症例一覧

    副作用/有害事象が疑われるとして報告された症例について、報告年度・四半期、種類、報告職種、報告分類、状況、性別、年代、身長、体重、転帰、原疾患等、被疑薬名(一般名及び販売名)、一回投与量、投与開始日、投与終了日、投与経路、適用理由、要指導/リスク区分、被疑薬の処置、再投与による再発の有無、評価、副作用/有害事象、発現日、併用被疑薬名(一般名)、併用薬名(一般名)に関する情報を提供します。なお、転帰が死亡の症例については、被疑薬と死亡との因果関係の評価を参考として掲載しています。評価中の症例は評価欄が空欄になっていますが、評価が済み次第、順次掲載します。転帰が死亡の症例以外の症例は評価を掲載しておりません。
評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について
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 B:被疑薬と死亡との因果関係が認められないもの
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報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 150 mg     経口 クローン病   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
汎血球減少症   発熱   口内炎   白血球減少症  
併用被疑薬 アザチオプリン  
併用薬 メサラジン  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン     1988 20170116 経口 腎移植   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
移行上皮癌(20161018)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 側頭動脈炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン         経口 側頭動脈炎   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
マイコバクテリウム・ケロナエ感染  
併用被疑薬 副腎ホルモン剤  
併用薬    

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 成人 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 75 mg 20170331 20170428 経口 リウマチ性障害   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
再生不良性貧血  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         経口 適応症不明の製品使用   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
帯状疱疹(20170523)  
併用被疑薬    
併用薬 メサラジン  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 多発血管炎を伴う肉芽腫症   中耳炎   遺伝子変異  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg 201606 201607 経口 多発血管炎を伴う肉芽腫症(多発血管炎性肉芽腫症(GPA))、中耳炎(ANCA関連血管炎性中耳炎の再燃)   投与中止    
プレドニゾロン 20 mg 201606 不明 不明 多発血管炎を伴う肉芽腫症(多発血管炎性肉芽腫症(GPA))、中耳炎(ANCA関連血管炎性中耳炎の再燃)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
白血球数減少(201607)   脱毛症(201607)  
併用薬 リツキシマブ(遺伝子組換え)  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳未満 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 IgA腎症   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
アデノウイルス感染   アナフィラキシーショック  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン   エナラプリルマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 25 mg 20150601 20150713 経口 好酸球性多発血管炎性肉芽腫症   投与中止 肝障害(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20150713)  
併用被疑薬 アザチオプリン  
併用薬 プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン       20170329 経口 顕微鏡的多発血管炎   投与中止 アラニンアミノトランスフェラーゼ増加(不明)、アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
アラニンアミノトランスフェラーゼ増加(20170317)   アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加(20170317)  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg 20091204 20101020 経口 移植拒絶反応の予防   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
胆管炎   肛門性器疣贅(2009)   産褥期発熱  
併用被疑薬 アザチオプリン  
併用薬 ラベプラゾールナトリウム   ミコフェノール酸 モフェチル   アスピリン   タクロリムス水和物   ワルファリンカリウム   ヘパリンナトリウム  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 25 mg 200907 20111110 経口 移植拒絶反応の予防   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
自然流産  
併用被疑薬 タクロリムス水和物   アスピリン   ラベプラゾールナトリウム   フロプロピオン   ウルソデオキシコール酸   組換え沈降B型肝炎ワクチン(酵母由来)   ポリエチレングリコール処理抗HBs人免疫グロブリン  
併用薬    

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 血管炎   不明 進行性多巣性白質脳症(不明)、サイトメガロウイルス感染(不明)、肺胞出血(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
進行性多巣性白質脳症   サイトメガロウイルス感染   肺胞出血  
併用被疑薬 シクロホスファミド水和物  
併用薬    

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 後天性表皮水疱症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン         経口 後天性表皮水疱症   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
汎血球減少症  
併用被疑薬    
併用薬 副腎ホルモン剤  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 高血圧   糖尿病   脂質異常症   腰部脊柱管狭窄症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 50 mg 20170303 20170327 経口 側頭動脈炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
汎血球減少症(20170331)   びまん性脱毛症(20170414)  
併用被疑薬 プラバスタチンナトリウム   プレドニゾロン  
併用薬 ミノサイクリン塩酸塩   プレドニゾロン   アスピリン   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   アルファカルシドール   ボグリボース   プレガバリン   酸化マグネシウム   ミチグリニドカルシウム水和物   ルリコナゾール   リキシセナチド   メシル酸ガレノキサシン水和物   スピロノラクトン   インスリン ヒト(遺伝子組換え)   ジメチルイソプロピルアズレン   テルミサルタン   リマプロスト アルファデクス   ボノプラザンフマル酸塩  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 60kg台 転帰 回復
原疾患等 糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 50 mg 20170222   経口 抗好中球細胞質抗体陽性血管炎   投与中止 汎血球減少症(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
汎血球減少症(20170510)  
併用被疑薬 アザチオプリン   アロプリノール  
併用薬 プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 160cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 50 mg 20170203   経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
汎血球減少症(20170413)  
併用被疑薬 アザチオプリン  
併用薬 プレドニゾロン   メチルプレドニゾロン   メトトレキサート   アルファカルシドール   リセドロン酸ナトリウム水和物   ボノプラザンフマル酸塩   クラリスロマイシン   ミコナゾール   ブロチゾラム   スルファメトキサゾール・トリメトプリム  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 170cm台 体重 50kg台 転帰 未回復
原疾患等 クローン病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン     20170325 20170408 経口 クローン病   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
骨髄機能不全(20170407)   脱毛症(20170428)  
併用被疑薬 メサラジン   メトロニダゾール  
併用薬 経腸成分栄養剤(1−1)   インフリキシマブ(遺伝子組換え)   酪酸菌配合剤   葉酸  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 喘息   高血圧   慢性腎臓病   甲状腺腫   リハビリテーション療法  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 100 mg   20170315 経口 抗合成酵素症候群   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
貧血(20161220)   血小板数減少(20161231)  
併用被疑薬 アザチオプリン   ジアフェニルスルホン   ラベプラゾールナトリウム   オルメサルタン メドキソミル   モンテルカストナトリウム  
併用薬 UNKNOWNDRUG   タクロリムス水和物  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg 20170216 20170309 経口 全身性エリテマトーデス   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
好中球減少症(20170330)  
併用被疑薬 アザチオプリン  
併用薬    

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 25 mg 20170228 20170411 経口 潰瘍性大腸炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20170411)  
併用被疑薬    
併用薬 メサラジン   酪酸菌製剤   メサラジン   プレドニゾロン   ランソプラゾール   エスゾピクロン   テルミサルタン・アムロジピンベシル酸塩配合剤   スボレキサント  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 高齢者 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 抗好中球細胞質抗体陽性血管炎   不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
ニューモシスチス・イロベチイ肺炎  
併用被疑薬 スルファメトキサゾール・トリメトプリム   プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 視神経脊髄炎スペクトラム障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 100 mg     経口 視神経脊髄炎スペクトラム障害   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
ノカルジア症   筋膿瘍  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 クローン病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン     不明 不明 経口 クローン病(クローン病)   投与中止   C
インフリキシマブ(遺伝子組換え)[後続1]     不明 不明 経口 クローン病(クローン病)       C
アダリムマブ(遺伝子組換え)     不明 不明 不明 クローン病(クローン病)       C
副作用/有害事象
(発現日)
肝脾T細胞リンパ腫(不明)   汎血球減少症(不明)  
併用薬    

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 潰瘍性大腸炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg 20140723 20140820 経口 潰瘍性大腸炎   投与中止 胃炎(不明)、エプスタイン・バーウイルス感染(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
胃炎(20140813)   エプスタイン・バーウイルス感染(20140813)  
併用被疑薬 インフリキシマブ(遺伝子組換え)[後続1]  
併用薬    

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 160cm台 体重 30kg台 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 50 mg 20170331 20170413 経口 潰瘍性大腸炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
脱毛症(20170410)   好中球減少症(20170413)   発熱(20170413)   血小板数減少(20170414)   貧血(20170414)  
併用被疑薬    
併用薬 メサラジン   ランソプラゾール   プレドニゾロン   タクロリムス水和物  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         経口 炎症性腸疾患   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
インフルエンザ   リンパ節症(20170329)   白血球数増加(20170329)  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン   メサラジン  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 170cm台 体重 60kg台 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 50 mg 20170120 20170302 経口 潰瘍性大腸炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20170301)  
併用被疑薬    
併用薬 メサラジン   プレドニゾロン   葛根湯   アセトアミノフェン  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         経口 全身性エリテマトーデス   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
エプスタイン・バーウイルス関連リンパ腫   中枢神経系リンパ腫  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬 インフリキシマブ(遺伝子組換え)[後続1]  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 顕微鏡的多発血管炎   投与中止 非定型マイコバクテリア感染(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
非定型マイコバクテリア感染  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 側頭動脈炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg   20160110 経口 側頭動脈炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
マイコバクテリウム・ケロナエ感染(20160208)   多発性関節炎(20160108)   骨髄炎(20160208)   皮膚腫瘤(20160208)  
併用被疑薬 メチルプレドニゾロン  
併用薬 ワルファリンカリウム   アルファカルシドール   トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 10歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 25 mg 20170228 20170306 経口 潰瘍性大腸炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
発熱(20170314)   口腔咽頭痛(20170314)   下痢(20170314)  
併用被疑薬 アザチオプリン  
併用薬 プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 腎移植  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン         不明 腎移植   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
骨髄異形成症候群  
併用被疑薬 シクロスポリン   プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2017・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 多発血管炎を伴う肉芽腫症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン         不明 多発血管炎を伴う肉芽腫症   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
リンパ増殖性障害  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 潰瘍性大腸炎   アルコール摂取   非タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg 20170116 20170208 経口 潰瘍性大腸炎(潰瘍性大腸炎)   不明 再生不良性貧血(再投与なし)  
スルファメトキサゾール・トリメトプリム/バクタ 1 {DF} 20161224 20170209 経口 抗真菌薬予防投与(ニューモシスティス予防)   不明 再生不良性貧血(再投与なし)  
インフリキシマブ(遺伝子組換え)/レミケード 270 mg 20161214 20161226 静脈内点滴 潰瘍性大腸炎(潰瘍性大腸炎)   非該当 再生不良性貧血(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
再生不良性貧血(20170208)  
併用薬 プレドニゾロン   メサラジン   酪酸菌配合剤  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 潰瘍性大腸炎   非タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 25 mg 20161223 20170105 経口 潰瘍性大腸炎(原疾患の治療)   投与中止 無顆粒球症(有)  
副作用/有害事象
(発現日)
無顆粒球症(20170110)   血小板数減少(20170105)  
併用薬 レボドパ・ベンセラジド塩酸塩   プレドニゾロン   メサラジン   ラクトミン   エソメプラゾールマグネシウム水和物   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   アレンドロン酸ナトリウム水和物   フロセミド   スピロノラクトン   トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 クローン病   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
尿路感染  
併用被疑薬 インフリキシマブ(遺伝子組換え)[後続1]  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg     不明 免疫抑制   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
骨髄異形成症候群  
併用被疑薬 シクロスポリン  
併用薬 アザシチジン  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 免疫抑制   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
骨髄異形成症候群  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 全身性エリテマトーデス   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
血中クレアチンホスホキナーゼ増加  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 クローン病   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
発熱性好中球減少症  
併用被疑薬 アダリムマブ(遺伝子組換え)  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 25 mg 20161130 20170119 経口 潰瘍性大腸炎   投与中止 薬物性肝障害(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害(20170119)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 処置後甲状腺機能低下症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 50 mg 20160902 20170131 経口 潰瘍性大腸炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
汎血球減少症(20170131)  
併用被疑薬 レバミピド   メサラジン  
併用薬 メサラジン   エソメプラゾールマグネシウム水和物   ビフィズス菌製剤(4)   ロキソプロフェンナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 クロンカイト・カナダ症候群   高血圧   栄養障害   慢性腎臓病   甲状腺機能低下症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 25 mg 20160628 20160722 経口 クロンカイト・カナダ症候群   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
汎血球減少症(20160722)  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン   レボチロキシンナトリウム水和物   トラネキサム酸   スピロノラクトン   ポラプレジンク  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 50 mg 20161215 20161229 経口 天疱瘡   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
汎血球減少症(20161229)  
併用被疑薬 L−アスパラギン酸カルシウム水和物  
併用薬 スルファメトキサゾール・トリメトプリム   プレドニゾロン   エソメプラゾールマグネシウム水和物   アルファカルシドール   アムロジピンベシル酸塩   トラゾドン塩酸塩  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg 20141113 20151028 経口 潰瘍性大腸炎   投与中止 リンパ腫(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
リンパ腫(20170116)  
併用被疑薬 アザチオプリン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 多発性筋炎   胃潰瘍  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg     不明 ベーチェット症候群   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
エプスタイン・バーウイルス関連リンパ腫  
併用被疑薬 インフリキシマブ(遺伝子組換え)   アダリムマブ(遺伝子組換え)  
併用薬 プレドニゾロン   シクロスポリン  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 膠原病   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
インフルエンザ(20170208)  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 大腸炎   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
再生不良性貧血  
併用被疑薬    
併用薬 メサラジン  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 抗合成酵素症候群   間質性肺疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 抗合成酵素症候群   投与中止 薬物性肝障害(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 腎移植   不明 急性呼吸窮迫症候群(不明)、大腸穿孔(不明)、ブドウ球菌性肺炎(不明)、腎機能障害(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
急性呼吸窮迫症候群   大腸穿孔   ブドウ球菌性肺炎   腎機能障害  
併用被疑薬 タクロリムス水和物   プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 75 mg     不明 クローン病   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺結核(2013)  
併用被疑薬 インフリキシマブ(遺伝子組換え)  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 大腸炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 大腸炎   投与中止 クリプトコッカス性髄膜炎(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
クリプトコッカス性髄膜炎(2011)  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 50 mg   20161208 経口 潰瘍性大腸炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
血球貪食性リンパ組織球症(20161208)  
併用被疑薬    
併用薬 メサラジン   プランルカスト水和物   テプレノン  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 脳炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg 20161129 20161206 経口 脳炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
汎血球減少症(20170119)  
併用被疑薬 アザチオプリン   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   カルバマゼピン  
併用薬 ファモチジン   シロドシン   アムロジピンベシル酸塩   プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 100 mg     経口 自己免疫性肝炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
細菌性腸炎  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 潰瘍性大腸炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
汎血球減少症   潰瘍性大腸炎  
併用被疑薬 タクロリムス水和物   アダリムマブ(遺伝子組換え)   インフリキシマブ(遺伝子組換え)[後続1]  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 皮膚筋炎   投与中止 間質性肺疾患(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg 20161202 20161219 経口 顕微鏡的多発血管炎   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
クレブシエラ性敗血症(20161220)   汎血球減少症(20161220)  
併用被疑薬    
併用薬 スルファメトキサゾール・トリメトプリム   プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 皮膚筋炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 10 mg 不明 不明 経口 皮膚筋炎(皮膚筋炎)   投与中止    
100 mg 不明 不明 不明
50 mg 不明 不明 不明
プレドニゾロン 30 mg 不明 不明 経口 皮膚筋炎(皮膚筋炎)   減量    
60 mg 不明 不明 不明
副作用/有害事象
(発現日)
血球貪食性リンパ組織球症(不明)   単純ヘルペス(不明)   状態悪化(不明)   肝炎(不明)  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         経口 自己免疫性肝炎   不明 B型肝炎再活性化(不明)、肝炎(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
B型肝炎再活性化   肝炎  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 多発性筋炎   ステロイド糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン     不明 不明 経口 多発性筋炎(多発性筋炎)   不明    
プレドニゾロン     不明 不明 経口 多発性筋炎(多発性筋炎)        
タクロリムス水和物     不明 不明 経口 多発性筋炎(多発性筋炎)        
副作用/有害事象
(発現日)
黒色菌糸症(不明)  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 オーバーラップ症候群   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
房室ブロック  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 潰瘍性大腸炎   不明 腸壁気腫症(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
腸壁気腫症  
併用被疑薬 プレドニゾロン   メサラジン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン       20160517 経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20160812)  
併用被疑薬 アザチオプリン  
併用薬 UNKNOWNDRUG   エゼチミブ   グリチルリチン酸一アンモニウム・グリシン・L−システイン配合剤   ウルソデオキシコール酸   シクロホスファミド水和物   酸化マグネシウム   ピコスルファートナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳未満 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 潰瘍性大腸炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
膵炎  
併用被疑薬    
併用薬 UNKNOWNDRUG  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 自己免疫性肝炎   不明 呼吸不全(不明)、ニューモシスチス・イロベチイ肺炎(不明) C
副作用/有害事象
(発現日)
呼吸不全   ニューモシスチス・イロベチイ肺炎  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         経口 クローン病   不明 播種性結核(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
播種性結核  
併用被疑薬 インフリキシマブ(遺伝子組換え)[後続1]  
併用薬 イソニアジド   リファンピシン   ストレプトマイシン硫酸塩   レボフロキサシン水和物   エタンブトール塩酸塩  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン     20160707 20160804 経口 潰瘍性大腸炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
好中球減少症  
併用被疑薬 プレドニゾロン   メサラジン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 クローン病   投与中止 サイトメガロウイルス感染(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
サイトメガロウイルス感染  
併用被疑薬    
併用薬 メサラジン   アダリムマブ(遺伝子組換え)   UNKNOWNDRUG   プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 クローン病   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
サイトメガロウイルス性単核症  
併用被疑薬    
併用薬 UNKNOWNDRUG   アダリムマブ(遺伝子組換え)   インフリキシマブ(遺伝子組換え)[後続1]   プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 クローン病   不明 肝細胞癌(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
肝細胞癌  
併用被疑薬    
併用薬 メサラジン  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 クローン病   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肝細胞癌  
併用被疑薬    
併用薬 メサラジン   メトロニダゾール  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 クローン病   不明 肝細胞癌(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
肝細胞癌  
併用被疑薬    
併用薬 メサラジン   メトロニダゾール  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 類天疱瘡   不明 サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎  
併用被疑薬 シクロホスファミド水和物   プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 潰瘍性大腸炎   投与中止 肝障害(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 類天疱瘡  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 100 mg     不明 類天疱瘡   減量    
副作用/有害事象
(発現日)
サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎   ニューモシスチス・イロベチイ肺炎  
併用被疑薬 シクロホスファミド水和物   プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 170cm台 体重 60kg台 転帰 不明
原疾患等 全身硬直症候群  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン     20160725 20160815 経口 全身硬直症候群   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
敗血症(20160816)   敗血症性ショック(20160816)   好中球減少症(20160816)   血小板数減少(20160816)   ブドウ球菌感染(20160816)   バチルス感染(20160817)  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬 ルビプロストン   ジアゼパム   ダントロレンナトリウム水和物   エソメプラゾールマグネシウム水和物  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 未回復
原疾患等 全身性エリテマトーデス   シェーグレン症候群   石灰沈着症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg 20160711 20160729 経口 全身性エリテマトーデス   投与中止 汎血球減少症(不明)、脱毛症(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
汎血球減少症(20160801)   脱毛症  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン   シメチジン   ジルチアゼム塩酸塩   オルメサルタン メドキソミル  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 クローン病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン         不明 クローン病   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
サイトメガロウイルス感染(201504)  
併用被疑薬 アダリムマブ(遺伝子組換え)  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン     20160702 20160721 経口 潰瘍性大腸炎   投与中止 膵炎(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
膵炎(20160718)  
併用被疑薬 メサラジン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン     201009   不明 クローン病   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
びまん性大細胞型B細胞性リンパ腫  
併用被疑薬 アダリムマブ(遺伝子組換え)  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 皮膚筋炎   ミオパチー  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 50 mg     経口 皮膚筋炎   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
蜂巣炎   マイコバクテリウム・ケロナエ感染(201404)  
併用被疑薬 メチルプレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン     20160530 20160616 経口 顕微鏡的多発血管炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
過敏性血管炎   発熱(20160611)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 潰瘍性大腸炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン         不明 潰瘍性大腸炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
貧血  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 強皮症   間質性肺疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 100 mg     経口 強皮症   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎(201302)  
併用被疑薬 アザチオプリン   プレドニゾロン   シクロホスファミド水和物  
併用薬 ガンシクロビル  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン     201206   経口 全身性強皮症   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
汎血球減少症   サイトメガロウイルス性脈絡網膜炎  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         経口 クローン病   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
腸間膜膿瘍   膿瘍破裂   腹膜炎  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 25 mg     経口 潰瘍性大腸炎   投与中止 骨髄機能不全(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
骨髄機能不全  
併用被疑薬 アザチオプリン  
併用薬 プレドニゾロン   酪酸菌製剤   メサラジン   アスコルビン酸・パントテン酸カルシウム(1)   トラネキサム酸  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 潰瘍性大腸炎   投与量変更せず 帯状疱疹(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
帯状疱疹  
併用被疑薬 アダリムマブ(遺伝子組換え)  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         不明 類天疱瘡   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
医療機器関連感染  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン   メチルプレドニゾロン  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 60kg台 転帰 軽快
原疾患等 胸膜炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 25 mg     不明 胸膜炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
アスペルギルス感染(201504)  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 潰瘍性大腸炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         経口 潰瘍性大腸炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
急性膵炎  
併用被疑薬 メサラジン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg 2009 2009 不明 潰瘍性大腸炎   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
白血球数減少(2009)   真菌感染   発熱  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬 メサラジン  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン         経口 適応症不明の製品使用   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
血球減少症   再生不良性貧血  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 10歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 25 mg 20160528 20160620 経口 潰瘍性大腸炎   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
好中球減少症(20160622)  
併用被疑薬 メサラジン  
併用薬 酪酸菌配合剤   レボフロキサシン水和物   アンブロキソール塩酸塩  

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/アザニン 50 mg     経口 潰瘍性大腸炎   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
アスペルギルス感染  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg     経口 適応症不明の製品使用   投与中止 脱毛症(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
脱毛症  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 60kg台 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン     2015 2015 不明 関節リウマチ   投与中止 感染性胸水(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
感染性胸水  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬    

報告年度・四半期 2016・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 70kg台 転帰 軽快
原疾患等 潰瘍性大腸炎   非タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg 20150918 20151001 経口 潰瘍性大腸炎(潰瘍性大腸炎)   投与中止 汎血球減少症(再投与なし)  
100 mg 20151002 20151115 経口
副作用/有害事象
(発現日)
汎血球減少症(20151115)  
併用薬 メサラジン   メサラジン   プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2016・第三 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アザチオプリン/イムラン 50 mg     経口 抗好中球細胞質抗体陽性血管炎   不明 百日咳肺炎(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
百日咳肺炎  
併用被疑薬 プレドニゾロン  
併用薬    

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