復(後)
原疾患等 HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 1200 mg 20100107 20130731 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
骨壊死(20130119)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬    

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   湿疹   双極性障害   脂質異常症   治療食   運動療法  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 600 mg 20080118   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
骨減少症(20100903)   骨粗鬆症(20100903)  
併用被疑薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リトナビル  
併用薬 ランソプラゾール   レバミピド   炭酸リチウム   ベザフィブラート   ミノドロン酸水和物   エゼチミブ  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   本態性振戦   腎機能障害   高トリグリセリド血症   低HDLコレステロール血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20120229 20130129 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20141204   経口 HIV感染(HIV感染症)   投与量変更せず    
ラミブジン・アバカビル硫酸塩/エプジコム 1 {DF} 20120229 20140923 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
ロピナビル・リトナビル/カレトラ 4 {DF} 20061031 20100331 経口 HIV感染(HIV感染症)   非該当    
ロピナビル・リトナビル/カレトラ 2 {DF} 20100401 20120228 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
リトナビル/ノービア 100 mg 20120229 20130129 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
リトナビル/ノービア 100 mg 20141204   経口 HIV感染(HIV感染症)   投与量変更せず    
エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩/ツルバダ 1 {DF} 20061031 20120228 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
骨粗鬆症(20120612)  
併用薬 リルピビリン塩酸塩   ドルテグラビルナトリウム   マラビロク   アジスロマイシン水和物   クラリスロマイシン   バルガンシクロビル塩酸塩   クロナゼパム   メトクロプラミド   ミノドロン酸水和物   ジアゼパム   プリミドン   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   プレドニゾロン   タムスロシン塩酸塩   フェブキソスタット   レボセチリジン塩酸塩  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   進行性多巣性白質脳症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20100428 20160313 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
リトナビル/ノービア 100 mg 20100428 20160313 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩/ツルバダ 1 {DF} 20100428 20160313 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
糖尿病(20101129)  
併用薬 リルピビリン塩酸塩・エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   シタグリプチンリン酸塩水和物   グリメピリド   オルメサルタン メドキソミル   メトホルミン塩酸塩   アムロジピンベシル酸塩   グリクラジド  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   体重減少   肺炎   筋力低下   意識変容状態   汎血球減少症   副腎炎   サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎   高トリグリセリド血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110517   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
高トリグリセリド血症(20111109)  
併用被疑薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   ラルテグラビルカリウム   マラビロク   バルガンシクロビル塩酸塩  
併用薬 ロピナビル・リトナビル   ドルテグラビルナトリウム   ガンシクロビル   アジスロマイシン水和物   フルコナゾール  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   肝障害   エイズ網膜症   弱視   脂漏性皮膚炎   皮膚炎   前立腺炎   慢性胃炎   貧血   白血球数減少   変形性関節症   アスペルギルス検査   低コレステロール血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20120107 20120404 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
免疫再構築炎症反応症候群(20120324)   双極性障害(201302)   非定型マイコバクテリア感染(20120324)   腎機能障害  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ドルテグラビルナトリウム  
併用薬 ラルテグラビルカリウム   イトラコナゾール   クラリスロマイシン   エタンブトール塩酸塩   リファブチン   バルガンシクロビル塩酸塩   アジスロマイシン水和物   アトバコン   セフォペラゾンナトリウム・スルバクタムナトリウム   ストレプトマイシン硫酸塩   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   ファモチジン   エソメプラゾールマグネシウム水和物   ランソプラゾール   炭酸リチウム   オランザピン   タンドスピロンクエン酸塩  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   高トリグリセリド血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20121005 20130329 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
高トリグリセリド血症(20121116)  
併用被疑薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩  
併用薬    

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   ニューモシスチス・イロベチイ肺炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20120823   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
マイコバクテリウム・アビウムコンプレックス感染(20120903)   免疫再構築炎症反応症候群(20120903)  
併用被疑薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リトナビル  
併用薬 リスペリドン   アトバコン   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   プレドニゾロン   ペンタミジンイセチオン酸塩   デュロキセチン塩酸塩   ニメタゼパム   エチゾラム   ブロチゾラム   フルニトラゼパム  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   エイズ網膜症   片麻痺   感覚障害   高尿酸血症   リンパ節結核  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20120718   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
免疫再構築炎症反応症候群(201207)  
併用被疑薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リトナビル  
併用薬 リファブチン   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   エタンブトール塩酸塩   イソニアジド   ピラジナミド   ピリドキサールリン酸エステル水和物   アロプリノール   ロキソプロフェンナトリウム水和物   アセトアミノフェン  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   梅毒   カポジ肉腫   痔核  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20091217 201204 経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
急性HIV感染(201204)  
併用被疑薬 ダルナビル エタノール付加物  
併用薬 ラミブジン・アバカビル硫酸塩   ロピナビル・リトナビル   クラリスロマイシン   アジスロマイシン水和物   リトナビル   アタザナビル硫酸塩   ベザフィブラート   アロプリノール   ロキソプロフェンナトリウム水和物   フェブキソスタット   アシクロビル   セフトリアキソンナトリウム水和物   アンピシリンナトリウム   フェノフィブラート   クロペラスチンフェンジゾ酸塩   プロカテロール塩酸塩水和物   生理食塩液   ベクロメタゾンプロピオン酸エステル   デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物   L−カルボシステイン  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   痔核  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110614 20110815 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
脊椎圧迫骨折(20110819)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ラルテグラビルカリウム   プレドニゾロン  
併用薬 ボリコナゾール   イトラコナゾール   トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤   バルガンシクロビル塩酸塩   ベポタスチンベシル酸塩   ランソプラゾール   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   ミコナゾール硝酸塩   ウルソデオキシコール酸   デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物   トラネキサム酸   プレドニゾロン   アレンドロン酸ナトリウム水和物   プレガバリン  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110104   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
高血圧(20120906)   心室性期外収縮(20120906)  
併用被疑薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩  
併用薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ラミブジン   リトナビル   アタザナビル硫酸塩   テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ホスアンプレナビルカルシウム水和物   ラルテグラビルカリウム   カンデサルタン シレキセチル   ビソプロロールフマル酸塩  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   血中クレアチニン増加  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20111110   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
胆嚢炎(20120923)  
併用被疑薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩  
併用薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リトナビル   アタザナビル硫酸塩   セフメタゾールナトリウム  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   梅毒   サイトメガロウイルス性肺炎   うつ病   脂肪肝   肝障害   高トリグリセリド血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20100714 20141203 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   アタザナビル硫酸塩   エファビレンツ   エチゾラム   ラミブジン  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   播種性クリプトコッカス症   サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎   サイトメガロウイルス性腸炎   サイトメガロウイルス性尿路感染   高血圧   肝胆道系疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110824 20130405 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
腎機能障害  
併用被疑薬 リルピビリン塩酸塩   リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   マラビロク   フルシトシン   フルコナゾール   アムホテリシンB  
併用薬 アトバコン   ラルテグラビルカリウム   アジスロマイシン水和物   アムロジピンベシル酸塩   テルミサルタン   ランソプラゾール   ボリコナゾール   バルプロ酸ナトリウム   ラメルテオン   ファモチジン   レバミピド   パンクレリパーゼ   カモスタットメシル酸塩   ロサルタンカリウム   ラベプラゾールナトリウム   ゾルピデム酒石酸塩   フルニトラゼパム  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ジドブジン・ラミブジン/コンビビル 2 {DF}   20030522 経口 HIV感染(HIV infection)   投与中止    
2 {DF}   20111124 経口
        経口
マラビロク/シーエルセントリ 300 mg 20111125   経口 HIV感染(HIV infection)   非該当    
ドルテグラビルナトリウム/テビケイ 50 mg 20160813   経口 HIV感染(HIV infection)   非該当    
ラルテグラビルカリウム/アイセントレス400mg 800 mg 20100604   経口 HIV感染(HIV infection)   非該当    
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20111125   経口 HIV感染(HIV infection)   非該当    
800 mg 20131221   経口
リトナビル/ノービア 100 mg 20111125   経口 HIV感染(HIV infection)   非該当    
エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩/ツルバダ 1 {DF} 20140427   経口 HIV感染(HIV infection)   非該当    
ロスバスタチンカルシウム/クレストール 2.5 mg 20170119   経口 脂質異常症(Dyslipidaemia)   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
後天性リポジストロフィー(200112)  
併用薬 エムトリシタビン・テノホビル アラフェナミドフマル酸塩  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20120810 20130626 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
脳出血(20130113)  
併用被疑薬 バルガンシクロビル塩酸塩   リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   マラビロク  
併用薬 アジスロマイシン水和物   ペンタミジンイセチオン酸塩   イルベサルタン  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   第VIII因子欠乏症   C型肝炎   胃炎   血小板数減少   蛋白尿   肝障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 600 mg 20061111   経口 HIV感染(HIV感染症)   投与量変更せず    
600 mg 20170223    
エトラビリン/インテレンス 200 mg 20081011   経口 HIV感染(HIV感染症)   投与量変更せず    
200 mg 20170223    
リトナビル/ノービア 1200 mg 19961218 19970924 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
リトナビル/ノービア 600 mg 19990819   経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
リトナビル/ノービア 200 mg 20110608   経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
リトナビル/ノービア・ソフト 600 mg 20000401 20001228 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
リトナビル/ノービア・ソフト 200 mg 20060411 20110608 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
ラルテグラビルカリウム/アイセントレス400mg 800 mg 20080401   経口 HIV感染(HIV感染症)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
肝硬変  
併用薬 ジダノシン   ロピナビル・リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル アラフェナミドフマル酸塩   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   サニルブジン   ホスアンプレナビルカルシウム水和物   抗ウイルス剤   サキナビルメシル酸塩   ラミブジン   アバカビル硫酸塩   エファビレンツ   ネルフィナビルメシル酸塩   アンプレナビル   ジドブジン   ウルソデオキシコール酸   乾燥濃縮人血液凝固第8因子   ルリオクトコグアルファ(遺伝子組換え)   イソロイシン・ロイシン・バリン   ラベプラゾールナトリウム   L−カルボシステイン   メロペネム水和物   アミカシン硫酸塩   ファロペネムナトリウム水和物   ラノコナゾール   アレンドロン酸ナトリウム水和物   ルリオクトコグ アルファ ペゴル(遺伝子組換え)  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   クリプトコッカス性肺炎   口腔カンジダ症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20120409 20130401 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
高アルカリホスファターゼ血症(20130311)  
併用被疑薬 リトナビル  
併用薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   アジスロマイシン水和物   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   フルコナゾール   アムホテリシンB   フルシトシン   ラルテグラビルカリウム  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20120228   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
高脂血症(20120326)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 エゼチミブ  

報告年度・四半期 2013・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   B型肝炎   梅毒   ニューモシスチス・イロベチイ肺炎   高トリグリセリド血症   てんかん   伝染性単核症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20091225 20120116 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
HIV関連神経認知障害(201211)  
併用被疑薬 ダルナビル エタノール付加物   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リトナビル  
併用薬 ラミブジン・アバカビル硫酸塩   バルガンシクロビル塩酸塩   ガンシクロビル   ラルテグラビルカリウム   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   ロスバスタチンカルシウム   ペンタミジンイセチオン酸塩   ロピナビル・リトナビル   マラビロク   ピタバスタチンカルシウム   酢酸リンゲル液   リン酸チアミンジスルフィド・B6・B12配合剤   維持液(3)   乳酸リンゲル液   アミノ酸・糖・電解質・ビタミン(4)  

報告年度・四半期 2013・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   肺結核   高尿酸血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 900 mg 20091118 20091127 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20121213)   心筋梗塞(20130414)  
併用被疑薬 ダルナビル エタノール付加物   リルピビリン塩酸塩   リトナビル  
併用薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リファブチン   イソニアジド   エタンブトール塩酸塩   ピラジナミド   リファンピシン   ピリドキサールリン酸エステル水和物   バラシクロビル塩酸塩   タムスロシン塩酸塩   コハク酸ソリフェナシン   ロペラミド塩酸塩   バレニクリン酒石酸塩   アロプリノール   ロスバスタチンカルシウム   ヒドロキシジンパモ酸塩   ラルテグラビルカリウム   ドルテグラビルナトリウム   ペリンドプリルエルブミン   カルベジロール   シタグリプチンリン酸塩水和物   エソメプラゾールマグネシウム水和物   アスピリン   クロピドグレル硫酸塩   フェブキソスタット   アシクロビル   メトロニダゾール   アモキシシリン水和物   プロベネシド  

報告年度・四半期 2013・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   HIV検査陽性  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ         経口 HIV感染   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
ウイルス学的失敗  
併用被疑薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬    

報告年度・四半期 2013・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 HIV感染   HIV検査陽性   肺結核  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ     20130108 20130305 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
中枢神経系結核腫(201302)   免疫再構築炎症反応症候群(201302)  
併用被疑薬 ダルナビル エタノール付加物  
併用薬 アバカビル硫酸塩   ラミブジン   イソニアジド   リファブチン   エタンブトール塩酸塩   レボフロキサシン水和物  

報告年度・四半期 2013・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 後天性免疫不全症候群  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 201106 201302 経口 HIV感染   増量    
副作用/有害事象
(発現日)
HIV関連神経認知障害(201209)  
併用被疑薬 ダルナビル エタノール付加物  
併用薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リトナビル  

報告年度・四半期 2013・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   心筋梗塞   肝アメーバ症   高アミラーゼ血症   高尿酸血症   高脂血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20100310 20141023 経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
不安定狭心症(20120716)  
併用被疑薬 リトナビル  
併用薬 ラミブジン・アバカビル硫酸塩   ロピナビル・リトナビル   リトナビル   アスピリン   カンデサルタン シレキセチル   ファモチジン   ロスバスタチンカルシウム   バルサルタン   アムロジピンベシル酸塩   クロピドグレル硫酸塩   ドルテグラビルナトリウム   アジスロマイシン水和物   酪酸菌製剤   アセトアミノフェン  

報告年度・四半期 2013・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   HIV検査陽性   脂質代謝障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 600 mg 200802   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
免疫再構築炎症反応症候群(200803)  
併用被疑薬    
併用薬 リトナビル   ラルテグラビルカリウム   テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   エムトリシタビン  

報告年度・四半期 2013・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 成人 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 HIV感染   中毒性ネフロパシー  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg     経口 HIV感染   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
アラニンアミノトランスフェラーゼ増加   急性B型肝炎  
併用被疑薬 ラルテグラビルカリウム   リトナビル  
併用薬    

報告年度・四半期 2013・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   高トリグリセリド血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110428 20140801 経口 HIV感染   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20120921)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 ブロチゾラム   ドルテグラビルナトリウム  

報告年度・四半期 2013・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   腎障害   高尿酸血症   高血圧   不眠症   サイトメガロウイルス血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110224 20121004 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20121217)  
併用被疑薬 セフトリアキソンナトリウム水和物   アジスロマイシン水和物   アジスロマイシン水和物  
併用薬 リトナビル   エファビレンツ   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   ラルテグラビルカリウム   アムロジピンベシル酸塩   アロプリノール   クエン酸カリウム・クエン酸ナトリウム水和物   カンデサルタン シレキセチル   フロセミド   バルガンシクロビル塩酸塩  

報告年度・四半期 2013・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 HIV感染   発熱   体重減少   発疹   下痢   サルモネラ性菌血症   カポジ肉腫   サイトメガロウイルス性腸炎   小腸穿孔  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ         経口 HIV感染   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
免疫再構築炎症反応症候群   サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎  
併用被疑薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リトナビル  
併用薬 ガンシクロビル  

報告年度・四半期 2012・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20100317 20100404 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
血小板数減少(20100329)  
併用被疑薬 リトナビル  
併用薬 ラミブジン・アバカビル硫酸塩   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ラルテグラビルカリウム  

報告年度・四半期 2012・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 70kg台 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   糖尿病   高脂血症   高血圧   狭心症   胃潰瘍   変形性関節症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110114   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
高血圧(20110125)  
併用被疑薬 リトナビル  
併用薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ロスバスタチンカルシウム   メトホルミン塩酸塩   ファモチジン   アスピリン   カンデサルタン シレキセチル   カンデサルタン シレキセチル・ヒドロクロロチアジド配合剤   オルメサルタン メドキソミル   シタグリプチンリン酸塩水和物   ドキサゾシンメシル酸塩   ニフェジピン  

報告年度・四半期 2012・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   梅毒   サイトメガロウイルス性脳炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20100921   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
2型糖尿病(20120309)  
併用被疑薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   バルガンシクロビル塩酸塩  
併用薬 ラミブジン   サニルブジン   ロピナビル・リトナビル   アジスロマイシン水和物   ホスカルネットナトリウム水和物   バルプロ酸ナトリウム   プラバスタチンナトリウム   エゼチミブ   アトルバスタチンカルシウム水和物  

報告年度・四半期 2012・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎   真性多血症   高血圧   糖尿病   胆管結石   胆管拡張   良性前立腺肥大症   胃食道逆流性疾患   膿瘍   アレルギー性鼻炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20090525 201209 経口 HIV感染   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
血中尿素増加(20100125)  
併用被疑薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ロピナビル・リトナビル   ラルテグラビルカリウム  
併用薬 リトナビル   アタザナビル硫酸塩   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   バルガンシクロビル塩酸塩   ファモチジン   エピナスチン塩酸塩   メトクロプラミド   アスピリン・ダイアルミネート   アモキシシリン水和物・クラブラン酸カリウム   ゾピクロン  

報告年度・四半期 2012・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   第VIII因子欠乏症   C型肝炎   高アミラーゼ血症   体脂肪異常  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110426   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
出血性関節症(201107)  
併用被疑薬 ダルナビル エタノール付加物   リトナビル  
併用薬 リトナビル   ジドブジン・ラミブジン   アバカビル硫酸塩   ロピナビル・リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ラルテグラビルカリウム   ケトプロフェン   ウルソデオキシコール酸   ミルタザピン   クロナゼパム   乾燥濃縮人血液凝固第8因子   エチゾラム   アセトアミノフェン   ペンタミジンイセチオン酸塩   生理食塩液   アルギン酸ナトリウム   ランソプラゾール   酪酸菌製剤   ワクシニアウイルス接種家兎炎症皮膚抽出液   ブチルスコポラミン臭化物   サキナビルメシル酸塩   ジダノシン   ラミブジン   インジナビル硫酸塩エタノール付加物   エファビレンツ   サニルブジン   ザルシタビン   ネルフィナビルメシル酸塩   ネビラピン   アンプレナビル   ジドブジン  

報告年度・四半期 2012・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   梅毒   肛門性器疣贅   腎障害   アレルギー性鼻炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110412   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
腎障害(20110517)  
併用被疑薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩  
併用薬 リトナビル   オロパタジン塩酸塩   ピタバスタチンカルシウム  

報告年度・四半期 2012・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   高血圧   慢性胃炎   脂肪肝   胆石症   喘息  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110510 20140519 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与量変更せず    
エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩/ツルバダ 1 {DF} 20110510   経口 HIV感染(HIV感染症)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
糖尿病(20110726)   糖尿病(20140520)  
併用薬 リトナビル   ロピナビル・リトナビル   テルミサルタン   ベザフィブラート   ウルソデオキシコール酸   ラベプラゾールナトリウム   レバミピド   サルメテロールキシナホ酸塩・フルチカゾンプロピオン酸エステル   ボグリボース   ラミブジン   テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   エファビレンツ   ジドブジン・ラミブジン   ロペラミド塩酸塩   ビルダグリプチン   酪酸菌配合剤   ドルテグラビルナトリウム  

報告年度・四半期 2012・第二 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 HIV感染   糖尿病   高脂血症   高血圧   不眠症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ         経口 糖尿病   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹   糖尿病   潮紅   倦怠感   肥大   発熱  
併用被疑薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リトナビル  
併用薬 抗ヒスタミン剤   副腎皮質ホルモン製剤   プレドニゾロン   スルファメトキサゾール・トリメトプリム  

報告年度・四半期 2012・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   梅毒   高血圧   胃潰瘍   高尿酸血症   食道カンジダ症   アレルギー性鼻炎   高脂血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20091102   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
マイコバクテリウム・アビウムコンプレックス感染(20111213)  
併用被疑薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リトナビル  
併用薬 リトナビル   アジスロマイシン水和物  

報告年度・四半期 2012・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   後天性免疫不全症候群  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20120410 20120417 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
発熱(20120416)  
併用被疑薬    
併用薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   アタザナビル硫酸塩  

報告年度・四半期 2012・第三 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20120611   経口 適応症不明の製品使用   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性皮疹(201208)  
併用被疑薬    
併用薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  

報告年度・四半期 2012・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   ニューモシスチス・イロベチイ肺炎   呼吸不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20111215 20140331 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ロピナビル・リトナビル  
併用薬    

報告年度・四半期 2012・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   てんかん  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110502 20110508 経口 HIV感染   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
好酸球性膿疱性毛包炎(20110523)   マラセチア感染(20110704)  
併用被疑薬 ダルナビル エタノール付加物   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ラルテグラビルカリウム  
併用薬 ケトコナゾール   ロペラミド塩酸塩   リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   ペンタミジンイセチオン酸塩   バルプロ酸ナトリウム   プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル   ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル   フェキソフェナジン塩酸塩   クリンダマイシンリン酸エステル   ベタメタゾン吉草酸エステル   ヒドロコルチゾン酪酸エステル   アダパレン  

報告年度・四半期 2012・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   白癬感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110112   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
播種性帯状疱疹(20110508)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 リトナビル   ペンタミジンイセチオン酸塩   テルビナフィン塩酸塩   ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル   アシクロビル   メコバラミン   プレガバリン   ワクシニアウイルス接種家兎炎症皮膚抽出液   ベタメタゾン吉草酸エステル・ゲンタマイシン硫酸塩  

報告年度・四半期 2012・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   B型肝炎   白血球減少症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110523 20110808 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20110725)  
併用被疑薬 リトナビル  
併用薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ラルテグラビルカリウム   スルファメトキサゾール・トリメトプリム  

報告年度・四半期 2012・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   顔面麻痺   帯状疱疹   無力症   免疫不全症   片頭痛  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 1200 mg 20080228 20091220 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
顔面麻痺(20091219)  
併用被疑薬 ダルナビル エタノール付加物  
併用薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  

報告年度・四半期 2012・第一 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 HIV感染   うつ病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 2009   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
うつ病(201111)  
併用被疑薬    
併用薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   リトナビル   精神神経用剤   消化器官用薬  

報告年度・四半期 2011・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 HIV感染   第VIII因子欠乏症   C型肝炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 1200 mg 20080926 20101230 経口 HIV感染   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
死亡(20101230)  
併用被疑薬 ラルテグラビルカリウム   リトナビル   テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 リトナビル   サキナビルメシル酸塩   ジダノシン   ラミブジン   ロピナビル・リトナビル   インジナビル硫酸塩エタノール付加物   ジドブジン・ラミブジン   アバカビル硫酸塩   エファビレンツ   サニルブジン   ソマトロピン(遺伝子組換え)   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ネルフィナビルメシル酸塩   アンプレナビル   ホスアンプレナビルカルシウム水和物   ジドブジン   ロペラミド塩酸塩   乾燥濃縮人血液凝固第8因子   オクトコグアルファ(遺伝子組換え)  

報告年度・四半期 2011・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎   高脂血症   白内障   好中球減少症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20091216 20130109 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
ぶどう膜炎(20100915)   免疫再構築炎症反応症候群(20100915)  
併用被疑薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩  
併用薬 バルガンシクロビル塩酸塩   アジスロマイシン水和物   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   ロスバスタチンカルシウム   プレドニゾロン酢酸エステル   フルオロメトロン   ファモチジン   ドンペリドン  

報告年度・四半期 2011・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110714   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
白血球数減少(20110714)   好中球数減少(20110714)   発熱性好中球減少症(20110715)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 スルファメトキサゾール・トリメトプリム  

報告年度・四半期 2011・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   毛包炎   肛門性器疣贅   季節性アレルギー  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20100903 20100912 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
悪心(20100903)  
併用被疑薬 リトナビル   ホスアンプレナビルカルシウム水和物  
併用薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ロペラミド塩酸塩   メトクロプラミド   ドンペリドン   バラシクロビル塩酸塩   ロキソプロフェンナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2011・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 HIV抗体陽性   肝炎ウイルスキャリアー  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ     200910   経口 HIV抗体陽性   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
免疫再構築炎症反応症候群(200912)   B型肝炎(200912)  
併用被疑薬    
併用薬 リトナビル   テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   エムトリシタビン  

報告年度・四半期 2011・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎   HIV関連神経認知障害   リンパ腫   γ−グルタミルトランスフェラーゼ増加   血小板数減少   血中アルカリホスファターゼ増加   気管支肺アスペルギルス症   言語リハビリテーション  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20100218 20141126 経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎(20100408)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 ラミブジン・アバカビル硫酸塩   ラルテグラビルカリウム   アバカビル硫酸塩   ラミブジン   エファビレンツ   ホスアンプレナビルカルシウム水和物   ロピナビル・リトナビル   マラビロク   ドルテグラビルナトリウム   ドルテグラビルナトリウム・アバカビル硫酸塩・ラミブジン   リトナビル   イトラコナゾール   ホスカルネットナトリウム水和物   アジスロマイシン水和物   バルガンシクロビル塩酸塩   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   ペンタミジンイセチオン酸塩   生理食塩液   プレドニゾロン   リツキシマブ(遺伝子組換え)   ミカファンギンナトリウム   シクロホスファミド水和物   ドキソルビシン塩酸塩   ビンクリスチン硫酸塩   メトトレキサート   プレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム  

報告年度・四半期 2011・第三 種類 試験 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110318 20110328 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
多形紅斑(20110328)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 ラルテグラビルカリウム  

報告年度・四半期 2011・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   非定型マイコバクテリア感染   サイトメガロウイルス血症   胃炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20110225 20120420 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
非定型マイコバクテリア感染(20110309)   免疫再構築炎症反応症候群(20110309)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤   プレドニゾロン   エトラビリン   リファブチン   シプロフロキサシン塩酸塩水和物   クラリスロマイシン   エタンブトール塩酸塩   ファモチジン   バルガンシクロビル塩酸塩   ホスカルネットナトリウム水和物   アレンドロン酸ナトリウム水和物   ロキソプロフェンナトリウム水和物   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   ラルテグラビルカリウム  

報告年度・四半期 2011・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   梅毒   カポジ肉腫   キャッスルマン病   下痢  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20100108 20100121 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
リトナビル/ノービア・ソフト 100 mg 20100108 20100121 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩/ツルバダ 1 {DF} 20100108 20100121 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止    
エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩/ツルバダ 1 {DF} 20100208   経口 HIV感染(HIV感染症)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
発疹(20100118)   肝機能異常(20100129)  
併用薬 エファビレンツ   ラミブジン   サニルブジン   ラルテグラビルカリウム   ロペラミド塩酸塩   フェキソフェナジン塩酸塩   ベタメタゾン・d−クロルフェニラミンマレイン酸塩   メチルプレドニゾロン   タゾバクタムナトリウム・ピペラシリンナトリウム   セフェピム塩酸塩水和物   セフトリアキソンナトリウム水和物   シプロフロキサシン塩酸塩水和物  

報告年度・四半期 2010・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   ざ瘡   皮膚乳頭腫  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20091203   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎(2009)  
併用被疑薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   アタザナビル硫酸塩  
併用薬 エトラビリン   リファブチン   バルガンシクロビル塩酸塩   ガンシクロビル   クラリスロマイシン   エタンブトール塩酸塩   レボフロキサシン水和物   ラルテグラビルカリウム   ペンタミジンイセチオン酸塩   ヨクイニンエキス   クロルヘキシジングルコン酸塩   クリンダマイシンリン酸エステル   メコバラミン   リトナビル   プレガバリン   モメタゾンフランカルボン酸エステル水和物   エピナスチン塩酸塩  

報告年度・四半期 2010・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   てんかん   脳梗塞   下痢  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 1200 mg 20081028 20100518 経口 HIV感染   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
骨壊死(200912)  
併用被疑薬 リトナビル   テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 ラミブジン   サニルブジン   エファビレンツ   ロピナビル・リトナビル   クロナゼパム   アスピリン・ダイアルミネート   アトルバスタチンカルシウム水和物   ブロモバレリル尿素   プリミドン   ロペラミド塩酸塩   ブチルスコポラミン臭化物   ベタヒスチンメシル酸塩   イトプリド塩酸塩   ビフィズス菌製剤(4)   バルプロ酸ナトリウム  

報告年度・四半期 2010・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   結核  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20100313 20100404 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
血小板数減少(20100329)  
併用被疑薬 リトナビル  
併用薬 エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  

報告年度・四半期 2010・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタナイーブ 800 mg 20091116 20100403 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
アラニンアミノトランスフェラーゼ増加(20100403)   血中ビリルビン増加(20100403)   アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加(20100403)  
併用被疑薬    
併用薬 リトナビル   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   レボフロキサシン水和物   ラベプラゾールナトリウム  

報告年度・四半期 2009・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 HIV感染   第IX因子欠乏症   C型肝炎   腎不全   口腔カンジダ症   口内炎   腎障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 1200 mg 20070924 20100104 経口 HIV感染   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
脳幹出血(20100105)   高血圧  
併用被疑薬 ラミブジン   リトナビル   ラルテグラビルカリウム  
併用薬 サニルブジン   アタザナビル硫酸塩   アシクロビル   乾燥濃縮人血液凝固第9因子   アバカビル硫酸塩   ネルフィナビルメシル酸塩   ロピナビル・リトナビル   テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ネビラピン   エファビレンツ   ホスアンプレナビルカルシウム水和物   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   ジドブジン   ジダノシン   モルヒネ硫酸塩水和物   メシル酸ガレノキサシン水和物   フルコナゾール  

報告年度・四半期 2009・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   高脂血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 1200 mg 20071013 20081008 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
HIV関連神経認知障害(200809)  
併用被疑薬 リトナビル   エファビレンツ   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   ラルテグラビルカリウム   エンフュヴィルタイド  
併用薬 ラミブジン   サニルブジン   ロピナビル・リトナビル   テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   アバカビル硫酸塩   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   ブロマゼパム   パロキセチン塩酸塩水和物   ミアンセリン塩酸塩   リスペリドン   レボメプロマジンマレイン酸塩   バルプロ酸ナトリウム   ブロチゾラム   オランザピン   チアプリド塩酸塩   センノシド   ペンタミジンイセチオン酸塩  

報告年度・四半期 2009・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 HIV感染   第VIII因子欠乏症   C型肝炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 1200 mg 20080118 20080915 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
関節炎(20080821)  
併用被疑薬    
併用薬 ジドブジン   ラミブジン   サニルブジン   リトナビル   エファビレンツ   ロピナビル・リトナビル   ラルテグラビルカリウム   ピオグリタゾン塩酸塩   ルリオクトコグアルファ(遺伝子組換え)   乾燥濃縮人血液凝固第8因子   レボフロキサシン水和物   ロキソプロフェンナトリウム水和物   ミノサイクリン塩酸塩   メロペネム水和物  

報告年度・四半期 2008・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 HIV感染   サイトメガロウイルス感染   第VIII因子欠乏症   肺膿瘍   食道潰瘍   ニューモシスチス・イロベチイ肺炎   胃潰瘍  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 600 mg 20070910   経口 HIV感染   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
免疫再構築炎症反応症候群(20071109)  
併用被疑薬 ラルテグラビルカリウム   サニルブジン   リトナビル  
併用薬 atovaquone   クラリスロマイシン   ファモチジン   バルガンシクロビル塩酸塩   プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2008・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 HIV感染   梅毒   肺結核   ムンプス性精巣炎   不眠症   下痢   高コレステロール血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 1200 mg 20080109 20080501 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
糖尿病  
併用被疑薬 エトラビリン   ラミブジン   ラルテグラビルカリウム  
併用薬 ロピナビル・リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩   サニルブジン   リトナビル   ジドブジン   ラミブジン・アバカビル硫酸塩   アタザナビル硫酸塩   ホスアンプレナビルカルシウム水和物   リルマザホン塩酸塩水和物   ラクトミン   ベザフィブラート   インスリン アスパルト(遺伝子組換え)   ウルソデオキシコール酸   インスリン デテミル(遺伝子組換え)   アスピリン   エソメプラゾールマグネシウム水和物   ピタバスタチンカルシウム   ニフェジピン   一硝酸イソソルビド  

報告年度・四半期 2008・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 HIV感染   C型肝炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 1200 mg 20080319 20080516 経口 HIV感染   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物過敏症(20080514)  
併用被疑薬 リトナビル   エムトリシタビン・テノホビル ジソプロキシルフマル酸塩  
併用薬 メチルプレドニゾロン   プレドニゾロン   フルコナゾール   ホスアンプレナビルカルシウム水和物   ラミブジン・アバカビル硫酸塩  

報告年度・四半期 2008・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 HIV感染   腎障害   脱水   廃用症候群  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダルナビル エタノール付加物/プリジスタ 600 mg 20071205 20080226 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止   C
リトナビル/ノービア・ソフト 200 mg 20071205 20080226 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止   C
エファビレンツ/ストックリン 600 mg 20070401 20071005 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止   C
ロピナビル・リトナビル/カレトラ 4 {DF} 20070401 20071005 経口 HIV感染(HIV感染症)   投与中止   C
フルコナゾール/ジフルカン 100 mg 20070401 20071004 不明 感染予防(真菌感染予防)   投与中止   C
スルファメトキサゾール・トリメトプリム/バクタ 2000 mg 20070401 20080226 経口 予防(カリニ肺炎予防)   投与中止   C
フルコナゾール/ジフルカン 100 mg 20071112 20080226 不明 感染予防(真菌感染予防)   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20080208)   脱水   栄養障害   低カリウム血症  
併用薬 ミカファンギンナトリウム   ベルベリン塩化物水和物・ゲンノショウコエキス   メトクロプラミド   ロペラミド塩酸塩   アミノ酸・糖・電解質・ビタミン(4)   L−アスパラギン酸カリウム   イトラコナゾール   イミペネム水和物・シラスタチンナトリウム   タゾバクタムナトリウム・ピペラシリンナトリウム   シプロフロキサシン   バンコマイシン塩酸塩   ガンシクロビル   メチルプレドニゾロン   セフェピム塩酸塩水和物   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム  

前へ  1  2