症例一覧

    副作用/有害事象が疑われるとして報告された症例について、報告年度・四半期、種類、報告職種、報告分類、状況、性別、年代、身長、体重、転帰、原疾患等、被疑薬名(一般名及び販売名)、一回投与量、投与開始日、投与終了日、投与経路、適用理由、要指導/リスク区分、被疑薬の処置、再投与による再発の有無、評価、副作用/有害事象、発現日、併用被疑薬名(一般名)、併用薬名(一般名)に関する情報を提供します。なお、転帰が死亡の症例については、被疑薬と死亡との因果関係の評価を参考として掲載しています。評価中の症例は評価欄が空欄になっていますが、評価が済み次第、順次掲載します。転帰が死亡の症例以外の症例は評価を掲載しておりません。
評価(被疑薬と死亡との因果関係評価)の記号について
 A:被疑薬と死亡との因果関係が否定できないもの
 B:被疑薬と死亡との因果関係が認められないもの
 C:情報不足等により被疑薬と死亡との因果関係が評価できないもの



“  内用薬”で検索


報告年度・四半期 2019・第一 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ビタミンC剤(一般薬)/ケシミンLC錠α 2 {DF}     経口   第三類医薬品 投与中止 動悸(有)  
トロキシピド/トロキシン         経口     不明    
副作用/有害事象
(発現日)
動悸   悪心   下痢  
併用薬    

報告年度・四半期 2015・第二 種類 自発報告 報告職種 薬剤師 報告分類 医療機関報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等 高血圧   胃食道逆流性疾患   アルコール摂取   非タバコ使用者  
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ビタミンC剤(一般薬)/キミエホワイト 2 DF 201506 20150827 経口 色素沈着障害 第三類医薬品 投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
肝機能異常(20150827)  
併用被疑薬    
併用薬 エホニジピン塩酸塩エタノール付加物   バルサルタン・ヒドロクロロチアジド配合剤   ファモチジン  

報告年度・四半期 2013・第二 種類 自発報告 報告職種 消費者等 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 80歳代 身長 体重 転帰 不明
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ビタミンC剤(一般薬)/ビタミンC「タケダ」         経口   第三類医薬品 不明    
副作用/有害事象
(発現日)
脳梗塞(2012)  
併用被疑薬    
併用薬    

報告年度・四半期 2009・第三 種類 自発報告 報告職種 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 20歳代 身長 170cm台 体重 50kg台 転帰 軽快
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ビタミンC剤(一般薬)/ビモアC     200908 200909 経口 ざ瘡   不明    
副作用/有害事象
(発現日)
肝障害(200909)  
併用被疑薬 ビタミンB剤(ビタミンB1剤を除く。)(一般薬)  
併用薬    

報告年度・四半期 2004・第三 種類 自発報告 報告職種 報告分類 企業報告 状況 調査完了
性別 年代 60歳代 身長 体重 転帰 回復
原疾患等    
被疑薬に関する
情報
一般名/販売名 一回
投与量
投与
開始日
投与
終了日
投与経路 適用理由 要指導/
リスク区分
被疑薬の
処置
再投与による再発の有無 評価
ビタミンC剤(一般薬)/システィナC 6 DF 20040908   経口 雀卵斑   投与中止    
副作用/有害事象
(発現日)
眼瞼浮腫(20040908)   発疹(20040908)  
併用被疑薬    
併用薬