症例一覧

    副作用/有害事象が疑われるとして報告された症例について、報告年度・四半期、種類、報告職種、報告分類、状況、性別、年代、身長、体重、転帰、原疾患等、被疑薬名(一般名及び販売名)、一回投与量、投与開始日、投与終了日、投与経路、適用理由、要指導/リスク区分、被疑薬の処置、再投与による再発の有無、評価、副作用/有害事象、発現日、併用被疑薬名(一般名)、併用薬名(一般名)に関する情報を提供します。なお、転帰が死亡の症例については、被疑薬と死亡との因果関係の評価を参考として掲載しています。評価中の症例は評価欄が空欄になっていますが、評価が済み次第、順次掲載します。転帰が死亡の症例以外の症例は評価を掲載しておりません。
評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について
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報告年度・四半期 2019・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 神経因性膀胱   肺腺癌第4期   便秘   咳嗽   胸痛   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ベタネコール塩化物/ベサコリン 0.27 g 200706   経口 神経因性膀胱(神経因性膀胱)   投与量変更せず    
ジスチグミン臭化物 5 mg 200705   経口 神経因性膀胱(神経因性膀胱)   投与量変更せず    
ナルデメジントシル酸塩 0.2 mg 20170719 20170719 経口 便秘(オピオイド誘発性便秘)   投与中止    
酸化マグネシウム 330 mg 201707   経口 便秘(オピオイド誘発性便秘)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
下痢(20170719)   軟便(20170719)  
併用薬 アムロジピンベシル酸塩   コデインリン酸塩水和物(1%以下)   ロキソプロフェンナトリウム水和物   プレガバリン   モルヒネ塩酸塩水和物   センノシド   炭酸水素ナトリウム・無水リン酸二水素ナトリウム   サナクターゼ配合剤   メコバラミン   ロラゼパム  

報告年度・四半期 2019・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 腎機能障害   片麻痺  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/マグミット 1980 mg     経口(経口)     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬 ポリスチレンスルホン酸カルシウム   クロピドグレル硫酸塩   アスピリン   アムロジピンベシル酸塩   フロセミド   バルプロ酸ナトリウム   ポラプレジンク   ミルナシプラン塩酸塩  

報告年度・四半期 2019・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
腎機能障害   高カルシウム血症   高マグネシウム血症  
併用薬 ARB+サイアザイド合剤  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 30kg台 転帰 不明
原疾患等 慢性腎臓病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/マグミット 1980 mg   20190624 経口 便秘(便秘)   投与中止 高マグネシウム血症(再投与なし)、無力症(再投与なし)  
ジサイクロミン・水酸化アルミニウムゲル配合剤/コランチル 3 g   20190624 経口     投与中止 高マグネシウム血症(再投与なし)、無力症(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症   無力症(201903)  
併用薬 シメチジン   カルテオロール塩酸塩   クエン酸第二鉄水和物  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 慢性腎臓病   透析  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 990 mg   20160913 経口 便秘(便秘)   投与中止 高マグネシウム血症(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症(20160831)  
併用薬 チペピジンヒベンズ酸塩   エソメプラゾールマグネシウム水和物   アトルバスタチンカルシウム水和物   カルベジロール   ニトラゼパム   一硝酸イソソルビド   リナグリプチン   ニコランジル   沈降炭酸カルシウム   クエン酸第一鉄ナトリウム   アスピリン   クロピドグレル硫酸塩   ボグリボース   ドキサゾシンメシル酸塩   ニフェジピン   アセトアミノフェン   テルミサルタン   アゼルニジピン   オロパタジン塩酸塩   L−カルボシステイン   エルデカルシトール   リセドロン酸ナトリウム水和物   メナテトレノン  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 骨粗鬆症   便秘   関節リウマチ   副甲状腺機能亢進症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 3 g     不明 便秘(便秘)   投与中止 腎石灰沈着症(不明)、意識変容状態(不明)、呼吸障害(不明)、酸素飽和度低下(不明)、高カルシウム血症(不明)、高マグネシウム血症(不明)、急性腎障害(不明)  
カルシトリオール .25 ug     不明 骨粗鬆症(骨粗鬆症)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
腎石灰沈着症   意識変容状態   呼吸障害   酸素飽和度低下   高カルシウム血症   高マグネシウム血症   急性腎障害  
併用薬 プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 9 g 20120101   経口     不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症(20190601)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/マグミット 1000 mg     経口(経口) 便秘(便秘)   不明    
2000 mg     経口(経口)
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬 エルデカルシトール   アムロジピンベシル酸塩  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/マグミット 1320 mg     経口(経口)     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬 フロセミド  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/マグミット 660 mg     経口(経口)     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
リナクロチド/リンゼス 0.5 mg   20190607 経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   投与中止    
酸化マグネシウム       20190607 経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
センノシド       20190607 経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
出血性腸炎(20190607)  
併用薬 ポリカルボフィルカルシウム  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌   便秘   骨折   譫妄   高血圧   高カリウム血症   頻尿   食道炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20190508 20190520 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止   C
酸化マグネシウム/マグミット 660 mg 20190423 20190511 経口 便秘(便秘)       C
セフォゾプラン塩酸塩/ファーストシン 1 g 20190520 20190527 静脈内点滴 肺炎(肺炎)       C
ガンシクロビル/デノシン 0.25 g 20190524 20190526 静脈内点滴 肺炎(肺炎)       C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190520)   細菌性肺炎(20190520)   サイトメガロウイルス性肺炎(20190524)  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤   プロクロルペラジンマレイン酸塩   抑肝散   ロキソプロフェンナトリウム水和物   ポリスチレンスルホン酸カルシウム   センノシド   アセトアミノフェン   ミラベグロン   水酸化アルミニウムゲル・水酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/マグミット 330 mg     経口(経口) 便秘(便秘)   非該当 高マグネシウム血症(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゾルピデム酒石酸塩/マイスリー 5 mg     経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   投与中止    
ランソプラゾール 15 mg     経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
ドリペネム水和物 0.25 mg     静脈内(明記されていない場合)(静脈内(明記されていない場合)) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
ナプロキセン/ナイキサン 100 mg     経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
ジアゼパム         経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
酸化マグネシウム 330 mg     経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
フェノバルビタール 10 mg     経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
ジスチグミン臭化物 5 mg     経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
カルバマゼピン 100 mg     経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
d−クロルフェニラミンマレイン酸塩 2 mg     経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
ジクロフェナクナトリウム 25 mg     経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
ケトプロフェン         局所(局所) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
ピコスルファートナトリウム水和物         経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム         局所(局所) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
ゾピクロン         経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
ゲンタマイシン硫酸塩         局所(局所) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム/メチルプレドニゾロンコハク酸エステルNa 125 mg     静脈内(明記されていない場合)(静脈内(明記されていない場合)) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
フルニトラゼパム 1 mg     経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
パズフロキサシンメシル酸塩 500 mg     膀胱内(膀胱内) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソニン 60 mg     経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
テプレノン 50 mg     経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
フロモキセフナトリウム 1 g     静脈内(明記されていない場合)(静脈内(明記されていない場合)) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
敗血症   皮膚粘膜眼症候群   肝障害  
併用薬 センノシド   インスリン ヒト(遺伝子組換え)   メロキシカム   維持液(17)   人血清アルブミン   ロピバカイン塩酸塩水和物   アミノ酸・糖・電解質(2−1)   オメプラゾールナトリウム   オザグレルナトリウム   ヘパリンナトリウム   セフォチアム塩酸塩   エダラボン   デキストラン70・ブドウ糖   ブロムヘキシン塩酸塩   フェノバルビタールナトリウム  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
偽性バーター症候群  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム         経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
偽性バーター症候群  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 60kg台 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ダビガトランエテキシラートメタンスルホン酸塩/プラザキサ 220 mg     経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   投与中止    
シロスタゾール/プレタール 200 mg     不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
テルミサルタン/ミカルディス 40 mg     不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
ランソプラゾール/タケプロン 15 mg     不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
酸化マグネシウム/マグミット 330 mg     不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
脳出血(20190510)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 成人 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム               不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 成人T細胞リンパ腫・白血病   関節炎   網膜剥離   白内障   子宮平滑筋腫   腹部癒着  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
モガムリズマブ(遺伝子組換え)/ポテリジオ 48 mg 20190124 20190314 静脈内点滴 成人T細胞リンパ腫・白血病(ATL)   非該当    
ヒドロコルチゾンコハク酸エステルナトリウム/ソル・コーテフ 100 mg 20190124 20190314 静脈内(明記されていない場合) 成人T細胞リンパ腫・白血病(ATL)   非該当    
アトルバスタチンカルシウム水和物/アトルバスタチン         経口     投与中止    
フルコナゾール         不明     投与中止    
ランソプラゾール         経口     投与中止    
酸化マグネシウム/マグミット         経口     投与中止    
スルファメトキサゾール・トリメトプリム/バクタ         経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性皮疹(20190513)   薬疹(20190513)  
併用薬 ビンクリスチン硫酸塩   ドキソルビシン塩酸塩   シクロホスファミド水和物   プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ランソプラゾール/タケプロン 15 mg     経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
ジアゼパム/セルシン         経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
ジスチグミン臭化物 5 mg     経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
テプレノン/セルテプノン 50 mg     経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
ドリペネム水和物 0.25 mg     静脈内(明記されていない場合) 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
ナプロキセン 100 mg     経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
フルニトラゼパム 1 mg     経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
ゾピクロン         経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
酸化マグネシウム 330 mg     経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
1125003 10 mg     経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
ゾルピデム酒石酸塩/マイスリー 5 mg     経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
カルバマゼピン/テグレトール 100 mg     経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
アスピリン/バイアスピリン 100 mg     経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
441900115 2 mg     経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソニン 60 mg     経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
ジクロフェナクナトリウム/ボルタレン 25 mg     経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
ケトプロフェン         局所 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   不明    
ピコスルファートナトリウム水和物/ピコスルファートNa         経口 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   不明    
ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム         局所 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   不明    
メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム/ソル・メドロール 125 mg     静脈内(明記されていない場合) 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
パズフロキサシンメシル酸塩 500 mg     膀胱内 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
フロモキセフナトリウム 1 g     静脈内(明記されていない場合) 適応症不明の製品使用(DRUG USE FOR UNKNOWN INDICATION)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
敗血症   皮膚粘膜眼症候群  
併用薬 センノシド   インスリン ヒト(遺伝子組換え)   維持液(17)   メロキシカム   人血清アルブミン   ロピバカイン塩酸塩水和物   アミノ酸・糖・電解質(2−1)   オメプラゾール   オザグレルナトリウム   ASCORBIC ACID   HEPARIN   セフォチアム塩酸塩   エダラボン   3312400   ブロムヘキシン塩酸塩   フェノバルビタールナトリウム  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 便秘   関節リウマチ   骨粗鬆症   大腿骨骨折  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/重質酸化マグネシウム 3 g     経口 便秘(便秘)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬 プレドニゾロン   カルシトリオール  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 その他 報告職種 医師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 不眠症   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
テプレノン/セルベックス     20180113 20180118 経口     投与中止    
エスゾピクロン/ルネスタ 2 mg 20180111 20180111 経口 不眠症(不眠)   投与中止    
エスゾピクロン/ルネスタ 2 mg 20180115 20180115 経口 不眠症(不眠)   投与中止    
ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソニン     20180113 20180118 不明     投与中止    
アムロジピンベシル酸塩/アムロジン         不明 高血圧(高血圧)   不明    
セフカペン ピボキシル塩酸塩水和物/フロモックス         不明     不明    
センナ・センナ実/アローゼン         不明     不明    
酸化マグネシウム/マグミット         不明     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害  
併用薬 ジクロフェナクナトリウム  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 便秘  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/重質酸化マグネシウム         経口 便秘(便秘)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
偽性バーター症候群(201806)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゾピクロン/アモバン     不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
ケトプロフェン/メナミンSR     不明 不明 局所 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
酸化マグネシウム 330 mg 不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
アスピリン 100 mg 不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
鎮痛,鎮痒,収斂,消炎剤(一般薬)/イブアウターテープ 25 mg 不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
ランソプラゾール 15 mg 不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
ドリペネム水和物 0.25 mg 不明 不明 静脈内(明記されていない場合) 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
ナプロキセン 100 mg 不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
ジアゼパム     不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
フェノバルビタール 10 mg 不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
ゾルピデム酒石酸塩 5 mg 不明 不明 経口     投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
ジスチグミン臭化物 5 mg 不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
カルバマゼピン 100 mg 不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
クロルフェニラミンマレイン酸塩 2 mg 不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
ピコスルファートナトリウム水和物     不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
ベタメタゾンリン酸エステルナトリウム     不明 不明 局所 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
ゲンタマイシン硫酸塩     不明 不明 局所 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム 125 mg 不明 不明 静脈内(明記されていない場合) 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
フルニトラゼパム 1 mg 不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止 敗血症(再投与なし)、皮膚粘膜眼症候群(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
パズフロキサシンメシル酸塩 500 mg 不明 不明 膀胱内 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止    
ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソプロフェン 60 mg 不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止    
テプレノン 50 mg 不明 不明 経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止    
フロモキセフナトリウム 1 g 不明 不明 静脈内(明記されていない場合) 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
敗血症(不明)   皮膚粘膜眼症候群(不明)   肝障害(不明)  
併用薬 SENNOSIDE A+B   INSULIN HUMAN   GLUCOSE, POTASSIUM CHLORIDE, SODIUM CHLORIDE, SODIUM LACTATE   MELOXICAM   ALBUMIN (HUMAN)   ROPIVACAINE HYDROCHLORIDE   AMINO ACIDS NOS, CARBOHYDRATES NOS, ELECTROLYTES NOS   OMEPRAZOLE   OZAGREL SODIUM   ASCORBIC ACID, CALCIUM PANTOTHENATE, COLECALCIFEROL, CYANOCOBALAMIN, NICOTINAMIDE, PYRIDOXINE HYDROCHLORIDE, RETINOL, RIBOFLAVIN, RIBOFLAVIN, THIAMINE HYDROCHLORIDE   HEPARIN   CEFOTIAM HYDROCHLORIDE   EDARAVONE   DEXTRAN 40   BROMHEXINE HYDROCHLORIDE   PHENOBARBITAL SODIUM  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 下肢骨折   細菌性関節炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
プレガバリン/リリカOD 50 mg 20181219 20181227       投与中止    
ミノサイクリン塩酸塩 100 mg 20181215 20181228 経口 細菌性関節炎(pyogenic arthritis)   投与中止    
バンコマイシン塩酸塩 2 g 20181208 20181225   細菌性関節炎(Pyogenic arthritis)   非該当    
トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤/トラムセット 2 {DF} 20181223 20181227 経口 疼痛(Pain)   投与中止    
酸化マグネシウム 750 mg 20181216         投与量変更せず    
プロクロルペラジンマレイン酸塩/ノバミン 10 mg 20181223 20181227       投与中止    
ダプトマイシン/キュビシン     20181225 20181231       投与中止    
イオパミドール/オイパロミン300               不明    
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性皮疹(20181227)   スティーヴンス・ジョンソン症候群(20181227)   多臓器機能不全症候群(20181229)   腎機能障害(20181229)   発熱(20181221)   粘膜疹(20190102)  
併用薬 ジクロフェナクナトリウム   スルピリン水和物   エスゾピクロン   エソメプラゾールマグネシウム水和物   ワルファリンカリウム   酪酸菌製剤   ビカルタミド  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 特発性肺線維症   アルコール摂取   高血圧   高脂血症   便秘   不眠症   背部痛   末梢性ニューロパチー  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ニンテダニブエタンスルホン酸塩/オフェブ 150 mg 20171005 20171101 不明 特発性肺線維症(特発性肺線維症)、特発性肺線維症(特発性肺線維症)   非該当   C
100 mg 20171102 20181019 不明
酸化マグネシウム/マグミット 1.5 g   20171102 不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
膀胱癌(20180606)  
併用薬 アトルバスタチンカルシウム水和物   アムロジピンベシル酸塩   フルニトラゼパム   チザニジン塩酸塩   メコバラミン   ナフトピジル   タダラフィル  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 骨粗鬆症   便秘   関節リウマチ   副甲状腺機能亢進症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
カルシトリオール/ヒポテリオール 0.25 ug     経口 骨粗鬆症(骨粗鬆症)   投与中止    
酸化マグネシウム 3 g     経口 便秘(便秘)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
高カルシウム血症(不明)   高マグネシウム血症(不明)   意識変容状態(不明)   急性腎障害(不明)   腎石灰沈着症(不明)  
併用薬 プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 骨粗鬆症   大腿骨骨折   便秘  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
カルシトリオール 0.25 ug     経口 骨粗鬆症(骨粗鬆症)   投与中止    
酸化マグネシウム 3 g     経口 便秘(便秘)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
急性腎障害   高カルシウム血症   高マグネシウム血症   薬物相互作用  
併用薬 プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 軽快
原疾患等 便秘   軟部組織肉腫   中枢神経系転移   肺転移   気胸   四肢静脈血栓症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ナルデメジントシル酸塩/スインプロイク 0.2 mg 20190507 20190509 経口 便秘(オピオイド誘発性便秘症)   投与中止 薬剤離脱症候群(再投与なし)、鎮痛効果不十分(再投与なし)、下痢(再投与なし)、不安(再投与なし)、易刺激性(再投与なし)、動悸(再投与なし)、冷汗(再投与なし)、不眠症(再投与なし)  
UNKNOWNDRUG 21000 mg 20181011 20190510 経口 脳新生物(脳腫瘍による脳圧亢進)   不明    
ルビプロストン/アミティーザ 24 mg 20190213 20190509 経口 便秘(便秘症)   不明    
酸化マグネシウム/マグミット 500 mg 20190506 20190509 経口 便秘(便秘症)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
薬剤離脱症候群(20190508)   鎮痛効果不十分(20190509)   下痢(20190508)   不安(20190508)   易刺激性(20190508)   動悸(20190508)   冷汗(20190508)   不眠症(20190508)  
併用薬 エスゾピクロン   ラコサミド   エドキサバントシル酸塩水和物   ヒドロモルフォン塩酸塩  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム/ソル・メドロール 125 mg     静脈内(明記されていない場合) 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
ランソプラゾール 15 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
ドリペネム水和物 0.25 mg     静脈内(明記されていない場合) 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
ナプロキセン 100 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
フルニトラゼパム 1 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
ジアゼパム/セルシン         経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
ゾピクロン         経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
酸化マグネシウム 330 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
フェノバルビタール 10 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
ゾルピデム酒石酸塩/マイスリー 5 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
ジスチグミン臭化物 5 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
テプレノン 50 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
カルバマゼピン/テグレトール 100 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
アスピリン/バイアスピリン 100 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
d−クロルフェニラミンマレイン酸塩/ポララミン 2 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソニン 60 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
ジクロフェナクナトリウム/ボルタレン 25 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
ケトプロフェン         局所 適応症不明の製品使用(不明)   不明    
ピコスルファートナトリウム水和物         経口 適応症不明の製品使用(不明)   不明    
ベタメタゾン吉草酸エステル・ゲンタマイシン硫酸塩         局所 適応症不明の製品使用(不明)   不明    
パズフロキサシンメシル酸塩 500 mg     膀胱内 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
フロモキセフナトリウム 1 g     静脈内(明記されていない場合) 適応症不明の製品使用(不明)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
敗血症   皮膚粘膜眼症候群   肝障害  
併用薬 センノシド   インスリン ヒト(遺伝子組換え)   開始液(1)   メロキシカム   人血清アルブミン   ロピバカイン塩酸塩水和物   アミノ酸・糖・電解質(2−1)   オメプラゾールナトリウム   オザグレルナトリウム   MULTIVITAMIN   ヘパリンナトリウム   セフォチアム塩酸塩   エダラボン   デキストラン40   ブロムヘキシン塩酸塩   フェノバルビタールナトリウム   ニカルジピン塩酸塩   塩化カルシウム水和物   マルトース水和物  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 骨盤骨折  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オルメサルタン メドキソミル/オルメサルタン 10 mg     経口     投与中止    
トリクロルメチアジド 2 mg     経口     投与中止    
酸化マグネシウム 1320 mg     経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
高カリウム血症  
併用薬 ドネペジル塩酸塩   ニフェジピン   クエン酸第一鉄ナトリウム   センナ・センナ実   アセトアミノフェン  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 150cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 骨盤骨折   非タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/マグミット 1320 mg 20170408 20170420 経口(経口) 便秘(便秘)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
房室ブロック(20170420)   高マグネシウム血症(20170420)  
併用薬 オルメサルタン メドキソミル   トリクロルメチアジド   ドネペジル塩酸塩   ニフェジピン   クエン酸第一鉄ナトリウム   センナ・センナ実   アセトアミノフェン  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 便秘   骨粗鬆症   甲状腺機能亢進症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 3 g     経口 便秘(便秘)   投与中止    
カルシトリオール 0.25 ug     不明 骨粗鬆症(骨粗鬆症)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症   意識変容状態   急性腎障害   高カルシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
リナクロチド/リンゼス 0.5 mg 不明 20190422 経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   投与中止    
酸化マグネシウム/マグミット       20190422 経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
フロセミド/ラシックス       20190422 経口(経口) 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20190422)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症   誤嚥性肺炎  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
バゼドキシフェン酢酸塩/ビビアント 20 mg     経口 骨粗鬆症   投与量変更せず    
ニフェジピン 15 mg     経口 高血圧   不明    
ランソプラゾール 15 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   不明    
イトプリド塩酸塩/ガナトン 150 mg     経口 適応症不明の製品使用(不明)   不明    
ビフィズス菌製剤(5)/ビオフェルミン錠剤           適応症不明の製品使用(不明)   不明    
酸化マグネシウム           適応症不明の製品使用(不明)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
脳梗塞(20190404)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌   慢性心不全   慢性腎臓病   脳梗塞   高血圧   高尿酸血症   高コレステロール血症   深部静脈血栓症   便秘   非定型マイコバクテリア感染   皮膚乾燥   膀胱炎   肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
クロピドグレル硫酸塩/クロピドグレル         経口 予防(脳梗塞後の再発抑制)   不明 洞性徐脈(不明)  
クリゾチニブ 500 mg 20190327 20190329 不明 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
400 mg 20190402 20190402 不明
400 mg 20190406 20190411 不明
400 mg 20190415 20190425 不明
400 mg 20190426 20190508 不明
カルベジロール         経口 慢性心不全(慢性心不全)   減量    
フェブキソスタット/フェブリク         経口 高尿酸血症(高尿酸血症)   不明    
ロスバスタチンカルシウム/ロスバスタチン         経口 高コレステロール血症(高コレステロール血症)   不明    
ニフェジピン/ニフェジピンCR         経口 高血圧(高血圧)   不明    
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD         経口 深部静脈血栓症(深部静脈血栓症)   不明    
酸化マグネシウム/マグミット         経口 便秘(便秘)   不明    
ラベプラゾールナトリウム/パリエット         経口 胃炎予防(胃炎予防)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
洞性徐脈(20190411)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 高血圧   骨粗鬆症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明 脳梗塞(不明)  
イトプリド塩酸塩/ガナトン 150 mg     経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明 脳梗塞(不明)  
バゼドキシフェン酢酸塩/ビビアント 20 mg     経口 骨粗鬆症(骨粗鬆症)   不明    
ニフェジピン 15 mg     経口 高血圧(高血圧)   不明    
ランソプラゾール 15 mg     経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明    
ラクトミン/ビオフェルミン         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
脳梗塞(20190404)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 高血圧   骨粗鬆症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
イトプリド塩酸塩/ガナトン 150 mg     経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明 脳梗塞(不明)  
酸化マグネシウム         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明 脳梗塞(不明)  
バゼドキシフェン酢酸塩/ビビアント 20 mg     経口 骨粗鬆症(骨粗鬆症)   不明    
ニフェジピン 15 mg     経口 高血圧(高血圧)   不明    
ランソプラゾール 15 mg     経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明    
ラクトミン/ビオフェルミン         不明 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
脳梗塞(20190404)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
バゼドキシフェン酢酸塩/ビビアント 20 mg 201810 20190405 経口 大腿骨骨折   投与中止    
酸化マグネシウム/マグミット 1000 mg       適応症不明の製品使用(不明)、適応症不明の製品使用(不明)   不明    
500 mg      
エルデカルシトール/エディロール 0.75 ug       適応症不明の製品使用(不明)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
胸痛(20190404)   呼吸困難(20190404)   高血圧(20190404)   状態悪化(20190404)   酸素飽和度低下(20190404)   浮動性めまい(20190404)   起立障害(20190404)   禁忌製品使用  
併用薬 アムロジピンベシル酸塩  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 60kg台 転帰 回復
原疾患等 胃癌   肝転移   腹膜転移   リンパ節転移   緑内障  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
カペシタビン/ゼローダ 1500 mg 20190305 20190314 経口(経口) 胃癌(幽門前庭部癌(進行胃がん切除不能))   投与中止    
1200 mg 20190409 20190415 経口(経口)
900 mg 20190416   経口(経口)
シスプラチン 96 mg 20190305 20190305 静脈内点滴 胃癌(幽門前庭部癌(進行胃がん切除不能))   減量    
60 mg 20190409 20190409 静脈内点滴
酸化マグネシウム 1500 mg 20190209 20190314 経口     投与中止    
クエン酸第一鉄ナトリウム/フェロミア 200 mg 20190322 20190324 経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
下痢(20190311)  
併用薬 トラスツズマブ(遺伝子組換え)  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌   骨転移   腎機能障害   貧血   浮腫  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アレクチニブ塩酸塩/アレセンサ     20180625   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与量変更せず 浮腫(無)  
    20180914   経口
エナラプリルマレイン酸塩/レニベース         不明     不明    
ナプロキセン/ナイキサン         不明     不明    
アセトアミノフェン/カロナール         不明     不明    
L−アスパラギン酸カルシウム水和物/L−アスパラギン酸Ca         不明     不明    
酸化マグネシウム         不明     不明    
オメプラゾール         不明     不明    
デノスマブ(遺伝子組換え)/ランマーク         不明     不明    
アルファカルシドール/カルフィーナ         不明     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
浮腫(201808)   血球減少症  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌   胸水   胸膜炎   入院   リンパ節転移   胸膜転移   副腎転移   タバコ使用者   慢性閉塞性肺疾患   間質性肺疾患   糖尿病   良性前立腺肥大症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)/キイトルーダ 200 mg 20190315 20190315 静脈内点滴 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止 間質性肺疾患(再投与なし) A
シタグリプチンリン酸塩水和物/ジャヌビア 25 mg 不明 20190330 経口     投与中止 間質性肺疾患(再投与なし) B
トラゾドン塩酸塩/レスリン 25 mg 不明 20190330 経口     投与中止 間質性肺疾患(再投与なし) B
カルボプラチン 597.6 mg 20190315 20190315 静脈内点滴 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止   A
パクリタキセル(アルブミン懸濁型) 163.4 mg 20190315 20190322 静脈内点滴 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止   A
アプレピタント/イメンド 125 mg 20190315 20190315 不明 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止   C
80 mg 20190316 20190317 不明
酸化マグネシウム 990 mg 不明 20190330 経口     投与中止   C
クアゼパム 15 mg 不明 20190330 経口     投与中止   C
ロラタジン/クラリチン 10 mg 不明 20190330 経口     投与中止   C
ボノプラザンフマル酸塩/タケキャブ 10 mg 不明 20190330 経口     投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190328)  
併用薬 アンピシリンナトリウム・スルバクタムナトリウム  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム         経口     投与量変更せず    
ニフェジピン/ニフェジピンCR 15 mg     経口 高血圧(高血圧治療)   投与量変更せず    
バゼドキシフェン酢酸塩/ビビアント 20 mg     経口 骨粗鬆症(骨粗鬆症治療)   投与量変更せず    
ランソプラゾール 15 mg     経口     投与量変更せず    
イトプリド塩酸塩/ガナトン 150 mg     経口     投与量変更せず    
ラクトミン/ビオフェルミン               投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
脳梗塞(20190404)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム         経口 便秘   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬 エルデカルシトール   アムロジピンベシル酸塩  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム         経口 便秘   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬 フロセミド  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム         経口 便秘   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
カンデサルタン シレキセチル・アムロジピンベシル酸塩配合剤/カムシア 1 {DF} 20190221 20190312 経口 高血圧(高血圧)   不明    
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 1 {DF} 20190212 20190312 経口 心房細動(心房細動)        
カルバマゼピン/テグレトール 2 {DF} 20190212 20190312 経口 痙攣発作(けいれん)        
酸化マグネシウム/マグミット 1980 mg 20190220 20190312 経口 便秘(便秘)        
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹(20190312)   肝機能異常(20190312)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 膵癌   糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 2640 mg 20180719 20180724 経口 便秘   投与中止 心停止(再投与なし)、高マグネシウム血症(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
心停止(20180724)   高マグネシウム血症(20180724)  
併用薬 リナグリプチン   インスリン デグルデク(遺伝子組換え)・インスリン アスパルト(遺伝子組換え)配合剤   グリメピリド   ロスバスタチンカルシウム  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 170cm台 体重 60kg台 転帰 軽快
原疾患等 双極性障害   不眠症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
バルプロ酸ナトリウム/デパケンR 800 mg 2009 20190331 経口 双極性障害(双極性障害II型)   投与中止 腹痛(無)  
酸化マグネシウム/マグミット 500 mg 20190203 20190331 経口 結腸癌(上行結腸癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
腹痛(20190324)  
併用薬 フルボキサミンマレイン酸塩   エスゾピクロン  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 便秘  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム         経口 便秘(便秘)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
直腸脱  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 統合失調症   便秘   筋力低下  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/重質酸化マグネシウム 2 g     経口 便秘(便秘)   投与中止    
オランザピン 20 mg     経口 統合失調症(統合失調症)   不明    
リスペリドン 9 mg     経口 統合失調症(統合失調症)   不明    
クエチアピンフマル酸塩 200 mg     経口 統合失調症(統合失調症)   不明    
トリヘキシフェニジル塩酸塩 6 mg     経口     不明    
ビペリデン塩酸塩 6 mg     経口     不明    
ゾテピン 50 mg     経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
イレウス   高マグネシウム血症  
併用薬 ピコスルファートナトリウム水和物   ルビプロストン  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 慢性腎臓病   便秘   痔核   疼痛   関節リウマチ   うつ病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エルデカルシトール/エディロール         経口     不明    
酸化マグネシウム         不明 便秘(高度の便秘症)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬 下剤,浣腸剤  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動   慢性腎臓病   高血圧   狭心症   過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ピルシカイニド塩酸塩水和物 100 mg   20190215 経口 頻脈性不整脈(頻脈性不整脈)   投与中止 徐脈性不整脈(再投与なし)、高カリウム血症(再投与なし)  
プロプラノロール塩酸塩/インデラル 20 mg   20190214 経口 本態性高血圧症(本態性高血圧症)   投与中止    
酸化マグネシウム/マグミット 660 mg   20190214 経口 便秘(便秘症)   投与中止    
ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソプロフェン 180 mg   20190214 経口 外傷後疼痛(外傷後の鎮痛)   投与中止    
アルジオキサ 300 mg   20190214 経口 胃炎(胃炎)   投与中止    
クエン酸第一鉄ナトリウム/クエン酸第一鉄Na 50 mg   20190214 経口 鉄欠乏性貧血(鉄欠乏性貧血)   投与中止    
シロドシン/ユリーフOD 4 mg   20190214 経口 排尿困難(前立腺肥大に伴う排尿障害)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
徐脈性不整脈(20190215)   高カリウム血症(20190215)  
併用薬 フロセミド   アゾセミド   ベニジピン塩酸塩   リルマザホン塩酸塩水和物   アピキサバン   フェブキソスタット   ファモチジン   ルビプロストン   コハク酸ソリフェナシン   センナエキス   ゾルピデム酒石酸塩   ピコスルファートナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 下肢骨折   細菌性関節炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ミノサイクリン塩酸塩 100 mg 20181215 20181228 経口 細菌性関節炎(化膿性関節炎)   投与中止 中毒性皮疹(再投与なし)、スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし)  
バンコマイシン塩酸塩 2 g 20181208 20181225 不明 細菌性関節炎(化膿性関節炎)   不明 中毒性皮疹(再投与なし)、スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし)  
トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤/トラムセット 2 {DF} 20181223 20181227 経口 疼痛(疼痛)   投与中止 中毒性皮疹(再投与なし)、スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし)  
酸化マグネシウム 750 mg 20181216   不明     投与量変更せず    
プレガバリン/リリカOD 50 mg 20181219 20181227 不明     投与中止 中毒性皮疹(再投与なし)、スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし)  
プロクロルペラジンマレイン酸塩/ノバミン 10 mg 20181223 20181227 不明     投与中止 中毒性皮疹(再投与なし)、スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし)  
ダプトマイシン/キュビシン     20181225 20181231 不明     不明 中毒性皮疹(再投与なし)、スティーヴンス・ジョンソン症候群(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性皮疹(20181227)   スティーヴンス・ジョンソン症候群(20181227)  
併用薬 ジクロフェナクナトリウム   スルピリン水和物   エスゾピクロン   エソメプラゾールマグネシウム水和物   ワルファリンカリウム   酪酸菌製剤   ビカルタミド  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 2型糖尿病   腎不全   心不全   過敏症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/マグミット 1000 mg 20170331 20190131 経口 便秘(慢性便秘)   投与中止 高マグネシウム血症(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症(20190130)  
併用薬 ビソプロロールフマル酸塩   エソメプラゾールマグネシウム水和物   エプレレノン   アゾセミド   トラセミド   フロセミド   ルビプロストン   フェブキソスタット   イプラグリフロジン L−プロリン   アミオダロン塩酸塩   クエン酸第一鉄ナトリウム   トルバプタン   ピモベンダン   デノパミン   インダパミド   アログリプチン安息香酸塩   ブロチゾラム   スボレキサント   当帰芍薬散   ニトログリセリン   ワルファリンカリウム  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師;薬剤師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 170cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 てんかん   高血圧   胃食道逆流性疾患   睡眠時無呼吸症候群   心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 60 mg 20190212 20190312 経口 心房細動(Atrial fibrillation)   投与中止 薬疹(再投与なし)、肝障害(再投与なし)  
カルバマゼピン/テグレトール 400 mg 20190212 20190312 経口 てんかん(Epilepsy)   不明    
酸化マグネシウム/マグミット 1980 mg 20190220 20190312 経口 便秘(Constipation)   不明    
990 mg 20190326   不明
カンデサルタン シレキセチル・アムロジピンベシル酸塩配合剤/カムシア 1 {DF} 20190221 20190312 経口 高血圧(Hypertension)   不明    
1 {DF} 20190326   不明
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹(20190312)   肝障害(20190303)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 慢性腎臓病   認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 1320 mg     経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬 フロセミド  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 認知症   寝たきり   慢性腎臓病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 660 mg     経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 認知症   慢性腎臓病   便秘   貧血   急性腎障害   低ナトリウム血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 1320 mg     経口 便秘(便秘)   不明 高マグネシウム血症(不明)、昏睡(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症   昏睡  
併用薬 フロセミド  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 慢性腎臓病   便秘   認知症   急性腎障害   高カリウム血症   貧血   代謝性アシドーシス  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 660 mg     経口 便秘(便秘)   不明 高マグネシウム血症(不明)  
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 便秘   視床出血   不全片麻痺   慢性腎臓病   骨粗鬆症   慢性C型肝炎   高血圧   入院   低ナトリウム血症   高カルシウム血症   貧血   腎機能障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 1000 mg     経口 便秘(便秘)   不明 高マグネシウム血症(不明)、代謝性アルカローシス(不明)  
2000 mg     経口
エルデカルシトール .75 ug     経口 骨粗鬆症(骨粗鬆症)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症   代謝性アルカローシス  
併用薬 アムロジピンベシル酸塩  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 腎不全   貧血   便秘   頻脈   虚血   腸管穿孔   腹部膨満  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 330 mg     経口 便秘(便秘)   非該当 高マグネシウム血症(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 統合失調症   イレウス  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 2 g     経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
センノシド/プルゼニド         経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明 細菌感染(再投与なし)、肝新生物(再投与なし)、横紋筋融解症(再投与なし)  
ニフェジピン         経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明    
ボノプラザンフマル酸塩         経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明    
イルベサルタン・トリクロルメチアジド配合剤         経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明    
酸化マグネシウム         経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明    
アセトアミノフェン         経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明    
ブロチゾラム         経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の製品使用)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
細菌感染   肝新生物   横紋筋融解症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 330 mg     経口 便秘   不明   A
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 便秘   統合失調症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 2 g     経口 適応症不明の製品使用(適応症不明の薬剤使用)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬 オランザピン   リスペリドン   トリヘキシフェニジル塩酸塩   ビペリデン塩酸塩   クエチアピンフマル酸塩   ゾテピン   ルビプロストン   ピコスルファートナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
クエン酸マグネシウム/マグコロールP 34 g 20190220 20190220 経口 大腸内視鏡検査   非該当   A
酸化マグネシウム/マグミット 330 mg 20190213 20190220 経口 急性副鼻腔炎   非該当   A
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症(20190221)   循環虚脱(20190221)  
併用薬 モサプリドクエン酸塩水和物   ルビプロストン   ピコスルファートナトリウム水和物   アスピリン   エソメプラゾールマグネシウム水和物   シロドシン  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 60kg台 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌   胸膜転移  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アテゾリズマブ(遺伝子組換え)/テセントリク 1200 mg 20180905 20180905 静脈内点滴 肺腺癌(切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌)   投与中止    
1200 mg 20181002 20181113 静脈内点滴
酸化マグネシウム 990 mg 20181002   経口     投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20181204)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 便秘   高血圧   慢性腎臓病   認知症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム         不明 便秘(便秘)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 便秘   不全片麻痺   慢性腎臓病   高血圧   骨粗鬆症   慢性C型肝炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム         不明 便秘(便秘)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 便秘   認知症   慢性腎臓病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 660 mg     不明 便秘(便秘)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 便秘   認知症   慢性腎臓病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 1320 mg     不明 便秘(便秘)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 便秘   心房細動   脳梗塞   不全片麻痺   失語症   腎不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 330 mg     経口 便秘(便秘)   不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム               不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 便秘   心房細動   片麻痺   失語症   腎不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 330 mg     不明 便秘(便秘)   不明   A
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 脳出血   高血圧   十二指腸潰瘍   便秘   高尿酸血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
肺炎球菌ワクチン/ニューモバックスNP     20160327   皮下 予防(予防)   非該当 類天疱瘡(再投与なし)  
酸化マグネシウム/マグミット 1980 mg 2013   経口 便秘(便秘症治療)   不明    
ロキサチジン酢酸エステル塩酸塩/アルタット 150 mg 2013   経口 潰瘍(潰瘍治療)   不明    
シルニジピン/アテレック 10 mg 2013   経口 高血圧(高血圧治療)   不明    
フェブキソスタット/フェブリク 10 mg 2013   経口 高尿酸血症(高尿酸血症)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
類天疱瘡(20160328)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 1.5 g     経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 試験 報告職種 医師;不明 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 170cm台 体重 70kg台 転帰 回復
原疾患等 高血圧   椎間板突出   動脈血栓症   関節炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 660 mg 20181104 20190210 経口 便秘(便秘)   投与中止 下痢(再投与なし)  
アムロジピンベシル酸塩 5 mg 20180407 20190210 経口 高血圧(高血圧)   不明    
アキシチニブ/インライタ 10 mg 20170302 20170726 経口 腎細胞癌(腎細胞癌)   投与中止 下痢(無)  
6 mg 20170727 20190209 経口
アジルサルタン/アジルバ 20 mg 20181107 20190210 経口 高血圧(高血圧)        
アスピリン 100 mg 20180703   経口 動脈血栓症(動脈血栓症)   投与量変更せず    
エスフルルビプロフェン・ハッカ油/ロコア 40 mg 20180405   局所 椎間板突出(腰椎椎間板ヘルニア)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
下痢(20190209)  
併用薬 アベルマブ(遺伝子組換え)  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/重質酸化マグネシウム 1200 mg     経口 便秘(便秘)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症   心停止  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 便秘   くも膜下出血  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム         不明 便秘(便秘)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 便秘   高血圧   高脂血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 2970 mg     経口 便秘(便秘)   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬 ナトリウム・カリウム配合剤  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 便秘   膵癌   肺炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/重質酸化マグネシウム 1200 mg     経口 便秘(便秘)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師;医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 ストーマ造設   非タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
レゴラフェニブ水和物/スチバーガ       20181031 経口 消化管間質性腫瘍(GIST)   投与中止    
80 mg 20181114 20190109 経口
    20190123 20190203 経口
    20190205   経口
酸化マグネシウム 1.5 g 20111207 20190108 経口 便秘(便秘症)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
腎機能障害(20190109)  
併用薬 酪酸菌製剤   レバミピド   メコバラミン   レボチロキシンナトリウム水和物   パンクレアチン  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師;消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 170cm台 体重 70kg台 転帰 回復
原疾患等 腎細胞癌   高血圧   椎間板突出   動脈血栓症   関節炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 660 mg 20181204 20190210 経口 便秘(便秘)   投与中止 下痢(不明)  
アスピリン 100 mg 20180703   経口 動脈血栓症(動脈血栓症)   投与量変更せず 下痢(再投与なし)  
アキシチニブ/インライタ 20 mg 20170302 20170726 経口 腎細胞癌(腎細胞癌)   投与中止    
12 mg 20170727 20190209 経口
副作用/有害事象
(発現日)
下痢(20190209)  
併用薬 アベルマブ(遺伝子組換え)   アムロジピンベシル酸塩   アジルサルタン   エスフルルビプロフェン・ハッカ油  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 糖尿病   高尿酸血症   心不全   末梢動脈閉塞性疾患   慢性腎臓病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/重質酸化マグネシウム 2 g     経口(経口)     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬 インスリン リスプロ(遺伝子組換え)   インスリン グラルギン(遺伝子組換え)   プレガバリン   クロピドグレル硫酸塩   ワルファリンカリウム   リナグリプチン   フェブキソスタット   ミチグリニドカルシウム水和物   フロセミド   スピロノラクトン  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 160cm台 体重 60kg台 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌   中枢神経系転移   肝転移   骨転移   リンパ節転移   糖尿病   ヘリコバクター感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
アテゾリズマブ(遺伝子組換え)/テセントリク 1200 mg 20180815 20180815 静脈内点滴 肺腺癌(切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌)   投与中止    
ブロチゾラム/レンドルミンD 0.25 {DF}     経口     投与中止    
センノシド/プルゼニド 12 {DF}     経口     投与中止    
グリベンクラミド/オイグルコン 2.5 {DF}     経口     投与中止    
アムロジピンベシル酸塩/ノルバスク 5 {DF}     経口     投与中止    
ベザフィブラート/ベザトールSR 200 {DF}     経口     投与中止    
イフェンプロジル酒石酸塩/セロクラール 10 {DF}     経口     投与中止    
酸化マグネシウム/マグミット 250 {DF}     経口     投与中止    
クロピドグレル硫酸塩/プラビックス 25 {DF}     経口     投与中止    
リナグリプチン/トラゼンタ 5 {DF}     経口     投与中止    
モサプリドクエン酸塩水和物 5 {DF}     経口     投与中止    
ボノプラザンフマル酸塩/タケキャブ 10 {DF}     経口     投与中止    
L−カルボシステイン 500 {DF}     経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
免疫性血小板減少症(20180820)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 ホルモン不応性前立腺癌   便秘  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エンザルタミド/イクスタンジ 160 mg 20150422 20170809 経口(経口) ホルモン不応性前立腺癌(去勢抵抗性前立腺癌)   投与中止    
酸化マグネシウム/マグミット     20170721 20170808 経口(経口) 便秘(便秘治療)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
倦怠感(20170721)   尿失禁(20170721)   肛門失禁(20170721)   肺炎(20170721)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 20kg台 転帰 軽快
原疾患等 便秘   脳性麻痺  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 2 g     経口 便秘(便秘症)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 30歳代 身長 体重 80kg台 転帰 不明
原疾患等 便秘   統合失調症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 3 g     経口 便秘(便秘症)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 30kg台 転帰 軽快
原疾患等 便秘   脳梗塞  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 2 mg     経口 便秘(便秘症)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 心房細動   非タバコ使用者   呼吸障害   狭心症   心不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ロキソプロフェンナトリウム水和物/ロキソニン 3 {DF} 20140423 20171018 不明 適応症不明の製品使用(Drug use for unknown indication)   投与中止 回腸潰瘍(再投与なし)  
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナ 30 mg 20160511 20170831 経口 心房細動(Atrial fibrillation paroxysmal)   投与中止 回腸潰瘍(無)  
30 mg 20171205 20180109 経口
エドキサバントシル酸塩水和物/リクシアナOD 15 mg 20180110   経口 心房細動(Atrial fibrillation paroxysmal)   減量 回腸潰瘍(再投与なし)  
アルファカルシドール/アルファロール         不明 適応症不明の製品使用(Drug use for unknown indication)   不明    
沈降炭酸カルシウム 1000 mg     不明 適応症不明の製品使用(Drug use for unknown indication)   不明    
酸化マグネシウム/マグミット 660 mg     不明 適応症不明の製品使用(Drug use for unknown indication)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
回腸潰瘍(20170806)  
併用薬 リバーロキサバン   不整脈用剤   血圧降下剤   精神神経用剤  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 60kg台 転帰 軽快
原疾患等 乳癌   リンパ節転移   高コレステロール血症   高血圧   糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
トラスツズマブ(遺伝子組換え)/ハーセプチン 7.3 mg/kg 20180227 20180227 静脈内点滴 乳癌(左乳癌)   投与中止    
5.6 mg/kg 20180328 20180328 静脈内点滴
5.5 mg/kg 20180425 20180425 静脈内点滴
5.4 mg/kg 20180523 20180523 静脈内点滴
パクリタキセル 100 mg 20180227   静脈内点滴 乳癌(左乳癌)   投与量変更せず    
レトロゾール 2.5 mg 20180228   経口 乳癌(左乳癌)   投与量変更せず    
酸化マグネシウム 990 mg 20180303   経口     投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
心不全(20180606)   不整脈(20180606)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 糖尿病   高尿酸血症   心不全   末梢動脈閉塞性疾患   慢性腎臓病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム 2.0 g     経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
徐脈  
併用薬 インスリン リスプロ(遺伝子組換え)   インスリン グラルギン(遺伝子組換え)   プレガバリン   クロピドグレル硫酸塩   ワルファリンカリウム   リナグリプチン   フェブキソスタット   ミチグリニドカルシウム水和物   フロセミド   スピロノラクトン  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム               不明    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 硬膜下血腫  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
レベチラセタム/イーケプラ 500 mg 20181003 20181013 経口 痙攣発作予防(頭部術後痙攣発作予防目的)   投与中止    
250 mg 20181014 20181027 経口
ファモチジン/ファモチジンOD 10 mg 20181003 20181027 経口     投与中止    
酸化マグネシウム 330 mg 20181003 20181027 経口     投与中止    
センノシド 24 mg 20181003   経口     投与量変更せず    
五苓散/ツムラ五苓散エキス顆粒(医療用) 2.5 g 20181003 20181027 経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
中毒性皮疹(20181027)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 糖尿病   高尿酸血症   心不全   末梢動脈閉塞性疾患   慢性腎臓病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/重カマ 2.0 g     経口     投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
高マグネシウム血症   徐脈  
併用被疑薬    
併用薬 インスリン リスプロ(遺伝子組換え)   インスリン グラルギン(遺伝子組換え)   プレガバリン   クロピドグレル硫酸塩   ワルファリンカリウム   リナグリプチン   フェブキソスタット   ミチグリニドカルシウム水和物   フロセミド   スピロノラクトン  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/重カマ         経口 便秘   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
高カルシウム血症   高マグネシウム血症   急性腎障害  
併用被疑薬 カルシトリオール  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 160cm台 体重 70kg台 転帰 軽快
原疾患等 低ナトリウム血症   意識変容状態  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ピタバスタチンカルシウム/ピタバスタチンCa 1 mg   20180617 経口 高脂血症(高脂血症)   投与中止 横紋筋融解症(再投与なし)  
酸化マグネシウム 1000 mg   20180617 経口 便秘(便秘)   不明    
センノシド 12 mg     経口 便秘(便秘)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
横紋筋融解症(201805)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 便秘  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
酸化マグネシウム/マグミット 1980 mg 20180614 20180620 経口 便秘(便秘)   投与中止 傾眠(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
傾眠(20180617)  
併用薬 ブロモクリプチンメシル酸塩   ビペリデン塩酸塩   ハロペリドール   ロラゼパム   アモキサピン   プロメタジン塩酸塩   デュロキセチン塩酸塩   フルラゼパム塩酸塩   ゾピクロン   葛根湯   加味逍遙散  

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