症例一覧

    副作用/有害事象が疑われるとして報告された症例について、報告年度・四半期、種類、報告職種、報告分類、状況、性別、年代、身長、体重、転帰、原疾患等、被疑薬名(一般名及び販売名)、一回投与量、投与開始日、投与終了日、投与経路、適用理由、要指導/リスク区分、被疑薬の処置、再投与による再発の有無、評価、副作用/有害事象、発現日、併用被疑薬名(一般名)、併用薬名(一般名)に関する情報を提供します。なお、転帰が死亡の症例については、被疑薬と死亡との因果関係の評価を参考として掲載しています。評価中の症例は評価欄が空欄になっていますが、評価が済み次第、順次掲載します。転帰が死亡の症例以外の症例は評価を掲載しておりません。
評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について
 A:被疑薬と死亡との因果関係が否定できないもの
 B:被疑薬と死亡との因果関係が認められないもの
 C:情報不足等により被疑薬と死亡との因果関係が評価できないもの



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報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20171020   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   不明 間質性肺疾患(再投与なし) C
リナグリプチン/トラゼンタ 5 mg 20170919   経口 糖尿病(糖尿病)   不明   C
ミノサイクリン塩酸塩 100 mg 20180807   経口 ざ瘡様皮膚炎(ざ瘡様皮疹)   不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190123)  
併用薬 アムロジピンベシル酸塩   酸化マグネシウム   オキシコドン塩酸塩水和物  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
中枢神経系転移   骨転移  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 130cm台 体重 20kg台 転帰 死亡
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180609 20190126 経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190128)  
併用薬 六君子湯   ドンペリドン   フェンタニルクエン酸塩   フロセミド   フルボキサミンマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌   慢性心不全   僧帽弁逸脱  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20181216 20181228 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止   B
副作用/有害事象
(発現日)
腎機能障害   悪性新生物進行   血中クレアチン増加  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌   コレステリン沈着症   骨粗鬆症   慢性胃炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170724 20171005 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   減量    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20171006 20171207 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   増量    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20171208 20190227 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
四肢壊死(20181213)   アテローム塞栓症(20190314)   感染性水疱(20181213)   皮膚潰瘍(20190110)  
併用薬 カゼイ菌製剤   アルファカルシドール   L−アスパラギン酸カルシウム水和物   ラベプラゾールナトリウム  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
悪性新生物進行  
併用薬 オシメルチニブメシル酸塩  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 腺癌   好中球減少症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201405   経口 腺癌(肺腺癌)   投与中止   B
副作用/有害事象
(発現日)
中枢神経系転移   悪性新生物進行  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20190117   経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg   20190325 経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
皮膚潰瘍(20190318)   悪性新生物進行  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   フェンタニルクエン酸塩   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   ベタメタゾン   アセトアミノフェン   センノシド   トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌   腎新生物   糖尿病   高尿酸血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180116 20180405 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20190122   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害(20180405)   肝機能異常(20190208)  
併用薬 カルボプラチン   パクリタキセル(アルブミン懸濁型)   ペメトレキセドナトリウム水和物   テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤   フェブキソスタット   オキシコドン塩酸塩水和物   プレガバリン   アログリプチン安息香酸塩   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
悪性新生物進行  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌   非タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(非小細胞肺癌)   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
EGFR遺伝子変異   薬剤耐性   悪性新生物進行  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
悪性新生物進行(201811)  
併用薬    

報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20181123 20181206 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180127 20180413 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180414 20181122 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20181206)   肝機能異常(20180308)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 140 mg 20180802 20180824 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止 肝障害(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20180830)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌   心房細動  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180224 20180402 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止 間質性肺疾患(再投与なし) A
250 mg 20180529   経口
250 mg 20181210 20190115 経口
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190115)  
併用薬 酪酸菌製剤   ポラプレジンク   ボノプラザンフマル酸塩   エルデカルシトール   イバンドロン酸ナトリウム水和物   ワルファリンカリウム   オルメサルタン メドキソミル   トラボプロスト   ブリモニジン酒石酸塩  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 40 mg 20190218 20190312 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180713 20180830 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肺毒性(20190312)   声帯麻痺(201810)  
併用薬 カルボプラチン  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 肺腺癌   乳房腫瘤   上腕骨骨折   高血圧   不眠症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180630 20181124 経口 肺腺癌(肺腺癌)   減量    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20181125 20190307 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 6 {DF} 20190315 20190317 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ジアゼパム/セルシン 2 mg 20190313 20190317 経口 不安(不安症)   投与中止    
ジアゼパム/セルシン 4 {DF} 20190315 20190315 経口 不安(不安症)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
横紋筋融解症(20190317)   嘔吐(20190317)   下痢(20190317)   吐血(20190317)   アミラーゼ増加(20190317)   抑うつ気分  
併用薬 アムロジピンベシル酸塩   ゾルピデム酒石酸塩  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 非小細胞肺癌   脊髄症   喘息   高血圧   心房細動   慢性心不全   高尿酸血症   骨粗鬆症   不眠症   便秘  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20190123 20190311 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20190308)  
併用薬 アゾセミド   スピロノラクトン   フェブキソスタット   ラロキシフェン塩酸塩   エドキサバントシル酸塩水和物   モンテルカストナトリウム   スボレキサント   ニフェジピン   スルピリド   酸化マグネシウム   シクレソニド  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺腺癌   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20190110 20190219   肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
血尿(20190213)   頻尿(20190213)   下痢(20190208)   肝障害(20190219)   皮膚障害(20190123)   出血性膀胱炎(201902)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物   口内炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg   20190107 経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
網膜剥離  
併用薬 ミノサイクリン塩酸塩  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg   20190221 不明 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
爪囲炎(20190201)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌   2型糖尿病   高血圧   高脂血症   胃食道逆流性疾患   冠動脈疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20180813   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 201812 20190305 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20160316   経口 肺腺癌(非小細胞肺癌)   減量    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg   20170326 経口 肺腺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
うっ血性心不全(20190305)   ストレス心筋症(20190305)   QT延長症候群(20190305)   胸水(20190110)   悪性胸水(20190204)   冠動脈閉塞(20190306)   胸膜炎   骨転移   中枢神経系転移   胸膜転移   髄膜転移  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   ロスバスタチンカルシウム   アムロジピンベシル酸塩   エルロチニブ塩酸塩  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
腹膜炎   十二指腸潰瘍  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
骨折  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 非小細胞肺癌   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20181130 20190214 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190214)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌   腎機能障害   高血圧   胃食道逆流性疾患   便秘   緊張性膀胱   心電図異常  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20181205 20190124 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20161004 20161125 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
エルロチニブ塩酸塩/タルセバ     20180105 20181129 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20190124)   肺転移   中枢神経系転移   骨転移  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   ヘパリン類似物質   アルファカルシドール   沈降炭酸カルシウム   デノスマブ(遺伝子組換え)   酸化マグネシウム   オキシコドン塩酸塩水和物   ミラベグロン  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌   うっ血性心不全   心嚢液貯留  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20181018 20190109 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180327   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
うっ血性心不全(20190110)   リンパ節転移(20180905)   癌性リンパ管症(20181109)   心転移  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg   20190208 経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
脳梗塞(20190208)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
骨折  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与量変更せず    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬剤耐性   アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加   アラニンアミノトランスフェラーゼ増加  
併用薬 エルロチニブ塩酸塩   カルボプラチン   ペメトレキセドナトリウム水和物   ベバシズマブ(遺伝子組換え)   アファチニブマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
悪性新生物進行  
併用薬 オシメルチニブメシル酸塩  

報告年度・四半期 2018・第四 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180718   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
白血球数減少(2018)   好中球数減少(2018)   敗血症性ショック(20180906)  
併用薬 オシメルチニブメシル酸塩  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬剤耐性  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 40歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 2018   経口 肺の悪性新生物   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
意識変容状態(201807)   痙攣発作(201807)   脳症(201807)  
併用被疑薬    
併用薬 ブデソニド・ホルモテロールフマル酸塩水和物   ボノプラザンフマル酸塩   リバーロキサバン   沈降炭酸カルシウム・コレカルシフェロール・炭酸マグネシウム   スボレキサント   エスシタロプラムシュウ酸塩   チオトロピウム臭化物水和物   塩酸セルトラリン   エチゾラム   アルプラゾラム   ブロチゾラム   クエチアピンフマル酸塩  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
膵炎  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
転移   脳梗塞  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 170cm台 体重 60kg台 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20140423 20150422 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止   C
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170530 20170612 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20170609)  
併用薬 オシメルチニブメシル酸塩   カルボプラチン   ペメトレキセドナトリウム水和物   ベバシズマブ(遺伝子組換え)   アファチニブマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20121226 20131116 経口 肺の悪性新生物   減量    
副作用/有害事象
(発現日)
蜂巣炎(20160708)  
併用被疑薬 ゲフィチニブ  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 非小細胞肺癌   痛風  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180630 20180804 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
カルボプラチン/パラプラチン         不明     不明    
ペメトレキセドナトリウム水和物/アリムタ         不明     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20180804)   発熱性好中球減少症(20180823)   癌性リンパ管症(20180804)  
併用薬 アスピリン   トリクロルメチアジド   ベニジピン塩酸塩   ランソプラゾール   ブロチゾラム  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180622 20180629 経口 非小細胞肺癌   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20180629)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
腸炎  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180711 20180725 経口 肺の悪性新生物   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20180725)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20180713)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 140cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180519 20180714 経口 肺腺癌(非小細胞肺癌(腺癌))   投与中止    
トラマドール塩酸塩/トラマールOD 25 mg 20180522   経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20180705)  
併用薬 セレコキシブ   ファモチジン   センノシド   ヘパリン類似物質   デノスマブ(遺伝子組換え)   酪酸菌配合剤   沈降炭酸カルシウム・コレカルシフェロール・炭酸マグネシウム   プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル   ロペラミド塩酸塩   アミノ酸・糖・電解質・ビタミン(4)   開始液(1)   アデノシン三リン酸二ナトリウム水和物   炭酸水素ナトリウム   デスロラタジン   ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物   心筋虚血   糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   減量    
副作用/有害事象
(発現日)
食中毒   免疫不全症  
併用被疑薬 ゲフィチニブ  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等 肺腺癌   骨転移   慢性腎臓病   下痢  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
エソメプラゾールマグネシウム水和物/ネキシウム 20 mg     経口     投与量変更せず    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(左肺腺癌)、骨転移(骨転移)   不明    
デノスマブ(遺伝子組換え)/ランマーク 120 mg 20170331   皮下 肺腺癌(左肺腺癌)、骨転移(骨転移)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
低カルシウム血症(20180507)   低マグネシウム血症(20180507)   心電図QT延長(20180507)   低カルシウム血症(20180224)   低マグネシウム血症(20180224)   下痢(20180429)   急性腎障害   脱水  
併用薬 沈降炭酸カルシウム・コレカルシフェロール・炭酸マグネシウム   メロキシカム   フェキソフェナジン塩酸塩   アンブロキソール塩酸塩   エナラプリルマレイン酸塩   スピロノラクトン   アゾセミド   ビソプロロールフマル酸塩   プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201801 201804 経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
気胸(2018)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
転移  
併用被疑薬 ゲフィチニブ  
併用薬 エルロチニブ塩酸塩   ペメトレキセドナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌   脳梗塞   高血圧   大腸腺腫   腰部脊柱管狭窄症   皮膚乾燥   心房圧上昇  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180406 20180514 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ラムシルマブ(遺伝子組換え) 10 mg/kg 20180406 20180507 静脈内(明記されていない場合) 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肺臓炎(20180514)  
併用薬 ヘパリン類似物質   ジフルプレドナート   アムロジピンベシル酸塩   乳酸カルシウム水和物   サリチル酸メチル   アズレンスルホン酸ナトリウム水和物   ヒドロコルチゾン酪酸エステル   フェルビナク   ミノサイクリン塩酸塩   ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル   アルファカルシドール   ムコ多糖体多硫酸エステル   サイクロセリン  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 60kg台 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌   間質性肺疾患   悪性胸水   肝機能異常   骨転移  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180626 20180708 経口 肺腺癌   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20180706)  
併用被疑薬    
併用薬 カルベジロール   アムロジピンベシル酸塩   アロプリノール   シロドシン   アンブロキソール塩酸塩  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 試験 報告職種 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 60kg台 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌   腫瘍疼痛   関節痛   神経痛   歯周病   高血圧   ヒトT細胞リンパ親和性ウイルス1型感染   不眠症   反応性関節炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180306 20180605 経口 肺腺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
イレウス(20180606)  
併用被疑薬    
併用薬 ゾルピデム酒石酸塩   レチノール・カルシフェロール配合剤   ファモチジン   プロクロルペラジンマレイン酸塩   オキシコドン塩酸塩水和物   アセトアミノフェン   オルメサルタン メドキソミル   酪酸菌製剤   カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム水和物   ミノサイクリン塩酸塩   ヘパリン類似物質   沈降炭酸カルシウム・コレカルシフェロール・炭酸マグネシウム   アムロジピンベシル酸塩   大腸菌死菌・ヒドロコルチゾン   オランザピン   タペンタドール塩酸塩   フェンタニルクエン酸塩   プレドニゾロン   パンテノール  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌   2型糖尿病   慢性膵炎   発熱   背部痛  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180613 20180619 経口 肺腺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
発熱性好中球減少症(20180619)  
併用被疑薬    
併用薬 インスリン アスパルト(遺伝子組換え)   グリメピリド   セレコキシブ   レバミピド   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   プレドニゾロン   ランソプラゾール  

報告年度・四半期 2018・第二 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 肺腺癌   関節痛   腫瘍疼痛   神経痛   歯周病   高血圧   ヒトT細胞リンパ親和性ウイルス1型感染   不眠症   反応性関節炎   タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180306 20180626 経口 肺腺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
イレウス(20180626)  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン   ファモチジン   アセトアミノフェン   オルメサルタン メドキソミル   酪酸菌製剤   カルバゾクロム   ヘパリン類似物質   ミノサイクリン塩酸塩   アムロジピンベシル酸塩   オキシコドン塩酸塩水和物   大腸菌死菌・ヒドロコルチゾン   ゾルピデム酒石酸塩   レチノール・カルシフェロール配合剤   プロクロルペラジンマレイン酸塩  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 90歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌   気管支拡張症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180508 20180817 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止 肺障害(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害(20180816)  
併用薬 イグラチモド   スルファメトキサゾール・トリメトプリム   セレコキシブ   レバミピド   レボフロキサシン水和物   アムロジピンベシル酸塩   沈降炭酸カルシウム・コレカルシフェロール・炭酸マグネシウム   プレドニゾロン   エソメプラゾールマグネシウム水和物   デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物   L−カルボシステイン   アンブロキソール塩酸塩  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌   胸水  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
エルロチニブ塩酸塩         不明(不明) 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
エルロチニブ塩酸塩         不明(不明) 肺腺癌(肺腺癌)   非該当    
副作用/有害事象
(発現日)
薬剤耐性   悪性新生物進行  
併用薬 ドセタキセル  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌   胸水  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201004   経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止   B
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201204   経口 肺腺癌(肺腺癌)   不明   B
副作用/有害事象
(発現日)
薬剤耐性   悪性新生物進行  
併用薬 ペメトレキセドナトリウム水和物  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌   不眠症   血中アルカリホスファターゼ増加   癌疼痛   低アルブミン血症   総蛋白減少   医療機器関連感染  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180712 20181013 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20181018     肺腺癌(肺腺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
感染性小腸結腸炎(20181012)  
併用薬 レバミピド   モサプリドクエン酸塩水和物   レバミピド   アミカシン硫酸塩   ムコ多糖体多硫酸エステル   フルドロキシコルチド   酸化マグネシウム   酪酸菌製剤   ニンジン   サンショウ   当帰四逆加呉茱萸生姜湯   ラムシルマブ(遺伝子組換え)  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医療関係者 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201104   経口 肺腺癌(肺腺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
薬剤耐性  
併用薬 カルボプラチン   ペメトレキセドナトリウム水和物   エルロチニブ塩酸塩  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 未回復
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180329   経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
皮膚炎(20181210)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
中枢神経系転移  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 40kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌   高血圧   左脚ブロック   心機能障害  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20180613 20181204 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170815 20180612 経口 肺腺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
駆出率減少(20181127)   心不全(20181127)   汎血球減少症(20181204)   肝転移(20180508)   貧血(20181204)  
併用薬 カルベジロール   アムロジピンベシル酸塩   セレコキシブ  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 2011   経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(20111105)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌   心因性振戦   卵巣嚢胞   子宮癌   高血圧   認知障害   浮動性めまい  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20181130 20181209 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 40 mg 20181218   経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与量変更せず    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬疹(20181208)   心電図QT延長(20181208)   食欲減退(20181208)   脱水(20181208)   発熱(20181208)   栄養補給障害(20181208)  
併用薬 プロプラノロール塩酸塩   アムロジピンベシル酸塩   メマンチン塩酸塩   ジアゼパム   酪酸菌製剤   シルニジピン  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物(肺癌)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
悪性新生物進行  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 70kg台 転帰 死亡
原疾患等 非小細胞肺癌   心筋虚血   慢性腎臓病   2型糖尿病   高血圧   脂質異常症   高尿酸血症   心不全   冠動脈疾患  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20181030 20181126 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20190329 20190604 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20171031 201805 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肺胞出血(20190606)   肺胞出血(20190716)   肺胞出血(20181126)   心筋虚血(20181126)   心不全(201901)   心不全(20190606)   死亡(20190716)   肺転移(201808)  
併用薬 テルミサルタン   アムロジピンベシル酸塩   ロスバスタチンカルシウム   フロセミド   フェブキソスタット   ボノプラザンフマル酸塩   エゼチミブ   ニコランジル   モサプリドクエン酸塩水和物   酸化マグネシウム  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(左肺腺癌)   投与中止   C
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(左肺腺癌)   不明   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患   原発性体腔性リンパ腫   B細胞性リンパ腫  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌   心房細動   慢性腎臓病   冠動脈狭窄  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20180921 20180925 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
オシメルチニブメシル酸塩/タグリッソ 80 mg 20181122 20181226 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20160923 20170201 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170215 20170814 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   増量    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170815 20180916 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180929 20181010 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20181025 20181116 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
急性心筋梗塞(20180923)   胸水(20181010)   うっ血性心不全(20181013)   僧帽弁閉鎖不全症(20181219)   肺高血圧症(20181219)   心筋梗塞(20180929)   細菌性肺炎  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   エルデカルシトール   リバーロキサバン   フレカイニド酢酸塩  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20130909 20131113 経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害(20131113)  
併用被疑薬 ゲフィチニブ  
併用薬 ゾレドロン酸水和物  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20120419   経口 肺の悪性新生物   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20130703)   ニューモシスチス・イロベチイ肺炎(20130703)   ウイルス性肺炎(20130703)  
併用被疑薬    
併用薬 プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 50歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
放射線肺臓炎  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   非該当   C
副作用/有害事象
(発現日)
死亡(20180909)   誤嚥   急性呼吸不全  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
中枢神経系転移  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 不明 身長 体重 30kg台 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201801   経口 肺の悪性新生物   減量    
副作用/有害事象
(発現日)
中枢神経系転移  
併用被疑薬 ゲフィチニブ  
併用薬 ランソプラゾール   ドンペリドン  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 201808 2018 経口 非小細胞肺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(201808)  
併用被疑薬    
併用薬 オシメルチニブメシル酸塩  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180614 20180830 経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止    
副腎ホルモン剤         不明     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肺塞栓症(2018)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 成人 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
足骨折  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺腺癌   糖尿病  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180823 20180925 経口 肺腺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(201809)   皮膚障害(201809)   発熱(201809)   下痢(201809)   口内炎(201809)   好酸球数増加(201809)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌   癌性リンパ管症   高カルシウム血症  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20161130 20170106 経口 肺腺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害(20170106)  
併用被疑薬    
併用薬 クエチアピンフマル酸塩   デキサメタゾン   ロペラミド塩酸塩   ブロチゾラム   トラマドール塩酸塩・アセトアミノフェン配合剤   ランソプラゾール   センノシド   アルプラゾラム  

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌(腺癌))   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
急速進行性糸球体腎炎  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第三 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 130cm台 体重 40kg台 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌   洞結節機能不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180705 20180823 経口 非小細胞肺癌(非小細胞肺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20180814)  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 非小細胞肺癌   骨転移   タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180202 20180222 経口 肺の悪性新生物(肺がん治療)   投与中止 肺障害(再投与なし)  
スルファメトキサゾール・トリメトプリム/ダイフェン 1 {DF} 20180122 20180309 経口 感染予防(肺炎予防)   不明    
アセトアミノフェン/カロナール 1500 mg 20180118 20180309 経口 背部痛(腰痛)   不明    
ランソプラゾール/ランソプラゾールOD 15 mg 20180118   経口 胃腸潰瘍予防(胃潰瘍予防)   投与量変更せず    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害(20180222)  
併用薬 沈降炭酸カルシウム・コレカルシフェロール・炭酸マグネシウム   酸化マグネシウム   大建中湯   モルヒネ硫酸塩水和物   モルヒネ塩酸塩水和物   ナルデメジントシル酸塩  

報告年度・四半期 2018・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 170cm台 体重 60kg台 転帰 死亡
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180312 20180428 経口 肺の悪性新生物(肺癌)   不明 間質性肺疾患(再投与なし) C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20180428)  
併用薬 フェブキソスタット   ビソプロロールフマル酸塩   オルメサルタン メドキソミル   クロチアゼパム   ニフェジピン   ブロチゾラム  

報告年度・四半期 2018・第一 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 肺の悪性新生物   アルコール摂取  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20171226 20180206 経口 肺の悪性新生物(肺癌)   投与中止 肝機能異常(再投与なし)  
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20180123)  
併用薬 コデインリン酸塩水和物(1%以下)   ヒドロコルチゾン酪酸エステル   ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル   ヘパリン類似物質  

報告年度・四半期 2018・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 150cm台 体重 40kg台 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌   骨転移   慢性腎臓病   急性腎障害   脱水  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
デノスマブ(遺伝子組換え)/ランマーク 120 mg 20170331   皮下 骨転移(Metastases to bone)   不明 低マグネシウム血症(再投与なし)、低カルシウム血症(再投与なし)、低マグネシウム血症(再投与なし)、低カルシウム血症(再投与なし)  
エソメプラゾールマグネシウム水和物/ネキシウム 20 mg     経口 適応症不明の製品使用(Product used for unknown indication)   不明 低マグネシウム血症(再投与なし)、低カルシウム血症(再投与なし)、低マグネシウム血症(再投与なし)、低カルシウム血症(再投与なし)  
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌(Lung adenocarcinoma)、骨転移(Metastases to bone)   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
低マグネシウム血症(20180507)   低カルシウム血症(20180507)   低マグネシウム血症(20180224)   低カルシウム血症(20180224)  
併用薬 メロキシカム   フェキソフェナジン塩酸塩   沈降炭酸カルシウム・コレカルシフェロール・炭酸マグネシウム   アンブロキソール塩酸塩   エナラプリルマレイン酸塩   スピロノラクトン   アゾセミド   ビソプロロールフマル酸塩   プレドニゾロン  

報告年度・四半期 2018・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20170124 20170824 経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
紫斑(20170720)  
併用被疑薬 ゲフィチニブ  
併用薬 ウルソデオキシコール酸  

報告年度・四半期 2018・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 肺の悪性新生物  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺の悪性新生物   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肺の悪性新生物  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌   器質化肺炎   視床梗塞   慢性呼吸不全  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180522 20180529 経口 肺腺癌   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
間質性肺疾患(20180529)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 140cm台 体重 30kg台 転帰 回復
原疾患等 非小細胞肺癌   肺転移   慢性胃炎   アレルギー性鼻炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180510 20180515 経口 非小細胞肺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肺障害(20180515)  
併用被疑薬    
併用薬 レバミピド   アズレンスルホン酸ナトリウム水和物   ニザチジン   ロラタジン  

報告年度・四半期 2018・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 150cm台 体重 50kg台 転帰 死亡
原疾患等 肺腺癌   高血圧   心房細動   大脳動脈狭窄   胃炎   咳嗽  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180320 20180417 経口 肺腺癌(肺癌(肺腺癌))   投与中止   C
副作用/有害事象
(発現日)
腸壁気腫症(20180417)   小腸穿孔(20180425)   腹膜炎(20180425)   小腸穿孔(20180428)  
併用薬 エソメプラゾールマグネシウム水和物   アピキサバン   ジメモルファンリン酸塩   ロペラミド塩酸塩   ベニジピン塩酸塩   テルミサルタン   トリクロルメチアジド   シロスタゾール  

報告年度・四半期 2018・第一 種類 試験 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 70歳代 身長 体重 50kg台 転帰 回復
原疾患等 肺腺癌   腰部脊柱管狭窄症   皮膚乾燥   脳梗塞   高血圧  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180406 20180507 経口 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
ラムシルマブ(遺伝子組換え)     20180406 20180507 静脈内(明記されていない場合) 肺腺癌(肺腺癌)   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肺臓炎(20180514)  
併用薬 ヘパリン類似物質   ジフルプレドナート   アムロジピンベシル酸塩   サリチル酸メチル   水酸化カルシウム   アルファカルシドール   アズレンスルホン酸ナトリウム水和物   フェルビナク   ミノサイクリン塩酸塩   ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル  

報告年度・四半期 2018・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 不明 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 非小細胞肺癌  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180224 20180322 経口 非小細胞肺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20180322)  
併用被疑薬 ゲフィチニブ  
併用薬    

報告年度・四半期 2018・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 160cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌   喀血  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg 20180427 20180507 経口 肺腺癌   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
発熱(20180507)   肺炎(20180507)  
併用被疑薬    
併用薬 カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム水和物   トラネキサム酸  

報告年度・四半期 2018・第一 種類 自発報告 報告職種 医師 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 軽快
原疾患等 肺腺癌   慢性C型肝炎  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ゲフィチニブ/イレッサ 250 mg     経口 肺腺癌   減量    
副作用/有害事象
(発現日)
薬物性肝障害  
併用被疑薬 ゲフィチニブ  
併用薬    

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